スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

夏色・秋色・冬色

残念ながら春色はなしです。

やっぱり、写真って温度まで伝わりません。
でも、色温度っていうのもあるし、色に対する割合固定化されたイメージっていうのもあります。

暖色系は暖かい感じがするし、寒色系は寒い感じがする。
ただ、撮るものによってもそのイメージは変わります。
ブルーは寒色だけれど、海のブルーなら寒い感じはしないし、エメラルドグリーンの海ともなるともう、沖縄!! って感じで、あっついなぁ~~って気にもなります。

でも、沖縄にだって冬は来るわけで、そりゃあ、本州から行けば寒くないのかも、ですけど、最低気温が12~3度まで下がった日にゃやっぱりさむぅ~~いぃ、って気になるもので。
何年か住んで慣れてしまうと本州の人だってそうなるもんです。
でも、海は、冬でもエメラルドグリーンで・・・

山口の角島周辺の海なんて、四季を通じて、海が荒れてさえいなければエメラルドグリーンですよ。
でも、日本海の海。
北陸から九州にかけては日本列島って曲がっているから緯度なんて大差ない。
降雪の多い少ないはその背後の山の高さで変わってきますけど、雪だって降るし、風だって強いし、日本海は荒れてます。
むっちゃ寒くて・・・でも、晴れて比較的穏やかな海はエメラルドグリーンで・・・

なんだけど、こっちはダウンジャケットに、厚手のタイツ履いてブーツ履いて、その上レッグウォーマーや腹巻や・・・でも寒い。

まあ、こんな説明の前に見てもらったほうが早いですね。
DSC09540.jpg

夏のひまわりに、太陽が眩しい。

DSC09563.jpg

おや・・・そろそろ夏も潮時。
タンポポの綿毛・・・

DSC09353.jpg

錦繍の秋。
赤く染まる。

DSC09628.jpg

ああ・・・もうイルミネーションの季節か。
年も押し迫ってきたなぁ・・・

なんちゃって・・・(;^ω^)


残念ながら全部おんなじ日です。
しかも、今月に入ってからの写真で・・・

つまりは、全部12月の写真なんですよね。
紅葉は遅れたっていうのもあって、たんぽぽの開花も遅くなって・・・(まあ、たんぽぽって冬季以外は咲くんですけどね)
最初のひまわりみたいなのはワタシもよくわかりません。
隣に皇帝ダリアがありましたから、それに近い種類なのかな?
皇帝ダリアって、ダリアの仲間で、キク科だそうですね。
ひまわりも確かキク科だったと思ったけど・・・
周りの花びらみたいなのは花びらじゃなくて、ガクだそうですね。

と言っても、花びらもガクも葉っぱの変化したものだとか?
その辺の植物の神秘は、昆虫や初期の哺乳類の進化とも関係しているらしい・・・なんだか奥が深い。

>>続きを読む

スポンサーサイト

ちょっと、面白かったもの(阿弥陀寺)

いち・・・お供え物

DSC09495.jpg

お地蔵様のお供えは、真っ赤に染まったもみじの落ち葉。
おいおい、食べ物はないの?
って声が聞こえそうです。

でも、お地蔵様・・・あなた食べないでしょ?

え? せめて、落ち葉を集めて、焼き芋でもしなさいって?

はいはい、それも一理ありますね。


に・・・もっと・・・光を

DSC09448.jpg

なんだか、門の屋根から手が伸びているように見えます。
大きな手です。
何かを求めてニョッキリと・・・

え~~でも、短くないですかぁ?

もっと、うんと伸ばしましょうよ。
これじゃ、肘までないですよね?
思い切って、肩くらいまで出しちゃいましょうよ。

なんだったら、思い切り伸ばしちゃうのってどーです?
「ゴムゴムノォ~バズゥか~~!!」
なんて。

いや、「ゴムゴムノォ~パズ~~!!」だったりして・・・

ってな、それじゃアニメが変わってるやんか。
ワンピースから、ラピュタへ。
どのみち、声優さんは一緒だけどさっ。


さん・・・帰ってきた◯◯◯◯◯◯

DSC09511.jpg

おお、これじゃ変身しないと・・・

っても、郷秀樹って名前、何とかならんかったんでしょうか?
その当時って、「郷ひろみ」と「西城秀樹」が全盛だったんでしょうかねぇ・・・?

もう、昔のことで、さっぱり忘れてしまいました。

っても、団時朗さん、いま見てもかっこいいんですけど・・・
おっさんになったからかなぁ・・・?DSC09516.jpg


>>続きを読む

あれ?

そういえば、前回の最初の写真って、鏡みたい。
門の、こっち側とあっち側で門の上を見上げて写真撮ってる。DSC09267.jpg
なんだか変な感じ。

山口市鋳銭司の両足寺って禅寺では、もみじを公開していて、ちょうどいいかな? って思って行ったら、かなりミックス。

真っ赤な葉があるかと思うと、ぜんぜん紅葉してなくて、ま緑だったりねぇ。
だから、白黒写真にしてみたんだけど。
もう一回だけ行ってみよ、午後から晴れるといいんだけどな。

雨のち晴れ、っていうのがもみじの写真としては一番、キレイで、一番スタンダードかも。
水滴が一番美味しい。
霜が降りた朝もいい・・・いいけど、ここは無理。
とにかく、時間にうるさくて。

ちょっと遅い時間に行ったら、怒られた。

たぶん、ちょっと早い時間に行っても怒られるんだろうね。

こんなこと書いてると、「枕草子」みたいやわ。
ワタシはどっちかって言うと、紫式部タイプじゃなくて、清少納言タイプだから、どうしてもね。
内面を暴くより、外観を愛でるタイプかもしんない。

ワタシ、高校時代は、古文って苦手だった。
憶えることが多すぎて、取っ付きにくかった。
でもね、古文は理詰めで解釈できるの。
理屈を積み上げたら、何を言ってるか、どういう気持ちを込めているか、が推理できるわけ。

その点、勝手な解釈のオンパレードな現代文なんかは逆にだんだんわかりにくくなったかもしれない。
ま、勉強しなかったワタシがとやかく言えた義理じゃないんだけど。

基本、考え方は理系だと思う。
いろいろ積み重ねて、別のことを組み合わせて、直感的にひらめく・・・ってところがある。
全部正解じゃないけど、七割がた正解ってことが多い。
ホントだとしたら、ちょっとしたもんでしょ?

ま、話半分だけどね、他人(ひと)の話なんて(*^m^)


では、もうひとつ、あれ? と思った写真・・・じゃなくて、あれ? って思ってほしい写真。DSC09045.jpg
ピンぼけ?
いや、わざとぼやかしてあるんだけど。

もっとぼやかせばよかったかも。

なんだか、ティーに載ったゴルフボールみたいに見えません?
え?見えない??

そりゃ、残念やわ。
では、口直しに、いかが?DSC09293.jpg


>>続きを読む

写真、あれ、これ

DSC03546.jpg

3月20日と言えば、直後ですね。
一般のボランティアが行ける時期ではないでしょう。

この時期の派遣だとすれば、医療派遣か、自衛隊・・・

防府には航空自衛隊があります、おそらくはその関係かと。

まるで戦地に送り出す、心境のようです。いや、「よう」じゃなくて、そのものなんでしょう。
戦地に送り出すのと同じ気持で息子さん(だと思いますけど)を送り出すのでしょう。

地震のあとの様子を戦争被災地に例えることがよくあります。
ワタシもそう思いました、神戸の震災の時に。
使用前使用後、という感じで元がわかるから、引きつった笑いになりました。
泣くわけにも、怒るわけにもいかず、込み上げてくるのは苦い笑い・・・でした。

やっぱり、今回もあるところは戦場・・・でも、それ以上に、何も無くなっているところがあって・・・

笑うしかないでしょう・・・それしか・・・


せめて、笑って送り出して、笑ってそれに応えて、笑って帰ってきてくれたら・・・って気持ちなのかもしれませんね。

自衛隊は違憲・・・あまり聞かなくなりました。
厳密に言えばそうかもしれない。
軍備はどうかな? って思うこともあるけれど、戦争を仕掛けるための軍隊ではないのだから意義はもう認めるべきなのだと思います。

戦争も紛争も大災害も・・・人類である以上は悲しいことだけれどなくなりません。

DSC03538.jpg
天満宮には、巫女さんがいます。

お坊さんや神主さんは宗教人ですが、おそらく巫女さんは今では違うのでしょうね。

今のお寺には、宗教人はない女性がいるのは普通です。
だって、婚姻が禁止されているわけではないですから、奥さんもいれば、娘さんもいる。
それ以外の女性といえば、仏法に帰依した尼僧ぐらいですね、今ではお寺の世話をするヒトの中にも女性がいるかもしれないですけど。

神社は宗教法人ですけど、大きな神社になるとモチロン、神に仕える以外の雑用が増えてきますし、地域との連絡調整も必要になってきます。
法人・・・つまり会社組織の構造が必要になる。
したがって、電話の受付も、窓口の受付も、そりゃあ、男がやるよりも、女性のほうがいい・・・って感じですかねぇ・・・(;^ω^)

だから、あの巫女さんの衣装は、OLさんの制服と同じです。

でも、OLさんと違うのは、クールビズなんてないところ。
半袖の巫女の衣装とか、短い袴とか・・・ヘンですよねぇ・・・( ̄m ̄*)

冷房だってなさそう・・・

長い髪、やっぱり、暑くないですか?

別にコスプレしたいわけではないですが・・・あの衣装ちょっと憧れます。
若い女の子なら、年始の巫女のアルバイトとかあるのでしょうけどね。

でも、今は、ホンマに暑そうやから・・・遠慮しときます(笑)

DSC03615.jpg
昨日の夕方は、こんなでした。
梅雨の合間の晴れ間・・・昔の暦では、皐月。

こう言うのを皐月晴というのですね。
カラッとした天気は、夜に洗濯物を干したにもかかわらず朝までにほとんど乾かしてくれましたよ。

うろこ雲が出ているのが、ちょっと秋の空のよう。

寒冷前線が通過したあとに、訪れた晴天だったからでしょうね。
秋のような気圧配置になったからでしょう。

でも、明日には梅雨が戻って、夏が戻ってきます。

そういえば、前にもらったひまわりの種、すっかり忘れてました。
今から植えたら、ひまわりは咲くのかな?

それとも、朝顔でも植えてみようかな?

今からだと、きっと、小さな苗に大きな花が一つ二つ咲くはずだけど・・・


・・・・・

>>続きを読む

トラックバックテーマ 第1223回「とっておきの【空】の写真、下さい!」

トラックバックテーマ 第1223回「とっておきの【空】の写真、下さい!」



はい、いろいろありますけど・・・コレは、ってのがないので・・・過去の写真でごまかします(;^ω^)

角島大橋Mtfuji2_20110625232109.jpg月夕焼け桜-1青雲DSC03444_20110625232108.jpgもみじ

連発でスミマセンね。

いろんな空がありますが、見上げて、青い空がやっぱり好きです。
どこまでもどこまでも青い空が、一番好き。

別に青くない空は悪だ、ってことはないけど、なんだか、やっぱり、青い空。

北海道の、どこまでも続く地平線と青い空。
沖縄の、どこまでが海でどこまでが空かわからない・・・そういう空も。

ニライカナイのかなたへ・・・

でも、やっぱり、そんなにキレイじゃなかった、ふるさとの海と空が好きかな。
海と空と山の共存する場所・・・それがワタシのふるさとでした。

やっぱり、日本が瀬戸内海が、好きですね。




今日は、会社の同僚とオバサントークに花を咲かせてきました。
隣の隣の市、下松までラーメンを食べに行き、そのまま、ぺっちゃくっちゃ喋りながら、ドライブ。
下松から、光へ、光から、柳井へ・・・そのまま海岸線を、東に・・・最後に錦帯橋まで走りました。
錦帯橋(古写真パノラマ風)

楽しい・・・

もう、いろんな人の悪口言いまわって・・・車の中だし、誰も聞いていないし。
お互いの身の上話とか・・・ときどき噛み合ってないけど(;^ω^)
でも、まあ、しゃべるだけしゃべって楽しかった。

しばらくは休みが合わなくなりそうなので、こういう機会も取れませんが、また、機会を見つけたいなと思ってます。

話しがてら、やたらと移動したので、結構運転疲れです。
肩とかにはよろしくない事この上ない。

オフロにゆっくり入って肩とか手をほぐします。
温泉にいこうかなとも思ったけど、今日はおうち温泉の方がずっとよさそうです。

ちょっと、洗濯。
ちょっと、読書。
ちょっと、マッサージ。

そして、ちょっとテレビ。

じゃあ、今から入ってきますね。(予約投稿なので、夜中にお風呂には入ってませんのでだいじょうぶです)

続きは、フィクションで、事実とはちょっと違いますので、そのツモリで読んでくださいね。
では~~CA3H0066.jpg



>>続きを読む

むし

虫さんにはいい季節になってますね。

虫がそんなに嫌いじゃないワタシにとってもいい季節。

いっぱい、撮りましたよ。

苦手な虫は撮ってませんが・・・(;^ω^)
蚊とか、ハエとか・・・Gとか・・・さすがにGは苦手です。

では、一気にいきましょう。
DSC03052.jpg
DSC03053.jpg

今シーズンはそろそろ佳境です。
ようやくコレくらい撮れました、周南市は夜市(やじ)川のホタルです。
夜市川というより、湯野温泉のほうが通りがいいかもしれません。
この夜も温泉客の浴衣姿が幾つか見られました。
でも、ちょっと人が少なくて寂れた感じです、いい温泉なのにな・・・自噴で温かい温泉、山口にはそんなにないので。
湯田温泉は、自噴で熱い温泉ですけど。

ホタル観賞は静かに、少しくらいなら騒いでも、ですけど、サーチライトはやめましょう。
それと・・・あんまり近くまで車で来るのもマナー違反かと・・・ライトに照らされるとしばらくおとなしくなってしまいます、ホタルたちも。
逆に、カメラを構えている人間はやたらとヒートアップします。
そりゃもう、直接文句を言ってやりたいくらいで・・・(;^ω^)
言いませんでした、グッと堪えました・・・ケドネ、ホタル見に来るんだったら、ライトでホタルのほう照らすのはやめてほしいのよね。心のなかで、そりゃもう、ヒートアップしまくりで、ブツブツブツブツ文句言ってました。

昼間のホタルはそりゃもう、小さいただの甲虫(こうちゅう)。
ほんと、こんなに小さいの? って思うくらいで。

儚い光、いや、儚げな光で・・・でも、力強い、営みの光で。
キレイでした。

ホタルの光ってとってもエネルギー効率がいいらしいですね。
ほぼ100%エネルギーを光に変えることができるのだとか・・・でも、人間には真似ができないらしいです。
点灯も消灯も自由自在で・・・LEDは考え的にはホタルの光を応用したとかしないとか・・・どうなんでしょう?

甲虫といえば、やっぱり、カブトムシ・・・ですか?
ここ最近、お店以外でカブトムシ見てません。
この辺、でも、自然がいっぱいだから、たくさんいるらしいです。
実際、捕ってきたことありますし。
夜クヌギの木の樹液に飛んできたのを・・・捕ったんですね。

カブトムシとかクワガタとか、男の子の憧れ?
ワタシも好きですけど・・・
男の子じゃ、もうないのにね。
なんだか、あの力強さがいいんですよ。
腕にとまらせたら痛いくらいで。

カブトムシ、クワガタ・・・と来たら、バッタ。
いや、トンボも、さそりも、ハチも・・・変身・・・ってなぁ・・・

それじゃ、仮面ライダーだよなぁ・・・



>>続きを読む

ファインダー

DSC02955.jpg

どっちで、覗きます?
右か? 左か?

コンデジにはファインダーがついているものは今はないので、覗かないよ~ってことでしょうが、ミニ一眼を除いて、デジイチだとやっぱりファインダーを覗く人が多いと思うんです。

ある方のブログで、カメラを縦にして撮影するときに、右手を下にしてシャッターを切っているところがあったんですけど、すごい不思議だったんですね。
だって、下にしたら安定しないんだもの。

ワタシは、いつも右手を上にして、基本ぶら下げるような形でシャッターを切ります。コレが一番安定するんです。

で・・・よく見ていると、あ、そっか!! って気づきました。

右目でファインダーを覗いたら、右手下だってだいじょうぶなんだ。
左目で覗いたら、右手を下にしようと思えば、だいぶ肩を体の中心に入れ込んでいかないといけません。
この体制、かなり窮屈で、ヘンに力が入ってカメラがブレる原因になります。
ブルブルしちゃうんですよ。

その点、右目と右腕は近いわけで、より自然な形でシャッターが切れるわけですね。
逆に右手を上にすると、撮りにくい。なぁるほど・・・

ワタシの場合は逆です。
左目で覗きます。
なので、右手が自然上に・・・

なんで、左目で覗くの? 右目で覗けばいいじゃない? って言われそうですが・・・理由は簡単です。
右目、視力が弱くて、普段も左目一本でものを見ているようなところがあるので、右目でファインダーを覗くとファインダーの中はよく見えず、周りは左目が見ているのでよく見える、ということになるのです。

だから、左目をつぶらないと、ファインダーの中はほぼ見えず、つぶると周りはまったく見えない、ってことになります。
写真を撮るにも不利だし、ダイイチ危険です。

左目で覗くとファインダー内はよく見えますし、周囲もぼーっと右目で見えるのでファインダー内にも集中できてなお且つ注意も喚起できるということになって都合がいいんですね。
これが、ワタシが左目で覗く理由。

やっぱり、物事には必ず理由・・・って言うのがあるんですねぇ・・・
なんか身近なところでふしぎ発見!! って感じでした。


ちなみに・・・

うちのカメラ、液晶ディスプレイがフリーアングルになるので、結構無茶な体制で写真が撮れます。
人ごみの後ろから手だけ伸ばして、もしくは、モノポッドにカメラをつけて、アングルだけ確認しながらリモコンレリーズで写真を撮る、なんてことも。
もちろん、この場合、ほぼブレブレの写真が出来上がること請け合いなので、シャッタースピードとか、モノポッドを固定するやり方とかちゃんと考えてから撮らないといけませんけどね。

セルフタイマーをセットして、ぎゅっと握って・・・なんてのもやりますね。

むっちゃローアングル・・・ってのも出来ますよ。
自分は無理な体制にならずに・・・

フィルムカメラで撮ってたときは、ローアングルだと地べたに這いつくばって、だったりしましたもん。
水辺だったりすると大変だったなぁ・・・

もう濡れるの覚悟で、すっごい体制で。
今は無理です。

胸とか濡れたら大変やもん。
潰れるんも嫌やしなぁ(´;ω;`)
痛いもん。

昔は、こんな胸じゃなかったから。
育ったなぁ・・・

カイメン




>>続きを読む

レレっ?

梅雨にもう入っちゃいました。
早くね?

なんだか、梅雨に入ったって実感がありません。
ただ、この時期、地味~に季節を感じるものがあります。

緑の玉
半透明の石
大きなガラス瓶

梅酒の季節

梅のなる時期の長雨だから・・・梅雨

スーパーに行ったら、パックされた梅がたくさん。
だったら・・・天満宮にも・・・と思って行ってきました。
梅2

やっぱり・・・そろそろ収穫のようです。
看板
(。´・д・)エッ?

とっちゃいましたよ((´∀`))・・・写真に

春には、きれいなピンク色の花を咲かせていた、しだれ梅も、ちゃんと実をつけています。
しだれ梅
しだれ梅の実
ウフフ・・・お尻みたい。

これ、収穫されて、梅干やら梅酒やらになるんですよ。

神様の梅干と神様の梅酒ですね。
天神様のオメグミデス。

梅って塾してもあまり甘くならないそうですね。
香りだけは甘酸っぱい香りがするんですけどね。

青い梅には青酸化合物が含まれているので、食べると中毒になることがあります。
ただ、そんなにたいしたことはないらしいですね。
甘くはないので、たぶんそんなに食べることはないと思いますし。

もう梅雨に入っちゃいましたけど、これからチャレンジしなきゃいけないもの、あります。
ちょっと重くなりまけど、もう一つ、写真、行きます。
軌跡
なんだコレ?

ですよね?
緑の光の軌跡・・・一匹だけの光。

もっとたくさんの軌跡を今度撮ってきます。
撮れるといいなぁ。

続きはLOVE神社の話。

>>続きを読む

くらくら・・・

お風呂に入り、ご飯を食べてパソコンに向かっていたら、くらくらした・・・

なんで?

食べ過ぎたかな?
くらくらするようなことはないんだけどな。
貧血って言うんじゃないけれど、なんでだろう?

こんなことは滅多にないんですが・・・単に眠くなるだけならいつものこと、なんだけど。
疲れてるのかなぁ?

ちょっと写真いじって遊んでいました。

同じ笠戸島はなぐり海水浴場なんですけど・・・
南国リゾート1

コレが元の写真。

で、ちょっと南国風リゾートにしてみました。
南国リゾート2

空が青いですね。
って・・・灰色の雨雲なのに、青いワケないやん(;^ω^)

色、いじりすぎて顔色が変になってますね、よく見ると。
海もこんなに青いわけはないです。
どっちかっていうと、緑っぽい色だったし、近くで見ると。

海の写真って、あんがい詐欺写真が多いかも・・・ですよ( ̄m ̄*)
さすがにこんなに色をいじることないですよ、ワタシでも。
ちょっと色を強調するくらいでしょうか。
紅葉の写真とか・・・ね。

でも、こっちの写真は、色いじくってません。
白黒じゃないんだけど、モノクロ写真みたいな・・・

光が何かを主張してれば、何かを受け取ってくれれば、って思って載せますね。
迫る船

色といえば・・・こういう色違い、おもしろいかもです。
続きでどうぞ。

>>続きを読む

はるらんまん

duet_20110414003902.jpg

あ・・・ペアダンス。
後ろのほうが、男性かなっ?
前の、ちっちゃいのが女性。

って・・・逆だったりして(^m^;)

ワタシの場合なら、大いに有り得るなぁ・・・

アリエル・・・といえば・・・
アリエッティ

こういうところをかき分けて、アリエッティが現れそうです。
借りぐらしのアリエッティ・・・

ぼーっと聞いていると、「蟹ぐらしのアリエッティ・・・^_^;」
そっか・・・毎日蟹をとって暮らしているのか・・・

って、漁師なのか?
それとも陸に上がってくる蟹なのか・・・そこら辺がとっても気になります。

二本のはさみを振りかざして・・・フォフォフォフォフォフォフォフォ

って、そりゃあ、バルタン星人だって・・・
シルビー・バルタンから、来ているそうな。
アートフラワーエヒメアヤメ
一見、エヒメアヤメの鉢植えに見えますが、ここでは採掘することすら許されていないので、これ、アートフラワーです。
ほぼ、紙で出来ているそうです。

作ったのは、ここをボランティアで管理しているオジサンたち。
さすがに、毎年毎年、じっくりエヒメアヤメを見ているだけあって、ディテールが細かいです。

葉っぱの形、筋の入り方、おしべめしべの付き方、とにかく芸が細かい感じ。
いいなぁ・・・好きこそものの上手なれ、ってこう言うことも言うんだなぁ・・・

せめて、一瞬のカットを切り取る、写真の感性、磨いていきたいものです。

一瞬といえば・・・一瞬の桜、もうだいぶ散っています。
そのうちどんどんどんどん散って、葉桜になって、ソメイヨシノはちっちゃな「実モドキ」をつけるんでしょう。
ソメイヨシノは袋小路に入ってしまった交配種なので、種は出来ないそうです。
桜の向こうに見える工場・・・早く本格操業して欲しいものです。
mazda412.jpg

震災と原発事故の影響で、生産ラインがフル稼働していません。
仕事は早めに切り上げ、組み立て以外の仕事をして時間を潰しているようなありさまだそうで・・・

こちらもその影響を多大に受けるので、結構大変なことになっています。
今はいいけれど・・・半年後が心配。

ほんとうに早く、何とかなってほしいです。
切に願います。


続きはこんな、面白エピソード

>>続きを読む

春が来た

DSC00006.jpg


しだれ桜の花言葉は、「優美」

まだまだ細くてか細い木。
優れて美しい・・・には迫力に欠けるけれど、ワタシがこの世からいなくなって、200年もすれば、きっと優れて美しい桜に育ってくれることでしょう。

きっと・・・

夕暮れ時の天満宮の駐車場には車も少なくて、寂しげです。
お休みにはたくさんのヒトが、カメラを・・・パシャリ。

恥ずかしげに、桜は、視線の置き所に困って・・・ん? そもそも目はないか・・・芽ならあるだろうけど(^_^;
DSC00013.jpg

その次は、ソメイヨシノが咲きます。
ええ・・・まだまだ、ちらほら咲いている程度、と思ったら、もう五分咲きの木がありました。
DSC00021.jpg

防府天満宮にはたくさんの桜があります。
道真公にゆかりの梅、ほどではありませんけど、それでも、たくさん、たくさん桜の木があります。
遠くからも、桜の花が咲いているのが見てとれます。

「高砂の 尾上の桜 さきにけり 外山の霞 立たずもあらなむ」前中納言匡房

(遠くの山で桜が咲いたみたいだね 里山の霧が立ちこめるのは勘弁してほしいな、山の桜が見えなくなっちゃうからさ。)


もう霧はないと思うけど、これからは黄砂の季節。
街が黄色い砂で、薄ぼんやりに染まります。

山口県には高い山が少なくて、山で遮られることもなく、瀬戸内側まで大陸から黄砂がやってきます。
ようやく、花粉で汚れなくなった車も、これからは黄砂で汚れる。

ちょうど、車を買うところのワタシにはちょっと悩ましげです。
買って・・・いきなり洗車かよ~~(>o<)

いやいや、問題はそんなところにはなくて、やっぱり桜がちょっと黄色く染まっちゃうことですね。
もともと黄色いのならいいんだけど・・・

今どきの黄砂には中国の大気汚染で含まれている、窒素酸化物やその他の公害物質がたくさん含まれているようで、酸性雨を降らせることになるのかもしれません。
葉っぱに穴が開いたり、そうなるとかなり痛々しいです。
でも、これは、ワタシたちでは止めることが出来ません。

なんか、中国では日本由来の放射性物質が降る、ってデマが飛んだみたいですが、日本に黄砂が降るのは偏西風の影響です。西から東に向かって上空を吹く強い季節風。
天気が西から変化する、と言われるのはこの偏西風のせいです。
日本より東側には放射性物質が偏西風に乗ってばらまかれますが、西に向かうことはまずありません、だから中国本土に届くことはないんですが・・・

どっちにしても、原発の問題、早く片付いてほしいです。
なんか、地球をどんどん汚している・・・って感もなきにしもあらずになって来ちゃいましたし( ̄。 ̄;)

街角のスナップ いち

マサイ刃物店

マ・・・マサイ族?( ̄。 ̄;)

>>続きを読む

カメラ目線

って・・・これですか?

ガメラ

エッ? なに?

それ違うって?
ガメラ目線?

しっつれいしましたぁ~

カメラ目線
カメラ目線ってあちきのことかえ?
ほんともう、失礼なお人。
カメさんとあちきを間違えるんなんざ、100万年早ようござんすよ。


続きも、読んでくださいね。

>>続きを読む

つの

tsuno.jpg
来年の話をすれば鬼が笑う。
っても、もうあと三日しかありません。
だから、今にも鬼が地面から出ようとしてる・・・そんな感じです。
ひょっとしたら、鬼のふりしたうさぎかもしれませんが。
もう、寅は去っていくんですね、次に来るのは12年後か、それまでワタシ、健在、なんだろうか?
まあ、わからないけど、頑張って生きます、呼ばれない限りは。

まだ、身体はおかしいです、ヘンです。
喉が少し、頭が少し、結局安静にしていたからなんでもないけれど。

出かける予定が、一歩も出ませんでした。
仕事が一本入ったこともあるし。
PCでの仕事はやっぱりめんどっちぃです、できるけど、できたらやりたくない、それなりに評価されるならもっとのめりこんでやってもいいんだけど、どうにも評価が軽いもので・・・じゃあ、代わりにやって、って言いたいところだけど、誰も出来ないんだから、それはそれで仕方がない。

ま、終わりました。
でも、出るタイミングは逸してしまった。
なので、あとはゴロゴロです。
マンガ読んでただけ。
適当に唐揚げやら焼き芋やらパスタやら食べて、まともに料理もしていない。

明日からは、心入れ替えます、今日はもう残念ながら時間が残ってない。

できるだけ年内に、コメント返します。
年内に、もうちょっと気合の入ったブログ書きます。
小説も・・・書いていたんだけど、まだ途中、たぶん、だけど、少し長くなるかも、だから、2年越しかも。

トラックバックテーマにもあったけど、今年の言葉はきっと『想』
来年は『願』
再来年は『望』

になるかな・・・きっと。
『望』が叶えばいいけれど。

よく見てね・・・または見ないでね

ワタシも撮ってるときに気づかなかったんだけれど・・・よく見ると・・・

わかるかな?

あとで確認して、最初から本当にいたんだろうかって、疑いたくなったりして

普通、女の人はこういうの嫌がるものなのかな?
そうだね、きっと嫌がるんだろうな。
だから、嫌だって思う人は、よく見ないでね。
探さないでください・・・じゃ、家出人の言葉みたいだね(^_^;
DSCF1392.jpg

この花、よくわからないけれど、きっと山茶花なんだろうね。

え? 読めない?

サザンカだよ、サザンカ。
ツバキみたいだけどツバキとはちょっと違う、サザンカ。
ツバキは春の花だけど、山茶花は秋から、冬への花。

あ・・・受粉とかどうしてるんだろう?
夏の間、さんざん飛び回った蝶も蜂もなりを潜めちゃってるというのにさ。
蠅? 虻? それとも物好きな蜂?
蛾・・・かも・・・

でも、花の裏に潜む、こういうのがいるんだから、きっと何かの虫が受粉にやってくるんだろう、と、思う。

そういえば、春のツバキは、花に来たメジロが受粉しているって話を聞いたことがある。
メジロにつつかれて、椿は受粉するのだと。
そうして、受粉を終えたツバキは、ほろっと首を落とすのだと・・・

>>続きを読む

まっかっか

DSCF1396.jpg

夕日を浴びてまっかっか

浴びなくてもまっかっか

この夏は暑かったから、葉っぱでたくさん養分を作ったんだ

だから、ご祝儀でまっかっかに染まっているのさ

一年間ご苦労さん・・・ってね

太陽さんに感謝、感謝

DSCF1397.jpg

きいろ・・・きんいろ? こがねいろ?

DSCF1371.jpg

いちょうの黄葉がピークですよ、という話を聞いて撮りに行ってきましたけど、もうかなり散り始めていました。
散ってしまえば、ただの黄色だけれど、日の光を受けて黄金色に輝いて見えました。

まあ、写真の魔術でもあるんですけど、実際にこんなに輝いて見えるかというと、そんなことはなく、少しはこれでも操作しているのです。
ワタシが感じた色はこの色なんですけど、カメラは普通に撮ったらこの色も輝きも出してくれないの。
だから、操作して調整してやっとはじめて見た色が出せました。

いちょうはもみじよりもずっと身近で、いっぱい思い出を残してくれた樹です。
見上げるほどの大木がずっとずっと昔から人の営みを眺めてきていたと思うと、昔の話にも思いをはせることも出来ます。

それにしても・・・

なんで、あんな形をしているのでしょうね、いちょうの葉は?

わかるかな?

見えますか?
夕方の東の空に、お月様。

運転しながら、窓から右手を突き出して、シャッターを切る・・・

危ないっすねぇ・・・これ(^_^;

違反には問われない、というのが驚きですが・・・ariake.jpg

日中も出てるお月様。昼間は太陽が主役? ですけど、なかなかどうして脇役も目立っているではないですか?
主役を喰うには至らないですけど、まあ、それがいいところなんでしょうね。

ちよこれいと

たぶん・・・

ちよこれいと

ぱいなつぷるkaidan.jpg

太陽に飢えろ

DSCF1249.jpg

たまに早く帰れたときに撮りました。
夕方なので、お腹すいてます。

まさに太陽に飢えろ(^_^;


Autumn in the sky 2

あのあと、外に出る用事があって出てみましたら、こんな空。
sora.jpg

ああっ・・・って思いました。
すごい、こんなに色の数が減っている、って。
これが秋の空なんだ、って。

大げさですけど、なんか、生まれて初めて気がついたような。

夏の空は、カラフルなまま、真っ暗になっていきます。
春は、うすぼんやり暗くなってく感じ。
冬は・・・なんだろう?
北海道北部の冬は、昼間から暗いまま、朝から夕方まで、夕方(もしくは朝方って、感じがした。
白夜じゃないけれど、それに近いエッセンスはあるのかもしれない、と思います。

日が沈んでしまうと、一瞬だけカラフルになるみたい。
これが、「ゆうひのさしてやまのはいとちこうなりたるに、からすのねどころへいくとて、みつよつ、ふたつみつなどとびいそぐさへあはれなり」なんでしょうね。

雁のシルエットだけが夕空に映える、っていうのは風情がありますが、現代ではなかなか見ることが少ないですね。
まあ、あまりたくさんいても、風情は感じられないですけど。

yuyake.jpg

雁もカラスもいないので、屋並みのシルエットでお楽しみください・・・って楽しめないか(^_^;)



>>続きを読む

Autumn in the sky

high sky

秋ですね、空がうんとうんと高い。

ぼんやりぼやけた春の空
日差しがぎらぎら夏の空
あくまでたかかろ秋の空
きぃんとしまった冬の空

同じ晴れていても、全然違うんですね。

枕草子でも、空のことを言っているのは、春と秋だけ。
その中でも、春はまだ明るくならない時間のことを述べてるんだけれど、秋は、これから暗くはなるけれど、まだ明るい空のことを述べているわけですね。
やっぱり、秋って、いい季節、なのでしょう?

ohhirayama.jpg

実りの秋です。
田んぼは黄金色の稲穂を垂れています、どこまでもどこまでも続きそうな田園地帯の風景・・・みたいですけど、これ、すぐに道路に出ちゃうし、道路の向こうは小学校。
そう、ここは田園地帯というよりは、ベッドタウン、なのですよ。

nichijo.jpg

ほらねっ(*^ー゜)

すごいぞぉ・・・○○ュ○はほんとーにあったんだ・・・(^。^;)

tenkunoshiro.jpg
真ん中の雲だけ、ちょっと、黒っぽくって、何か入ってるみたいでしょう?

ちょうど天空の城が入っているみたいに
もう少し縦長の形だとよかったんだけど・・・

天空の城といえば、ムスカ

ムスカといえば、そのざき・・・りゅぅ・・・ってその話題はもーいいって(^。^;)

>>続きを読む

これ、なんでしょね?

DSCF0632.jpg
パウルくん?

パウルくん、なんでしょうか?
あっ・・・と思ったら、違和感は色のせいですね。
タコって、普段から赤いわけじゃないですよね。
赤いのは茹でたら赤くなる・・・ってことで、これ、ゆでたタコなんですね。
山の中のヒトの発想だな~ってことなのカナ?


DSCF0633.jpg
もーなんだか、わかりません。
まあ、ご本人も正体不明の怪物・・・って風情ですが、これはそれ以上の・・・ザンネンな感じがします。
黒のビニールシートを使ったチープな感じが、心にぐっと・・・来ませんね~・゚゚<(;´з`)> ~♪


DSCF0630.jpg

おばあちゃん、寝転んでます。
たぶん、座って野菜を売ってる姿・・・なのかと、思うんですけど、どう見ても角度が・・・寝転んでいるようにしか見えません。

意味不明なのが・・・背後のタイヤ(゜o゜;;
ひょっとしたら、電人ザボーガーみたいにバイクに変形するとか?・・・(゜_゜i)タラー・・・


で、今年の嘉年かかし祭り、かかし大賞は・・・

DSCF0621.jpg
に、なったようです。

でも、この鬼太郎、気が弱そう・・・(^^;)
いつもは・・・真実はいつも一つ・・・とか、息巻いてるのにな・・・え? それ、違うアニメだって?
じゃあ、元気百倍○ン○ンマン・・・え? それも違う?
じゃあ、おっす、おら○空・・・え~~これもちがうのぉ?

そ・れ・に・しても~~

かかしなんだけど・・・立ってないのばっかりでしたね。

FC2トラックバックテーマ  第1026回「あなたの「自慢」教えてください!」


FC2トラックバックテーマ  第1026回「あなたの「自慢」教えてください!」



コレがあるところに住んでることですかね・・・shufodo.jpg


今年は久々にカルストウォーク行ってこようかしら・・・一人で、自分のペースで歩きたい。

ちょっと、寂しいけれどDSCF0383.jpg


秋吉台って、やっぱり、山口県を代表する、大観光地ですよ。

でも、人の少ない時に行ったら、だれもいないんだよね(^-^;

カルストウォーク、5㎞・10㎞・15㎞とあるけれど、参加するならモチロン15㎞。
なんぼ、次の日きつくても、やっぱり15㎞だよ。

山スカ穿いて、バンダナ巻いて、バリバリ山歩きオバサンで。100504_1954~01

夏空

連日連日、暑すぎです。

ということで、夏空三態

migitagatake.jpg
防府名物、右田ヶ岳です。
ここと隣の山の間に国道262号線があるんですが、昨年、この道路の上を土石流が流れまして、多くの被災者が出ました。
運転中に流されたヒト、ものすごい恐怖だったでしょうね。
ワタシは、その日も仕事に行ってましたが、行き帰りはホントに大変でした。
道路が水没したり、通行止めになったりして・・・迂回して仕事に行きました。

natsuzora.jpg
ワサワサワサ、雲が湧いてきました。
積雲ってやつでしょうか?
このあと、積乱雲まで成長しちゃうのです。

この日は結局前が見えないくらいの大雨に降られました。
ホンの30分ほどでしたけど。

tsuki.jpg
雨上がりの夜空、一歩手前・・・です。
ワタシには、風呂上がりの夜空・・・でしたけどねww

TWINS

duet.jpg
アジサイのお寺(東大寺別院・阿弥陀寺)には、こんなアジサイのTWINSが・・・

おんなじ株、おんなじ花、なんですけど・・・色がぜんぜん違います。
ワタシはお花にはそんなに詳しくないので、よくわからないんですけど、なんか、可愛らしくてキレイでした。

来週であじさい祭りはおしまいだから、もう一度、今度は雨の中、撮影に行ってみようかしら・・・

同じ阿弥陀寺には、こういうTWINSもいらっしゃいます。

国の重要文化財だそうです、普段はシェイドがかかっていて見れないんですが、お祭りの時だけは御開帳だそうです。

では、貴重な写真をどうぞ
DSCF0312.jpgDSCF0311.jpg

はうぅぅ・・・でも、日本の現代の力士は・・・どうなってるんでしょうねぇ・・・
いまだに○ヤさんと絡んでいるなんて・・・

 ▲ 

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。