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ブログをしばらくおやすみします・・・(;^ω^)

って、ウソです。

というか、一度おやすみしたらそれっきりになりそうだからしません。

これからも続ける所存であります(笑)

とは言え、毎日毎日面白いことが起こるでもなく、むしろ面白くないことならたんまり怒ったり、もとい起こったりしてるわけです。
ホント怒りすぎてのどが痛い・・・

神様、ワタシから怒るという感情を抜いてください・・・

とか言いつつ、怒るを抜いたら、「泣く」になるのが困ったところ。

感情を「喜怒哀楽」という言葉で表すことが多いですが、どうもワタシの場合は「怒」と「哀」がとても近いところにあるようで。
怒るがエスカレートすれば、即泣くという行為にすり変わってしまったり、泣いて怒るということもしばしば。

仕事の場合、泣いてたらホントなんの解決にもなりませんから、泣きそうになりながら怒っているわけです。
心で泣いて・・・とか言うとキレイごとにしか過ぎませんけどね。
たいていはほんとに怒ってることのほうが多いです。
だって、至らんことするんだもの。

あ・・・ちなみに、「至らんこと」とは役に立たないこと、無駄なこと、という山口の方言です。

仕事って、気が利くっていうのが重要なことだと思うんですが、とにかく周囲をよく見ていないから気が利かないったらありゃあしません。
すでに用意してあるものを新たに用意しようとしてみたり、指摘して止めなければ気づかなかったりするからそれがまた怒りを呼んじゃうんですよね。
苛々するのもあるけれど、なんだか悲しくなったり、虚しくなったり、なんだかもう言う気もなくしてきた、みたいな場面も多々あります。
来月には仕事も増えて、他人も増えて、心配事が少なくなってほしいんだけれど、むつかしいかな?

人が増えれば若いものにもう少し仕事を教えられるんですがね、人が少ないとどうしても教育より作業中心になってしまう。
先生をやっていたワタシが言うのもなんなんですが、教えるのは好きだけれど、教えるのは苦手なんです。
余裕がないとできない。
仕事が増えすぎても余裕はなくなるけれど、適度に増えないとまた余裕がない。
ちょっと残業するくらいがちょうど良い感じなんですけど・・・なかなか。

流れから行くと、来月のほうが今月よりは増えそうなんだけど・・・なぁ・・・

さて、どうなることやら、です(;^ω^)DSC02035.jpg

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腰って・・・なんだかなぁ・・・

同僚が腰を痛めて休んだ。

どうやら、副業で腰に負担のかかる作業をしてやってしまったらしい。
立ち上がるとしびれる、そうである。

気の毒だとは思うが、ワタシたちには思い切り迷惑。
遊びでやったのではないのだから、本人は自分に責任はない、と思っているのだろう。
ただ、同じ作業をするのが3人しかおらず、それぞれ役割分担がある以上、ひとりでも抜けてもらっては困るわけで、こちらとしては責任を追及したい気分である。

あまり睡眠時間も取らず、昼夜働いて、景気が悪いからと言って、さらに土日まで働いているようで、ワタシも人のことは強く言えない立場ではあるが、あまりに働き過ぎなのだと思う。

奥さんが一人。
結婚したときにすでに奥さんは出産など及びもつかない年齢であったから、子供はもちろんいない。

やりくりすれば、そこまで働かなくても、とは思うくらいなのだが、実際他人の生活は窺えないから、なんとも言えないけれど・・・なんで、そうなってしまっているんだろう?

請われるままに仕事をして、でも、その儲けたお金は実際どこに消えてしまっているのだろう・・・

不思議・・・である。
なんとも・・・不思議、である。

派手な生活でもしてるようには見えないんだけれど・・・




明日は出てこないと困るなぁ・・・と思っていたら、ウチの№2(で、なぜかワタシが繰り上がりで№3らしい^^;)の方からメールで、明日も休み、とのこと。
そりゃそうか・・・立てばしびれるほど腰が痛いのなら、そりゃ脊髄に直接何かが当たっているんだろうし、無事では済むまい。

うちの会社は特に役職があるわけではなく、だいたい横並びではあるのだけれど、やはり暗黙のうちに序列というものがある。
指示を出すもの、指示によって動くものという意味で序列はないと困る。
うちのメインの現場のリーダーが№2で、ワタシが別現場のリーダーなので№3というわけだ。
だから、ワタシの指示を仰いでもらわないと困るし、こちらに伺いを出してもらわないと困る。

なのに、ワタシの方には連絡がない。
一本、向こうの方に連絡を入れたら、それで済むと考えてもまあ、いいのだけれど、迷惑をかけているのだからこちらにも一報あってもしかるべき。
ましてや、彼はリフトマンであるのだから、ワタシのよく知らないものの所在もわかっていることが多い。

だから、№2からメールがあった直後に、電話を入れたのだが・・・

「おかけになった電話は、電波の届かないところにあるか、電源が入っていないためかかりません」とのこと。

言葉は悪い・・・オンナとしてはあるまじき言葉遣いだが・・・
マジで頭に来て
「電源切りやがった・・・(*`д´) あのドアホ!!」と言葉に出てしまった。
夜中の話ではない、八時台の話である。
どうせ、寝て治すくらいなつもりなのだろう・・・そんなもの、治るものか・・・

無責任、這ってでも出てこれないのなら、お詫びの電話くらいあっても、と思う。
ワタシだって、働いてるんだよ。
昼も、夜も・・・

一度やめて、戻ってきたような人は、やっぱりダメだな・・・とつい思ってしまうな。

腹立つから「龍」です。DSC00863.jpg

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やってもうた・・・(;´∀`) 厄日や・・・

今日は厄日?

起きたら、7:35・・・

いつもは6時に目覚め、トイレ。
30分ほどごろごろして、6時半に起き出し、朝の諸準備。
ご飯を食べたり、顔を洗ったり、髪を整え、化粧をし・・・

時間に余裕があるから、ゆっくり、のんびり、この間までの現場だともう7:25くらいには出発してたから、これだとちょっとギリギリな感じで。
でも、今は8時前に出ればいいので、これだと30分くらいの余裕があるわけで、普通に起きていたら、せめて7時だったら楽勝だったんだけれど。

でも、7:35。

そりゃあ、慌てます。
慌てて、トイレ、ダッシュで顔を洗って、カレーパンをレンジで40秒、その間牛乳をコップに注ぎ、髪をブローしつつ、お化粧。
あんまり手抜きなのもどうかと思うんだけれど、そこはそこ、毎朝毎朝慣れてますからね、この辺は、「オンナ」体現しております、ダッシュダッシュで、10分で完了。

もう、アレだのコレだの悩んでるひまなんかないわけで、少々ラインがはみ出そうが、少々マスカラがうまくいかなかろうが、もう、関係ない、そんなのカンケーネー、でございます。

口紅が手元にない?
ええぃっリップでごまかしてしまえっ!!

どーせ、唇をなめるくせのあるワタシなんだから、口紅なんてあっちゅー間にどこかに行ってしまうんだから気にしたってしょうがない。
は~~い、キニシナイキニシナイ一休み一休み。ikkyu.jpg


ってさ~~休んでるひまなんぞないぞっ

時間は有限ですが、詰めればなんとかなるもんです。
と言うよりも、時間がないほうが行動に合理性の出るワタシ。
バタバタ急いで仕事している時のほうが間違いが少ないっていう、困ったやつです。

で、とりあえず、出る予定の8:10は軽くクリア。
8:05には車に乗っておりました。

(。´・д・)エッ!?

霜とか降りてたんちゃうのん?

はいな、降りておりました。

でもね、こんな時は、いやこんな時に限らず、本州では、ペットボトルのお湯ぶっかけ、って手が使えます。
北海道などとーーーーーーーーーても、寒いところではぬるま湯なら焼け石に水。
熱湯なら溶けるけど、ウィンドウガラスがどうなるか保証の限りではない・・・じゃあ、ないですから。

ぬるま湯でも十分溶けますし、そんなに寒くないなら水でも。
で、手っ取り早くお湯で溶かして、サイドウィンドウにも残ったお湯ぶっかけて発進!!!!!

で、いつもとあまり変わらない時間にたどり着き、涼しい顔で・・・いや、むっちゃ寒かったので、サムイ顔で出勤しました。

でもね、今日はコレばかりではなかったんです。
DSC00349.jpg

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すごくイタイo(*≧□≦)o

DSC09614.jpg
昨日、朝から妙に喉が乾きました。
寒いにもかかわらず・・・熱中症か?

いえ、そうではなかったようです。

午前中は、違和感だけでした。
とにかく、なんだか喉が乾いて、だるくて・・・
症状的には熱中症と酷似しています。
とにかく急いでいるので、汗をかきかき仕事しているのは事実で、仕事中はちっとも寒いなんて思いません。
時々はむしろ暑いように感じます。

違和感は午後から増してきました。
なんだか、肩や首が痛くて、腕にも今ひとつ力が入らないような感じで。
続いて足がどんどん重くなって来ました。
ふくらはぎや太ももや、おしりのアタリがなんだか重痛くなってきて・・・

もう、仕事がそろそろ終わり、という時間帯には腰が真っすぐ伸びないほど、重くて。
オマケに、手や指が一週間忙しく仕事を続けた翌日の朝のごとく、拳をちゃんと握り締めることができないほど痛くなり、冷やすとそれだけで痛いので、しょっちゅうお湯の中に手をつけるなどしてカバーしていました。

水分ですか?
十分に摂っていたと思います。
主にスポーツドリンクとお茶で。

あまりに身体が重く、しかも食欲もなく、家に帰り着くなり、横になっていました。
まさか熱なんてないよな、と思いつつも、体温を測ってみると、37.6度、普段体温が36度前後のワタシにとって、もう微熱とは呼べない体温になっていました。
風邪か・・・?

でも、ちょっとお腹が重いほかは、咳も出ず、鼻水も出ず、下痢をしているということもなく。
痛み止めは、普通に強いものがなく、すごく強いものしかなく、そのすごく強いものを飲んだら確実に胃が荒れるので、飲まないほうが無難だなと思い・・・

とにかく、関節や筋肉が痛くて、熱が高いときはこういうことも考えられますが、そこまで高い熱でもなく・・・

結局、痛いところ全部にシップを貼って回りました。
首筋両肩、右腕の上腕部前腕部、右のおしり、両方の太もも、両方のふくらはぎ。
もう何枚貼ったのかよくわからないくらいまで貼って寝たんです。

暖房も強くして、乾燥防止に洗濯物を干して、部屋を暖かくして・・・

でも、寝る頃に測ったら熱は38度を超えていました。
ところが・・・


今朝は、割合普通でした。
熱も平熱に。

気分的に萎えていたので、あまり仕事には行きたくなかったんですが、休むわけにも行かないので、行ったわけです。
もし風邪だといけないと思い、マスクだけはして行きました。

結果、普通に仕事してました。
前腕部の違和感はありましたけど、指が痛くてどうしようもないとか、首が痛くて頭が痛くて、ということもなく・・・
仕事ですので、強い痛み止めを飲んではいたのですけど、すごく効いているなと言う実感がなくて。
普段なら、痛み止めで痛みが収まっていることがなんとなく分かるんですが、それがなくて。

本当、なんだったんでしょう???????DSC09604.jpg

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痛い痛い

すみません、お騒がせしております。
だいぶ治って来ましたが、まだ、まっすぐ立って歩けません。

打ったところが痛いのは当たり前ですが、立ち上がるのに、腕とか、右腰とか腹筋とか使って起き上がらないといけないので、あちこち筋肉痛が起きていますし、右の脇腹も打っているみたいで、触れると痛いです。

笑えないし、咳もできないし・・・

泣くのなら、痛くないですから、泣きますけど。
ちょっと、泣くと心が痛い。
一人泣いても、だれも慰めてくれないから、気持ちが晴れない。
しかも、痛いのも治らない。

お医者さんでは、痛み止めと胃薬とシップをもらいました。
基本的に、傷を治すのはシップと自己回復能力。
痛み止めは、しょせん痛み止めで比較的支障なく動けるよう、痛みで眠れないようなことがないよう飲むものだということは理解しています。

薬の名前で中身を調べてみたら、ファモチジンとジクロフェナクナトリウムで。
ファモチジンって言えば、いわゆるガスターですね。
ガスター10の名前で市販されてますが、あんなもの効きやしない。
10mgでは、消化性潰瘍の人には雀の涙、焼け石に水、砂漠に雨ですわ。
なので、お医者さんでは最低20mgくらいの薬価のものを処方してもらえますが、内科でもないのにこういうのが出るのは珍しいです、昔と薬の基準が変わってきてるんでしょうかねぇ?

ジクロフェナクナトリウムの飲み薬は市販されてません。
もう少し効き目が少なくて、副作用も少ない、ロキソフェナクナトリウムの方は市販されるようになりましたけど。
ジクロフェナクナトリウムって言えば、みんな知ってる(かどうかはしらないけど)ジクロテクトとかボルタレンとかの塗り薬でしょうか?
歯医者さんなんかだと前から出てましたけど、外科でもらうのは初めて。
ってか、外科ってあんまりかかったことがないんですよ。

子供のころ、コンクリートミキサーをいたずらして、指を潰されたときと、春山で雪を踏み抜いてAIZENをつけたまま落下したときに、靭帯が伸びるほど足首を捻ってしまったときくらいしか記憶がないです。
あ・・・包丁使いをミスって、指の関節の皮をがっつり切り落としてしまったときも病院行きましたか・・・

でも、たくさんの声援をいただいて、気持ちがちょっと晴れてきました。

もう大丈夫・・・とはまだまだ言いがたいですが、少しは大丈夫です。

前かがみで、そろそろしか歩けないのがみっともないなぁ・・・って思うんですけど、それも仕方ないですか・・・
結局自業自得だから。

前は、足をやっちゃって、太ももから真っ黒になったけど、今度は腰。
だんだん上がってきていますから、胸を通り越して、頭、ということにならないように十分気をつけようと思います。
まずは、傘をさして降りるのはやめないとな。

雨の日は、なるべくフードの付いたものを着て、フードを下げてから降りて、傘はそれからさすように。
備えあれば憂いなし、とも言いますし。

土日は、ホント、ひたすら横になっていたので、もう何にもできませんでした。
洗濯も、掃除も。
痛くて、読書をする気にもならず、痛みが多少引いてくるまでは、PCも触れなかったし。
普段、机の上に置いて、触っているPCですが、ノートですからどんな体制でも触ることは出来るんです。
よくやってるのは、ベッドの上で、クッションとか置いて、半分寝転がって、太ももの上にPCを引っ掛けて・・・

でも、痛い時は、左腰が下につくだけでも痛いので、仰向けにすらなれなかった。
今は、腰掛けて太ももの上においてPC打ってますけど、こんなの昨日はとうてい無理で。
だんだんと快方には向かっているみたいで・・・

丈夫に産んでくれた親には感謝しないとなぁ・・・だけど、素直に感謝はできないかな?
丈夫なだけじゃ、不十分なんよ、お母ちゃん(。´∀`)

DSC04502.jpg


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すみません

ご心配をおかけして。

病院には行きました、打って、あまり経たないうちに。

病院に着いたときには傷みで血圧が下がって、もう、立っていられない。
でも、しゃがみ込めない。

しゃがみ込むためには、背中の筋肉がいるんですね。
打ったひがり側の筋肉がすべて機能停止状態になっている上に、激痛が走っているので、壁にもたれかかるのがやっと。
もう歩くこともできないので、受付の人に声をかけて、看護婦さんにも来てもらい、とりあえず待合所のソファに。

左側がソファに付くと、それだけで激痛が走るので、しばらく座っていたんですが、気が遠くなりそうになって結局、右側を下にして、横になっていました。

診察室に入っても、レントゲン室まで行くことが出来ず、しばらく診察台の上で横になっていました。
診察台にまで行くのがやっとだったんです。

しばらくして、レントゲン室に行きましたが、もう痛くて、しかも血圧が上がらなくて・・・寝てる状態で上が101・・・レントゲンは、仰向けになったり、横を向いたり。
それは、痛い痛いって泣いてればよかったけど・・・立って肋骨の写真を撮るって段階で、とりあえず立ち上がったけど、もうクラクラクラクラ・・・

レントゲンの後、ブラックアウト寸前まで。
ブラックアウトしたら、バタンと倒れます。
そこで倒れたら、もうどうなるかわかりません。

で、なんとか持ちこたえました。
しばらく、レントゲン台に寝転んで、また、診察台の上に寝転んで・・・

そのうち、先生が診察を告げに・・・

とりあえず、中に異常はない、とのこと。
それでも、痛みが引かずに、他の症状が出たら、ここは入院施設がないので大きな病院に行ってくれとのこと。

あ・・・ひょっとしたら救急車呼ばなければいけないかな? って本気でちらっと思いました。

それでかなりの時間、横になっていたんですが、だんだんと診察時間の終了が近づいてきます。
とりあえず、座ってみて、血圧が上がったら、帰りの手続きをしてお帰りください・・・ってことになったんですが・・・

最初に測ったとき、上が84・・・
通常、110~120くらいですから、これだとワタシの大きな身体、脳に血が回りません。
大きな動物ほど血圧は高いそうですね、心臓から結構遠い脳まで血を送るために。

オマケにお腹まですいてきて・・・朝は何も食べてなかったんです。
でも、お腹がすくってことは少なくとも消化器系にはダメージはないな、右側じゃないから、肝臓も問題なし、腎臓も血尿はないから大丈夫・・・
血圧が上がらなくてぼーっとした頭でそういうふうに考えていました。

お腹がすいてる、水分も摂ってないってことで、お茶と飴をもらって、しばらく様子を見ていたんですが、結局診察台の上では血圧は上がらず・・・測ったら83・・・下がってる・・・

とりあえず、また、受付のソファまで移動して、そこで、ふんぞり返って座ってました。
女らしく、膝閉じなきゃ・・・って思っても、閉じないんですよ、膝が・・・腰に力入らなくて・・・

それでも、そうしていたらだんだんと血圧が上がってきたので、ようやくお金を払って、薬を受け取って、無理やり歩いて車に。
運転は、そりゃもう痛いから慎重に。
すぐ食べられるものがないので、コンビニに。

でも、もっとたくさん買っとけばよかった、パンとか。

お腹すきすぎて・・・食べて治すはある意味本当だから、まだ体幹の機能がどうかなってないのだと思って、食べます。
でも、もう、料理しないと食べるものがない。

さて・・・どうしようかなぁ・・・

準備も億劫だけど、コンビニくらいまで行くかなぁ・・・

車で行くのもつらいけど、タクシーに乗るほうがもっとつらい。
ちょっと運転席の高い車はこういう時はいいですね。乗り込んだり、立ち上がったりする手間が少ない。
タクシーだと、乗るのも大変だし、降りるのも大変、余計なお金もかかるし。

シャワー浴びなきゃ・・・

気持ち悪い・・・

とりあえず

近況報告します。

階段で滑って落ち、腰を強打。
幸い骨にも、内臓にも、異常はないようですが、痛くて、立ち上がるのも、歩くのも今は困難です。
寝ても、左側を下にすることも、身動きしても今は痛いです。
pcを触るのは不可能ではないですが、動くのが辛いので、結構難しいですね。だからiPhoneで書いています。

録画したものがあるのですが、どのみちPCの中なので、操作がやりづらい。リモコン買っておけばよかったな。

ご飯もまだ作れません。
最終的にピザでもとるしかなさそう。明日には歩けるようになるといいんですが、とりあえず痛み止め飲みます。

肩が・・・

DSC07967.jpg
今日も病院に行きました。

病院のう~~むなご老体(だって、言ってることがよくわかんないんですもん、時々)・・・もとい、院長センセに診てもらったんですが、首痛い、肩痛いと訴えると、ヨォし、それならレントゲンを撮ろうと・・・

で、都合四枚も写真を撮られたんですが、なんせ骨写真なので、色気無いこと著しい。
何枚も撮られると、これ、何シーベルトだろう?
とか、思っちゃったりもします。

もちろん、気にしても仕方ないことなんだけど、このご時世、やっぱり気になっちゃうんですよね。

専門の技師さんがいるわけではなくて、看護婦さんに、やれ、あっち向いて、こっち向いて、この赤テープの方向向いて、この目の印のところを向いて、などやってるうちに、何も食べずに行っていた、ワタシのお腹はピークにすいて、もうグゥとも言わなくなっておりました。

11時半に入って、もうかれこれ12時半。
待ってるだけならいいけど、あれこれ処置をされつつ、レントゲンで踊らされつつ1時間なので、アテが外れたと言うか、なんというか・・・
予定では、もう壺祭り会場について、なんか食べるものを漁っている頃だなぁ・・・と。
なのに、なんで、今まで、ここで何やってんだ? ワタシ・・・

先生はワタシの骨写真を見て、「ああここが狭くなっとるノォ」とか言いながら、ワタシの肩をあれこれさわり、ここは痛いか、そこは痛いか、って聞いてくるわけです。
もちろん痛いので、痛いと答えると、「そうだろうそうだろう」と頷くばかり。

いやまあ、痛いのは痛いですけど、それよりお腹のほうがヤバイんですけど・・・
早くして欲しい・・・

皆目進まない感じなので、看護婦さん気をきかせて、「先生注射ですか?」

で、注射を打ってもらったんですが、病院を出たあと・・・あれ?????

両肩が・・・特に左肩が痛い・・・(T_T)

肘なんかついた日にゃ、激痛が???
痛み止めの注射のはずが、痛みが加速してます。

どうもなぁ・・・痛いツボに入っちゃったようで・・・これがほんとにツボ祭り・・・

って、むっちゃ笑えへんやんか(;´Д`)

結局痛みは夜まで続きました。DSC07964.jpg

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しまった・・・

iPhone4s.png
iPhoneをios5に換装しました。

エライコッチャです。

いや、iosの昨日・・・じゃなかった、機能がどうこうじゃなくって・・・(;^ω^)

えーとアプリがみんな消えちゃうんですよ。
いや、まあ、それはいい、バックアップをとっとけってあったからしっかりとってある。

で、同期をかけて、元に戻そうと・・・で、とりあえず戻ってきたはいい。
でも・・・なんか、足んないんですよ。
数が、確かアレもあったはずなのに。

で、いろいろいじくってみて、どうなってるんだろうと。
ええ、わかりませんでしたよ、説明書だってないから。
あったとしても英語だし、それがスラスラ読めるほどワタシは英語堪能じゃない、というか断然文盲と言っても過言ではない。
親戚にも知り合いにも友達にも外人さんはいない・・・って厳密にはいますけど、英国人でも米国人でもないわけで、普段だって英語喋ってるわけではない。
だいたい、普段目にする外国人は、中国人だし、目の前にいる娘はうんと可愛い娘だし。
仕事なんかしなくても、日本人でいいんならいくらでももらってくれそうな・・・ってそんな話はどうでもいい。
第一、もらってくれるならワタシの方が先だろう・・・と思うわけですが・・・

とりあえず、カテゴリを決めてカテゴリ毎に分けて、10ページほどに散らばっているAPPの整理をして・・・で、試しにまた同期をかけてみたら、あら不思議。
どこかに行ったはずのAPPが戻って来ましたよ。

でも、結局それを三回やんなくてはならなくて・・・昼くらいに目が覚めて作業を始めたはずなのに、すでに夕方。
え? GUNDAM終わった・・・ってか?

なんだか、とっても損した気分です。
なんとかなったかというと、なんとなく・・・って程度でしかない。
これ、なんのアプリだったっけ? とか言うのがいっぱい出てきて、時間をかけて検証していたら今日中には終わらない、ってことでもう投げ出しました。

ええ、仕事の空き時間とかにボチボチやりますよ、それしかない。
ホント人騒がせな・・・

で、ちょっと使ってみた使用感なんですけど、基本、あんまり変わりません。
マルチタスク機能が強化されてるみたいだし、iPodのアイコンが、Musicに変わったけど、だからといって機能が変わるわけでなし。

結局4sにしろ、ってことなんでしょうね。
っても、auの携帯をそれに変えるのにもちょっとためらいがある。
2年は経っているわけで、機種変も、契約を一旦切って、新規で契約するのも自由にできるんですけど、でもね、同じようなものが二台あっても使うかなぁ・・・と。

いっそ変えるなら、Wi-Fiテザリング機能のついた、スマートフォンにでもするかなぁ・・・とか悩み中です。
Pocket WiFiを追加するよりはずっと安くで収まりそうだし。
回線の早いiPhone4と従来の3G回線のiPhone4sと・・・どっちがいいか・・・
PCが外で使えるのも魅力だけど、問題は機種のお値段ってところ。
変える必然性は、ない。
でも、生きることがあるかもしれない。

悩みますね。

ARROWS(とうとうauからも富士通のが出るそうな、なんでも、東芝と合弁で携帯を作っているそうです)が出てきたらまた、考えます。
でも・・・auでもEXILEなんでしょうか? CM
いっそ、嵐とEXILEを合体させて・・・ARAXILEとか・・・
リードボーカル三人で・・・ATSUSHIとTAKAHIROとSATOSHIで( ̄ー ̄)
二列目で、嵐の三人が踊って、端っこで、なんだか、ラップのお医者さんが・・・(;^ω^)

ってのは、いかが?( ̄m ̄*)

続きは、ちょこっと、愛情防府フリーマーケットの話です。DSC07837.jpg


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腫れ目

目が腫れていて、無理やり開かないと、半分しか開きません。
視界もぼんやり、ぼやけます。
よく見たら、白目が真っ赤です。

目を中心に、頭がぼーっとして痛いです。

ホント、ワタシが何したのよ、いや、あたしが何したって言うのよ!!
何も悪いことしてないのに・・・すごく嫌な気分。

また、欝になっちゃいそうな。

やだよ、欝なんてもうなりたくない。

明るくて楽しい毎日を取り戻したい。
やだ・・・また、涙出る。

明日は仕事です。
今月は明日だけ、土曜日が仕事だそうです。

10月はいつもなら心ウキウキの楽しい月、のはずなんです。
だって、いろいろ行事があるんだもの。

三週目は、防府のフリーマーケット。
四週目は、壺祭り。

どちらも楽しみなんです。
どうせ一人で行くんだけど、仕方ないから。
誰も一緒に行ってくれない。
なんだかネガティブになります。

誰か、一緒に遊びに行ってくれませんか? ってここで言っても仕方ないですよね。

このままだと、欝が戻ってきそうです。

気分転換に、日曜日、綺麗な海を見に行ってきます。
なんだかぽっかり穴が開いた気分で、なにか課題がないと何もする気がしないのです。

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結論から言って

DSC07506.jpg
何とかしましたPC。
と言ってダメなハードディスクはやっぱりダメで。

いづれ修理に出します。
もしくは、自分でHDDを入れ替えます。仕方ない。

また、画象とか入れて行かないとなぁ・・・

あ・・・画像編集ソフト入れるの忘れた。
今からダウンロードしようっと。

ってことで、2つほどダウンロードしました。
ついでに顔文字もダウンロードしました。

前よりいっぱい使えるようになったと、思います。

キーボードにも慣れなきゃなぁ・・・そんなに打ちにくくはないけれど。
明日は、でも、PCばっかり触るのはやめよう。
いくら慣れなきゃでも、ね。

ダメかと思ったバックアップファイル、音楽データも生きてました。
これは助かった。

いらんもんのチェックを外して、なんとかiPhoneと同期できるみたいです。
めでたしめでたし・・・でもないなぁ

カタチあるものはいつか壊れる・・・ったってねぇ。
早いって(´-∀-`;)



犯罪

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無理心中、いろいろ言い分はあるだろうけど、卑劣な犯罪の一つだと思う。

被災地で、火事があって、ご夫婦と子供二人が亡くなったとか、聞いた。
テレビでは心中だとは言わなかったけれど、二階は子供だけで、階下にご夫婦がいたということなので、二階から火の手が上がったのでなければ、下から火をつけたという可能性もあるのではないか?

職もなく、将来を悲観してのことかもしれないが、子供を巻き込むことにはワタシは反対する。
大人だけで自殺をするというのも無責任極まりないと思うが、子供の未来まで閉ざすことはない、と思う。

生きていても苦しいばかり、これはある意味真理であるが、価値観を変え、視点を変えれば、生きているといいこともある、楽しいことも多い、ということもできる。
死んでしまえば一切の将来は閉ざされるわけで、苦しいも悲しいも楽しいも嬉しいもなくなるわけだ。

うつ病がひどくなって、死にたい病にかかってしまうと、その視野が極端に狭くなってしまって、その道しかないような気がするわけだけれど、冷静に考えれば道などいくらでもある。

人はどうせ死を迎えるのだから、慌てて直線コースを行くよりは、寄り道しつつ向かった方が楽しいような気がする。
だから、自分も死ぬべきではないのだが、それ以上に子供の可能性まで奪わなくても、と思うのだ。

転校した友達が、この世から消えた、という、思い出がある。
結局はいけ好かないやつだったが、それでも、子供心にショックだった。

やはり、無理心中だったそうである。
DSC07327.jpg


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怒りのブログ・・・さん・・・なんとかして・・・

今回は字ばっかりです。
読みにくくて、すいません




相変わらず、とんちんかんなことをやっているように見える東電。
いろいろ対策をやりながらも、手をこまねいている感がぬぐえない。

こうなった以上、事態が簡単に進まないのは、仕方ないかもしれないが、対策やら、見解やら、述べる前にすることがあるんじゃないか、って思う。

なぜ、謝罪がないのか?

会社である以上、社長・副社長・・・あるいはCEOの存在があるはず。
副社長というヒトはマスコミに露出しているから、少なくとも社長がいるということになるが・・・
全然、顔すら見たことがない。
顔が見たかったら、HPを確認しろ、とでも言うつもり? と言いたくなってくる。
計画停電の地区が知りたければ、HPを確認しろ、と言ったように。
(後日知ったが、なんでも体調が悪くて、ほとんど人前に出られないらしい・・・仮病か? との声も強い)

別に顔なんか見たくはないが、まずは出てきて謝れ!! とは思う。
せめて、溜飲を下げるくらいの役割はしてもらわないと、腹の虫が治まらない。

マスコミは計画停電の無計画ぶりを訴え、このままでは製造業・サービス業に大きな支障が生じて、生産及びサービスが止まるぞ、と訴える。

でも・・・

現実にはすでに、「このままでは・・・」ではない。

すでに、自動車産業は全部停まっている。
なぜ、テレビで報道しないのか、全く不思議な感じがする。
正社員ならともかく、製造の現場を支えているのは、契約社員・派遣社員・パート労働者なのだ。
その人たちの仕事がない。
仕事がないのだから、当然給料も発生しない。
ひと月ならまだしも、ふた月み月・・・どうやって生活したら・・・
被災地のヒトと同じく、生活難民と化すのは、時間の問題。
自殺という名の被害者が、たくさん出なければいいんだけれど・・・と切に願う。

今はワタシはだいじょうぶだけれど、これが三ヶ月続いたら、巻き込まれるのは必至。
どこに逃げようか・・・考えなくてはならないかもしれない。

福島県にはブレーキ関連の部品を作っているところが集中しているそうだ。
しかも、一部は避難指示区域の中にある。
東電と政府の怠慢が自動車産業を破壊していると言える。
しかも、この部品、日本だけでなく、海外メーカーにも提供されているようで、もちろんそこでも生産は止まったままだ。

ワタシが、しばらく前から、「東電は終わった」だの「民主党は終わった」だの言っているのはそこにある。
弱ったりとは言え、自動車メーカーの影響力は大きい。
巨大複合企業、外資系、財閥系・・・なんでもござれ。
特定の地域の経済・生活を支えているメーカーさえある。

その上、結果として、福島県がすべて見捨てられる可能性もある。
自動車メーカーは、福島県一県にパーツの発注を集中させるのをやめるだろう。
当然、多くの企業がつぶれ、もしくは、移転することになるだろう。

全国的に、どれだけのヒトの恨みを買うか・・・次の選挙が楽しみですらある( ̄。 ̄;)

まあ、東電に関しては、東電の配給地域から逃げても意味がないかもしれない・・・
電力会社の体質なんて・・・どこも似たようなものだと思うからね。

とにかく・・・

問題は、ワタシの明日の生活だ。
ワタシの、周りで働くヒトも、当然含めて・・・ね。

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怒りのブログ・・・に

金曜の午後のこと。

この間、約束の時間に来ないで、追い返したはずのバカ娘がやってきた。

なんでも、待ち合わせの時間に所定の場所に現れず、電話したところ家にいたらしい。
再度指定して、待ち合わせしたところ、またしも現れず、電話すると別のところに行ったらしい。
また、その場所に行ってみると、またおらず、電話すると、来ないので帰った・・・

で、もう、来なくていいぞ!! ってことになったのだが・・・

結局、のこのこやってきてしまったのだ。

なんだアレは? とワタシらは思ったのだが、心優しい、うちの社長、やらせてみて出来そうなら仕方ないから使うか・・・ってことになったらしい。
なんでも、電気もガスも水道も止められている、そうだ。
まあ、本人の問題だから、知ったこっちゃないんだが・・・働けないならともかく。

で、しばらく教えていたのだけれど、すぐにダメだこりゃ・・・ってことになって
まずは一人のヒトが教えて・・・投げだし
もう一人のヒト・・・普段はキレたりしないのだけれど・・・その人が怒り出して、結局投げ出し・・・
しまい目に、あんた何とかしろ! って現場リーダーが言ってきた、ワタシに

(゚゚;)エエッ(゜゜;)エエッ(゜゜;)エエッ(゜゜;)エエッ!!!!

仕方ないから、部品を詰めながら、指導しきり。
マニホールドって、こういう部品なんだけどマニホールド2、錆びやすい麺にさび止めの油をまんべんなく吹き付けてやらなくては梱包できない。
結構重いので力持ちのワタシならともかく、そいつに詰められるはずもなく、仕方なく、油噴きスプレーボトルを最初からやらせておいたのだけれど・・・

力のないせいか、ちょろちょろっとしか噴けず、両手で握ってぱっと出せと言ってもやらず、噴けてない場所があると言ってはやり直させ・・・

結果、ちっとも作業が進まない。゜(゜´Д`゜)゜。
おまえなぁ、出来るからって自分を売り込んできたんとちゃうんかい!!!!

とうとう、ワタシもぶち切れた。

「このどアホ!! 

なんで言うとおりにせえへんねん!!

このアホ!! 

ボケ!! 

カス!! 

こんなことやっとったら日が暮れてまうわ!!! 

アホんだら!!!!!!!!」

「ちょろちょろ噴いとらんで、ぱっ!ぱっ!とやらんかい!!! 

このグズ!!

ほら、噴けてないちゅうーとんねん!!」

「さっさとせな、詰めるもんあらへんやろが・・・

なにしてんねん!! ボケが・・・」


地声で怒鳴り・・・遠くの方で失笑が・・・(>o<)

って、なぁ・・・だれでもこうなるでぇ・・・ホンマ(T_T)
近くまで、来たうちの若い者に聞いた。
「あんた、笑ってるやろ?」
「い・・・いえ、笑ってませんよ・・・」
若い衆の顔は、明らかに引きつっていたのだった( ̄。 ̄;)

で、この光景、あと三回続き・・・3時になってまたそいつは社長に呼ばれ・・・当然のことながら、ご愁傷様。
ようやく、いつもの日常が戻ってきた・・・と思いきや、結局いつもより仕事は3割増し。

そのあと、必死で定時までに仕事を終わらせることに躍起にならざるを得なかった。

喉が痛いやら・・・しんどいやら・・・もう、大変な1日になってしまった。




で・・・

結局、そいつは素直に帰ったのかというと・・・

3時を過ぎても、しばらくは現場をちょろちょろ。
さんざ現場リーダーにやいのやいの言われて、外に出たかと思ったらしばらくして戻ってきて、防油用のナイロンエプロンを着けようとする。
リーダーはそれに気づいて、「なにしてる?」って止めて、追い返す。
「いやちょっと、休憩してました・・・」
悪びれるようすもなく、その娘はそうつぶやいた。

追い返したから、帰ったのかと思いきや、その後もみんなが帰るまで事務所に居座っていたらしい。

なんだったんだろう??

一種の恐怖体験、かもしれない(;´Д`)








怒りのブログ・・・いち

金曜日の朝、何事もなく、仕事に出かけた。

ワタシは食番に弁当を持って行かない。
といって、外食するわけでも、買ってくるわけでもない(たまにはあるけど)。
昼休みに家に帰って、食事を摂るだけ、往復10分ほどなので、45分しかない昼休みでも可能なのだ。

だいたい与えられた時間は30分ほど、その間に、料理を作り、簡単なものだけを洗って、職場に戻る。
たいていがその繰り返し・・・余計なことをしている時間はあまりない。

料理と言っても、温めるだけが主だけれども、たまには玉子丼くらいは作る。
タマネギ切って、炒めて、みりん入れて出汁入れて醤油入れて、最後に卵を投入して、30秒で火を止めて、その間にご飯をよそって、出来上がり。だいたい、5分くらいかな・・・

食べてる時間も5分くらいなものだから、それでも20分近く時間はある。ささっと、お化粧を直し、薬を飲み、うがいくらいはする。

でも、その金曜は時間がなかった。

なんとなれば、郵便受けが破壊されていたからである。
外に設置する、ポスト型の郵便受け、見事に、蓋がない・・・
よく見たら、下の通路に落ちていた。郵便受け破壊1
郵便受け破壊2


郵便物その他は3通、でもこれは来ていることを知っていながら、3日ほど放置してあったもの。
蓋を大きく開けなくても入れることは出来るので、半開きになっていた(錆びてうまく閉まらない)蓋の隙間から入れることはしごく簡単。
実際入れられたときに動いてはいなかったので、別になんの問題もなかった。
ところが・・・である。
昼に帰ってきたら、その蓋が前述のような有様。

犯人は、コイツ・・・である。
ほっぷ

正確には、これを入れた人間が犯人。
地域情報紙だから、新聞よりは小さいが、蓋をこじ開けなければ入らないサイズではある。

これを入れる人のことはポスメイトと言うらしい。
地域によって、担当は違っていて、部数を多く入れれば入れるほどお金になるというシステム。
ヒトによっては、無理矢理たくさん入れようとして、必死になってあちこちを回っているのかもしれない・・・急いで乱暴な入れ方をしていくヒトも・・・

と思ったけれど、何もヒトんちの郵便受け、破壊しなくても良さそうなもの。
せめて破壊したのなら、あとでお詫びに伺いますとか何とか、メモでも書いて、連絡先を書いて入れておいてくれれば、もうガタの来ていた郵便受けのことだから、問題にしたりはしなかったんだけれど・・・

だって、これって、りっぱな器物損壊。
破壊した上に逃亡しているんだから、罪は軽くはない・・・と思うんだけど
(調べたら、器物損壊は親告罪で、ワタシが訴えたら、罪に問われるらしい、損害賠償して示談が成立しても、申告して起訴になれば刑事事件の被告になるそうな)

まあ、刑事事件にはしたくないので、貴重な昼休みを少しつぶして、この情報誌を発行しているところに電話。
よくあることのようで、担当者からは丁重なわび。
ホントは電話代ももらいたいところだけれど、セコいので言わないでおいた(^_^;

夕方に、割とエラいと思しき初老の男性がタオル持ってやってきた。

チェ! タオルかよ(-.-#)

とは思ったが、表面上は穏やかに応対して、担当者は郵便受けの蓋の部分だけ持って帰っていった。
どうすれば・・・?
と聞くので、とりあえずは、新しい郵便受けを用意してください、とだけ言っておいた。
もちろん、その他に変なことを要求するつもりはない。
恐喝しても得にはならない・・・から、その程度のことで。
人を殺したから、黙っておいて、とか、麻薬の取引、黙っておいて、ってわけじゃないんだから(;゜ロ゜)

問題は、果たしてちゃんと郵便受けを持ってくるかどうか・・・

持ってこなかったら、即、警察に相談に行く予定。
もちろん、地域のブログなど、公共に目につくところにやたらと書き込もうと思う。

ワタシは結構執念深いのだ( ̄。 ̄;)
納得できないことがきらいなだけだけどね。





次回は、その日の午後のことを書きます。
こっちはこっちで、職場でぶち切れた話。

東電の話は、それに絡めて書きましょうかねぇ・・・それとも、そのさんでじっくり書きましょうか?

それから・・・

続きに重要なお知らせがあります。
お時間がありましたら、ぜひご覧ください。

↓お時間ありましたら、これもよろしくです。
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しんどいな

いろいろへたってます。
仕事とか、いろいろ・・・

弱音を吐きたい。
でもね、傷つけちゃうでしょ、吐かれるほうを。
無条件で受け止めてくれる人、いないものね。

なんか、がっくり来てます・・・

元気ください

恐怖の乗り物

遊園地に行くと、ジェットコースターやフリーフォールやら、色々な絶叫マシーンがありますね。

ワタシは絶叫マシーン苦手な上に、三半規管が微妙に敏感で・・・

つまり、乗り物酔いしやすい。

だいたい長時間運転すると、自分の運転に酔うくらいですから、始末が悪い。
上下の揺れは割合大丈夫なんだけど、左右の揺れには全然ダメで。
下手すると、一瞬のジェットコースターで酔っちゃう可能性が大。

まあ、今さら、行くこともないかもしれないけど・・・

で・・・ワタシ、高いところも苦手です。

なので、観覧車kanransha.jpgとか実は苦手。
基本的に、中途半端な高さに恐怖を感じるみたいで、境目は15~200mと言ったところ。
500mくらいの高低差があると逆に実感がなくなって、あんまり怖くない。

だから、北アルプスの稜線より、吊り橋の方が怖いんです(^^;)
ちなみに、飛行機も怖くありません。

落ちたら・・・って思うとき、一瞬でバラバラだな、って思ったほうが平気なんですね。
その辺に、想像力の偏りを感じますぅ・゚゚<(;´з`)> ~♪

山登りに行って、一番恐怖を感じる場所が、吊り橋。
一番恐怖を感じる乗り物が、リフト。
その次がロープウェイ。

どちらも途中で止まったりしたら、卒倒しかねません。

スキーに行くときはまだ下が雪で柔らかそうだし、しかも白くて距離感がつかみにくいのでいいんですけど、夏山を下るリフトなんかだと最悪。

一度下ったことがあるんですけど、リフトのポールをずっと両腕で握りしめてました。
そんなワタシをあざ笑うかのように、下にはニホンザルの軍団が・・・ギャーギャーっと
まさに・・・手に汗握る、展開でした・・・(゜_゜i)タラー・・・

ロープウェイも他の人が下を見てワイワイキャーキャーしてるのを横目に、まっすぐ虚空だけを見ているか、眼をつぶっています。
なんでつぶってるの? って聞かれたらすかさず

「眠いの(# ・`д・´)」って返すことにしています。

単に、コワイだけなんですけど・・・(^。^;)



ヒリヒリ・・・

ふぅ・・・毎日暑いです。
ウチの職場はテントの中、天井は高いものの、熱は素通し、しかも熱がこもるし、夏場は風が通ることもない向きに開口部があるので、ただもう、死ぬほど暑いんです。

だいたい外気温と5℃くらい違うような気がします。
何もしてないのに、汗がポタポタポタ・・・眼に入ろうものなら・・・目がぁ目がぁ、って目を押さえないといけません。
しばらく目が開けられなくなったりして、すごい不便。

そんな感じなので、体の方も大量の汗をかいてます。
家に帰って着替えるときは、脱いだものが、「ボタッ!」って感じで床に落ちるんですよね。
重量的には乾いている時の倍以上になってるみたいです。

そんななので、とうとう股ずれならぬ、腋ずれを起こしてしまいました。
腋に逃げてるお肉が擦れて、赤くなってます。
とりあえず、メンソレ塗って、天花粉つけましたけど、ヒリヒリ痛いんです(+_+)
ブラをしなければ、こうなることもないのかもしれませんけど、しないわけにもいきません。

汗を吸わない素材がいけないのかもしれないので、明日は綿素材で行ってみます。
起きて、また、メンソレ塗って、パウダースプレーふってから

明日も無事に帰ってこれるだろうか・・・

大公開・・・テテテな写真

aza.jpg

全然意味はありませんけど、ぶつけた太ももこんなんなりました(/_;)

痛い、なんかぶつかっただけでも痛い。

バッグは当分左手で持てそうにありません。触れただけで痛い。
寝返りをうつときもゆっくり打ちます、急激に打つと飛び上がって起きてしまう。

とりあえず、触れなければ痛くないので、湿布はしてません。
というか、湿布したら、お風呂に入るとかして水で濡らさないと・・・ε=ε=ε=ヾ(;≧Д≦)ノぎゃあぁあっ!!

イテーんだよっε=ε=ヾ(`皿′怒)ノシ=з=з

しばらくは悪いことも出来ません。
仕事も、左側にものが来ないようにしてやってます。
寄るな触るなハジけて飛ぶぞなので、オレの左側に立つな! のゴルゴ13状態。

ハッキリ言って鉄拳が飛ぶかもしれません。
ワタシの鉄拳、痛いですよ、ホント。

あ~あ、早く治らないかなぁ・・・

免許更新

みなさん、運転免許証に性別欄がないのはご存知ですよね?

おかげで多少強引でも免許を使って身分証明をするときには、性別欄は「」に○をつけます。
見た目と性別が違う方が面倒だと思うからです。
そこに書かれた名前からすると、相当強引ですけどね(^。^;)

まあ、多少不審に思っても、そう書いてあって、こういう見た目だから、とりあえずは何も言われたことないです。
ホントのとこ、どう思ってるかは、不明ですけど、なんとか、ノープロブレムなわけなんだけど・・・

でも~更新の時は毎回、イタイ(+_+)

免許には性別欄ないのに、なぜ、書かせる? 性別

住民票には書いてあるわけだし、いらんでしょ、こんなん。
なかったら、あとで名前呼ばれるときに係員さんにギョッとされることもないわけだし・・・

あれ、イタイです(/_;)
なるべくサラッといきたい所ですが、やっぱり、気になりますよ、周りの反応。
出来たら、聞かないで~~~~~~~!! って思います。

係員のギョッΣ(( ̄д ̄; )+名前の音・・・総合して考えられちゃったら、勘の良い人なら気づく、きっと気づく、絶対気づく。

あ~~~~勘弁してぇ~~~~~~

たぶんほとんどの人は、あ~~あ、かったり~早く終わって帰りたいな~って思ってるはずなんで、大丈夫なはず。
でも、すべてのことが終わって、トイレに行くときにはなんか気が引けます。

しばらく憂鬱な行事が来ないから、よかった

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どん、ごろごろごろごろ

滑って転んでどん、ごろごろごろ

階段で滑って、2mほど下までそのまま滑り落ち。

したたかに、左半身をぶつけました。脹ら脛、太もも、おしり、背中と・・・打撲だらけ、むっちゃイタイ。
幸いにも息をしたら痛い、とか立っただけで痛くて歩けないということもなくて、骨にも異常はないようです。

たぶん、しばらくしたら痛くなくなるのでしょう。

不幸中の幸い、ってヤツですね。

使いにくかったブログのネタにも使えるし、転んでもただでは起きない、これが私の信条の一つ、ですかね?

で、使いにくかったネタとは・・・

昔山登りをやってたことは言いましたね、ある春山のこと、雨の多い春で、雪解けはどんどん進んでいました。
目指すは五竜岳。2814m、いわゆる3000m級の高山ですね。

雨の中、あえて五竜に向かったわけですが、やはり、少し憂鬱。リーダーと二人、もう少し人数がいればと思ったんですが、時間の都合がつかなくて、結局二人だけ。二人だけだと、話題もなくて、視界もきかなくてツマラない・・・と思っていると、後ろから3人のパーティ。どうやら、ワタシたちが作ったトレイルを頼りに登ってきたようです。

雪のある山では、ラッセルってヤツをしなきゃいけません。雪をかき分けかき分け登るわけですけど、後からやってきて、他人のトレイルをトレースしてくる輩を、トレイル泥棒って言って軽蔑するんです。「男」ならオリジナルトレイルで登って来いと・・・

で、まんまと抜かれてしまったわけですけど、とりあえずはもうすぐテント場に着こうかなというころ、事故が・・・

リーダーが上がってしまったあと、ワタシが同じところを歩くと、雪の下は水の流れ、ワタシは踏み抜いちゃったわけです、ただ、踏み抜くだけならともかく、アイゼンを付けた右足が90度くらいに曲がった左足の上に・・・

ギィヤァァァァアアアアアツ~~~~~!!!!!!

当然のごとく、叫んでしまい、大騒ぎ。
折れたかと思いました。

当然もう動けません。なんとかテントを張るところを作り、その晩は様子をみることに。
これから登れるか? ではなく、ここから降りられるか、それとも動けないなら、リーダーが降りていって助けを呼びにいくか・・・前者なら、ただ撤退で済みますけど、後者なら遭難ですね。

そーなん・・・なんて聞こえの悪い言葉なんでしょう? なんか悪いことでもしたみたい・・・

翌朝左足は真っ黒にはなっていました。それこそ気持ち悪いくらい、足首から指の先の方まで内出血で真っ黒。
でも、なんとか歩けそうです。曲げると痛いけど、立っていられないほどじゃない・・・

そろそろと降りていきました、で、100m位の高度差の急なスロープ、だいたい30度超くらいでしょうか、やっぱりそろそろと・・・

あっ、と思ったら、アイゼンの爪を引っ掛け、身体がもう滑り出していました、とっさに止める体制をとったんですけど、時はすでに遅し、あ~~もう、止まりません、そのまま80mほど滑落です。でも、幸いなことにデブリ(雪崩で雪が溜まったところ)の上に、ザックを下にして落ち、その場はどこにも怪我はなく、ただ、タオルがどこかに飛んでいっただけで済みました。

ホントただの不幸中の幸いなんですけど、落ちてしまったワタシは、逆に安心してもいました。
不自由な足で、急な坂を時間をかけて降りることよりも、このほうがずっと楽だな・・・って。
心配をかけたリーダーにはそんなこと、口が裂けても言えませんでしたが・・・

降りたその日だけは、温泉に入って汗と疲れを流しました。
真っ黒な足だけが、ワタシの運の悪さを象徴していましたが

また、この温泉に行きたいです。
今度は露天風呂で、胸にタオルを巻いてねσ( ^ー゜)うっふん♪

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動物との遭遇

お昼休憩にウチに帰った時のこと。

ご飯も終わって、再度出る準備も整え、車に乗ってさぁ出発。
で、順調にスタートしたんですけど、途中の道路に、なんか、緑っぽい、長いもの・・・

あ、ヤバい

ヘビだぁ~~

とっさに、車幅のラインの中に入れて、踏まずに済みました。
ヘビを踏んだからといって、車には実害はないけれど、夢見悪いですもんね。

ま、田舎道を走っていると、いろんな動物に遭遇します。
日本ですから、猛獣はいないですけど、ぶつかったらちょっとやだな、って動物は多いわけで・・・

この辺だと、よく轢いちゃいそうになるのがタヌキですね。パニックになると停止しちゃうらしくて、路上でストップされちゃうと対向車とか来たときにはそのまま突っ込まざるをえず、やな感じです。
まあ、毛が付く程度で実害はないんですけど、イヤですよね、一度そんなで、轢いちゃいましたが(-_-;)

飛ぶのが下手くそで、よく轢かれてるのがトンビ。羽がでっかい分、地表から飛び立つのはこいつ苦手みたいで、何度か轢きそうに。これ、中途半端な高さだとフロントガラスにツッコまれそうでイヤです。

北海道にいたときは、やな動物が四つ。
馬、鹿、熊、牛・・・ですよ~キタキツネは頭いいので、自分から車に突っ込むようなバカはやりません。
馬も牛もアッチから突っ込んでくる、ってことはなくて、いることに気づかないで、人が突っ込む、って形ですね。車はまず無事ではすみません。

突っ込んでくるとしたら、熊・鹿です。
と言っても、熊はそうそう遭遇するものじゃないので、除外しても構わないですね。
ただ、牽いちゃったあとに、襲われた、という話も聞きますから、轢いてもとりあえずはその場から立ち去る方がいいみたいです。

鹿は、はい、突っ込んできます。
びっくりしたり、仲間のあとを追いかけたり、まるで車の存在なぞあって無きがごとく。

4WDの車の鋼鉄製のバンパーねじ曲げて、ラジエーター壊して、オーバーヒート。
だって、左カーブで右から突っ込んでくるんだもの。

とっさに逃げていたら、対向車線に飛び出すか、路外に飛び出すかしかなくて・・・路外に飛び出したら、真っ逆さまに日本海に落ちてましたよ、マジで。

はぁ・・・修理代40万ほどかかったそうな・・・保険だから、免責だけで済んだけれど・・・

保険の明細には、その他の事故のところにチェックされ、( )の中には、「鹿」と書いてありましたとさ。



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かわいそうなおっぱい

ワタシのかわいそうなおっぱい

本当の目的に使われることはたぶんない

子どもを作ることはもうできそうにないから。

でも、大好きな人にかわいがってもらえる大切なおっぱい

さわって気持ちいいのかな?

ワタシは、すごく、キモチいいよ。



ちょっと、エッチですか?

まあ、そんなこんなで胸のある私です。
ホルモンに対する感受性が高いみたいで、普通の人(ホルモンやってる段階で普通じゃないですが)の五割増しくらいで、早く大きくなってしまって・・・

よくマンガで、変身するときに「ボキボキボキ・・・」なんて、描写がありますけど、骨格まで変わるわけではないので、どっちかっていうと「ムリムリムリ・・・」って感じ。

ないところから、「ムリムリムリ・・・」ですから、痛いのなんのって。
ニキビが化膿して腫れたら痛いでしょう?
あれのチョーでっかいヤツだと思ってください。

その当時はまだTeacherでした。ジャケットにワイシャツで隠して仕事してました、マズイですもんね、実際。

で、ある日・・・

ナニゲに、教室の扉を開けて、閉めようとしたんですが、慌て者のワタシは、自分の体が入りきる前にドアを閉めてしまって・・・胸を・・・
挟む寸前で、スルッと入り込んだんですが、かすめちゃったわけです。

ε=ε=ε=ヾ(;≧Д≦)ノぎゃあぁあっ!!

っと、心の中で叫びました、声にだしちゃマズイ、ってとっさに、でも、確実に涙目になっていたはずです。

それ以来、ドアの開け閉めは慎重になりました。

指詰めの危険もあることだし・・・失神は避けたいもんです(^^;)

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そういえば・・・塾って、行ったことがなかったなぁ、って改めて思いました。

通勤したことなら、あるんですが(^。^;)

家は貧乏でしたけど、教育はわりと熱心で、塾に行かせないという教育方針ではなかったはずです。ちなみにすぐ下の弟は画塾に行ってましたし(デザイン系の短大に行きました)。

う~ん、正確にはワタシが全身でボイコットした、というか、ある事件があってうやむやになったような次第で・・・

何事にもマイペースなワタシは、塾とかで自分の時間を取られるのがキライで、ずっと拒否してきました。
でも、親が何をどう見つけてきたのか、補習塾みたいなところに通わされることになって、多分二日目のことだったと思います。

義務で勉強ってのがキライなワタシは、さっさと塾には行こうとせず、寄り道をしながら向かっていました。
当時、開発がどんどん進んでいる頃でしたから、アチコチで造成中のところが多くて、いろんな道具が放置してあったりするわけです。

で、見つけちゃいました、ちっちゃな発動機を使って回す、コンクリートミキサー。コンクリートミキサー2


動く機械は何でも珍しい、小学校3年生ですよ。
そりゃ、いじりたくなるじゃないですか?
だいたい、塾なんか行きたくないわけだし・・・

モーターも発動機もついてなかったですけど、手で回すことはできました。でも、小学生ですから当然力はありません、無理矢理回しているうちに・・・案の定事故が起きてしまったんですね。

あ・・・右手、はさまれちゃった・・・

なんとか左手で逆回転、右手はギアの間から見事脱出!

といきたいところでしたが、見るも無残につぶれ、指がプランプラン・・・

ぎゃ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!

と、たぶん、泣きわめいていたんでしょうね。
聞きつけた大人の人がやってきて、慌てて病院に搬入。そのまま麻酔もせずに緊急手術(だったのだと思います、意識が半分飛んでいました)、千切れかかっていた指はなんとかつながり、とりあえずは指がなくなるという事態だけは避けられました。

後から、思ったんですけど、人間、認知しないと痛みは感じないものなんですね。
ひどい怪我をすると、その部分の神経がブロックされて痛みを感じなくなるという話がありますが、まさにそれだったわけです。

見たら、痛くなった、というか恐怖を感じた・・・のかなぁ?

とまあ、そんなわけで、塾通いの話はうやむやになってしまいました。メデタシメデタシ・・・(^。^;)

で、その後、ワタシを色々フォローしてくれた女の子、と複雑なラブロマンスの話があった(と周りが言っていた)ようなのですが、朴念仁のワタシはなんも気づかず、同級生のMくんのことが気になって気になって・・・って、完全に話がブレてるなぁ・・・(^^;)

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