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熱い・・・

熱いお風呂といえば、ワタシの郷里の兵庫県にも「湯村温泉」っていうとびきり熱い温泉がありますけど、普通は冷ますなり、水を入れて調整するなりして、利用することになりますよね。
熱い温泉はなかなか源泉かけ流し、というわけにはいきません。
100℃近いお湯を浴びたら、やけどで死んじゃいますからね。

といって、本当に適温の温泉など、そうはありません。
ほとんどが沸かし湯ですから、適温はごく少ない、ということになります。

適温もランク分けをすると、

1 入れるけど、ちょっとぬるい、でも長く浸かるにはいいな
2 適温で、すごく気持ちいいんだけど、長く入ったらのぼせるな
3 なんとか入れるけど、熱い、出来たらうめたいなぁ・・・


で、たぶん大抵の人は3だとうめてしまうと思うんですが・・・

屈斜路湖畔に冬は入れない温泉があります。
露天風呂なんですが。

外なので、外気温は-20℃くらいのときも・・・でも、泉温は48℃・・・熱いです、限界ギリギリ
温泉はこんこんと湧いているので、お湯が途切れることがない、なので、気温が低くてもあまり温度に変化はないんです。
ちょっとうめないと・・・なんだけど、ここ、冬は・・・

水道、止まってるんです(^^;)

一瞬で凍結してしまうので、元栓から止めてあるんです。
じゃあ、雪でうめよう、っていっても、ここは道東、そもそも降雪が少ない、それも、来たヒトがどんどんうめるのに使ってしまうので、お風呂の周りには、ちーーーっとも雪がない。

夏のつもりで行ったワタシ、露天風呂で、混浴・・・というか遮るもののホトンドないここでは、タオルを巻くしかなく、そのタオルのまま、我慢すること、30秒・・・

ああ、テレビで熱湯風呂に入ってたのって、こういう心境だったんだな、なるほどな~ってシミジミ・・・

熱かったァ・・・

たくさんの観客に見守られながら、アホやってたワタシなのでした。

っても、その観客、大きな白い鳥・・・なんですけどね。
温泉であったかいから、たくさん集まってくるんです、白鳥が・・・あ~~(#-`д-)凸 ウルサイ…

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別に変な気持ちじゃないですよ、女性の方怒らないで聞いてね

最近、温泉好きが再燃してきました。
ってか、歳なのかも・・・とも、思うんですが

で、どっちに入るかって? そりゃあもう、おそらく、ですが、男湯は入っただけで大問題、でしょうね。
ワタシはキレイじゃないですが、一見キレイなオネイサン、プロポーションも抜群、でも・・・アレ?、ついてるなぁ・・・って、男湯、無理でしょ?
あくまで、例です、ワタシはキレイでもないし、プロポーション、よくないです、胸だけはよく育ったなぁ・・・って思うけど(^。^;)

なので、温泉に行くとなると、選択肢は三つ。

1、家族風呂
  一番無難ですね。まあ、どっちの性別だろうがまったく関係なし。一番ゆっくり・・・と思ったら、たいてい時間制限があるんですよ、これ。つまりはゆっくり入れない。

2、女湯
  まあ、画期的な隠す方法(これについて詳細を書くとアダルトになっちゃうので割愛します)がないわけではないので、おそらくは大丈夫。ただし、入念な準備が必要。お風呂に行くのに、お風呂に入らなきゃいけない・・・なんて、矛盾したことになります。まあ、仕方ないんですが・・・(^。^;)

3、混浴
  大自然の中の混浴(一部の地方にしかありません)なら着替え問題もあまり生じないんですが、混浴であっても脱衣所は男女別、2の方法でカンペキを期すか、それとも危険を承知で素早くタオルを巻いちゃうか、でも、不自然なんですよね、実際。

どれも、八方塞がりな感じなんですが、まあ、仕方ないので2を選択。

で、思ったんですが、あ、案外みんながプロポーションいいわけじゃないんだな・・・
そりゃま、おっぱいバーン、なんて方も、いいラインだなぁ、って思うヒトもいるわけですが、なぁんだ、そんな、ヘンでもないやん、ワタシの身体、イケテルわけじゃないけど、全然アカンわけでもないやん。

ウエストはあんまりくびれてへんけど、まあ、胸はあるんだし、年相応かな・・・って。
いやいや、こんなところで満足してちゃイカン、とも思うわけですけど、痩せたら、胸から縮むんだよなぁ・・・Σ(>д<)

ホント、取っちゃえばイイんだけどサ~
先立つモノがないのサ(TT▽TT)

西田さん、なんとかして(笑)



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