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うたた寝してたら

夢を見ました。

GID(性同一性障害)の知り合いの家にお邪魔していたところ、ある女性がやってきます。
豊満な肉体、派手な衣装。

友人には奥様がいるのですが、ご夫婦2人が並ぶと、どちらが奥様かなと・・・一瞬思うくらい。
豊満な女性とは対局にいる感じです、あくまで見た目の感じですが。
派手ではないですし・・・

友人はその人に対して気まずい雰囲気。
何をしに来たのか? といった感じです。
帰れ、というようなことを口走った気もします(あくまで、夢ですから、この辺曖昧です)。

君とは終わったんだ、のようなことを言ったような言わないような。

そこの女性は?

というようなことを彼女は聞きます。

その人は関係ない! と友人は言います。

当然です、実際そういう関係ではないので(^_^;

ワタシは、いたたまれなくなって・・・というより、いろいろ面倒くさくなって、
「あ・・・ちょっと出かけてきますね、温泉にでも入ってきます」
って言って出かけます。

で、そのあとは温泉の妄想になって、目が覚めるという・・・ヘンな夢。

寝る前に温泉のガイドブックを読んでいたのが、原因でしょうか?

はぁ・・・わけわからん( ̄。 ̄;)
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謎の建物

        
○○○○○○○         
         ○
        ○
  陸    ○
      ○
     ○
      ○×××××××
          海

いきなり記号問題みたいでスイマセン。

△はある建物だと、思ってください。
陸は、非常に風化されやすい岩石で出来ています。
波打ち際はすでに波でえぐられてしまっています。

建物の大きさは、縦横7~8mくらい、まあ、小さな小屋と言えます。
でも、中には非常に重いものが入っています。
比重にして1.1~1.2くらいでしょうか・・・

もしも、と考えると、あなたはこの中に入る気がしますか?
ただ、ここは非常に気持ちのいい空間なのです。
もう、別世界と言ってもいい、桃源郷のような世界なのです。

ここは、北国、登別駅のすぐ近く・・・

登別といえば、何を想像しますか?

はい、ここにはあなたの知らない、素晴らしい世界があるのです。
ただし、いつかは産まれた姿のまま、海にダイブすることになるのかもしれません。

それでも、是非に、とおっしゃる向きをあえて止めようとは思いません。
その勇気に拍手を贈りたいと思います。

 ▲ 

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