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つかれたなぁ・・・

DSC07214.jpg
今日はいささか手が痛い。
左手の薬指がちょっと巻き爪状態だし、全体的に手が浮腫んでいるのがよくわかる。
正直、キーボードを打つのもつらい

こんなことになったのは、モチロン仕事が忙しいからで、いくら慣れているからとは言え、指先に力を込める仕事ばかりしていると、こうなってしまうのだろうね。
今は、どの指の爪も長い状態のものはない。
反対側に爪が反対側に曲がることになるので、どんどん、表面から剥がれていって、次第に薄くなり、最後にはペラペラになり、ちょっと引っかかっただけで、裂ける、というようなことになる。

同じ作業を繰り返していると、いかに効率良く、体力を使わないで早く仕事をするか? と考えるようになり、それが夢の中まで現れたりする。
忙しいと、考えることも末期的になってくる。

実際、もう少し余裕のある仕事ができるのならいいのだけれど、周りが慣れていない作業者ばかりだと、黙って仕事の進行を下支えするしかない。
これで、社員であれば責任をもって下支えするのであるが、無責任なもので、ワタシはこの場では社員ではない。
ただの助っ人にすぎない。

昔から器用貧乏なので、本来の仕事よりも、助っ人仕事のほうが多い。
先生やってた時も同様で、PCの講師に駆り出されたり、成績処理システムの解析を頼まれたり。

精神的に前向きなときは、ああ、頼りにされてるんだ、と思うのだけれど、後ろ向きになっているときは落ち込む原因にしかならない。

PCができるのは必然があったからで、出来たいと思って勉強したわけではない。
基本的に、習うより慣れろ、で慣れただけである。
ブラインドタッチだって必然があったから練習はしたけれど、結局慣れただけだ。

PCのシステムなどについてもずっと触っていたらそれなりに詳しくなっただけで、体系的に勉強したわけではないので、なんでも詳しいというわけにはいかず、知らないことなど山ほどある。

おまけに記憶力はないから、習ったことなど実は憶えられないのだ。
憶えるには、脳に刻みこむのではなくて、脊髄に刻みこむしかない。
同じことを何度も繰り返し、自動で体が動くまでになるくらいまでやり込む、これしかない。
ワタシの脳は優秀ではないが、脊髄はまあまあ優秀なようである。
その分、運動神経ってやつはないみたいだが。

自動的な行動というと、自動車の運転などもそうなのだけれど、あんまり自動的でも危険だし、あんまり脳に頼った運転でも危険だし。
疲れているとイマジネーションが働かなくなってくるので、運転は危険である。
急いだり、焦ったりしてもやっぱりイマジネーションが働かないので危険。

今はたぶん要注意であろう。
だって、疲れてるから。
お話を今日も書こうと思ったのだけれど、全然思い浮かばない。
こんなふうで明日書けるのかははなはだ疑問だけれど、もうそこはない知恵やアイディアを搾り出すようにするしかないのだろう。

書けるかどうかは、壮大な実験・・・かもしれぬ。


はぁ・・・もう、わけがわからん。
やっぱり、疲れている。
へばってる。
こういう時は、料理でもしよう、お菓子でもつくろう。
好きなことして過ごそう。

つっかれたぁ・・・・(T_T)DSC07226.jpg

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なしなしの日

日曜日は、梨を買いに行ってました。DSC07218.jpg(なんだか、宅配便のお兄さんのポーズがかっこいい(笑))


山口では、秋吉台の麓で栽培されている二十世紀梨が有名で、「秋芳梨」のブランドで親しまれています。
スーパーなどから贈れるといいなと思ったんですけど、どうにも頭越しに県外に出てしまうようで、贈答用の梨もなくて、仕方がないから車で一時間ほど走って、直売所の方に行ってきました。

直売所と言っても割と公式なものらしくて、ちゃんと箱に入って売られています。
モチロン、袋などに入ったもののほうがずっと安いのですけど、やっぱり宅配便で送るとなると、ちゃんと緩衝材入りの容器に入っていたほうが安心です。

自分で用意するとなると、かえっていろいろ手間がかかるし、送料も割高になるしで、やっぱりこのほうがいいようです。
予め用意していたら、手紙くらいは一緒に入れることもできますしね。

山口県も、秋吉台くらいまで行くと(ほぼ中央です)、ミンミンゼミが鳴いていたりします。
東京に行ったときにはミンミンゼミばかりでしたけど、やはりクマゼミほどは気にならないものですね。

昔、子供の頃にミンミンゼミの腹の両側に、白いものがついていて、なんだろうこれ? って思ったことがありますが、寄生蜂が寄生しているのですね。
セミは、幼虫の時にキノコに寄生されたりしますが(冬虫夏草ですね)、なんだかいろいろ寄生されるようです。
それだけ、繁栄している昆虫の一つなんでしょう。

北海道には、クマゼミもアブラゼミもツクツクボウシもいませんが、ミンミンゼミだけがごく限られた場所に住んでいます。
屈斜路湖畔の3キロほどの範囲の中に。

セミは南方系の昆虫らしくて、寒さには比較的弱いのですが、地球が暖かくなったときに、日本列島にも広く分布し、北海道にも南方系のミンミンゼミが渡ったようです。
地球が寒冷化し、陸地が多くなるにしたがって、セミたちは絶滅していったようなのですが、屈斜路湖畔は地温が高くて、一生のほとんどを土中で過ごすセミは生き残っていったようなのです。

セミの特殊な生態が、この生き残りを促したようなのです。

屈斜路湖は火口原湖で、周りは火山ばかりですし、湖の中にも噴気孔や、温泉の湧き出す場所が数多くあり、地熱は高いそうで、浅いためにほぼ全面結氷する湖ですが、一部全然凍らないところもあります。
たいていは温泉が湧き出ていて、冬でもその恩恵に預かれるんですが、いかんせん温度が高すぎて、真冬に行ったにもかかわらず、全然入れなかったこともありますね。
50℃くらいあるので、我慢して足だけつけて帰りましたよ。気温は、-15℃くらいなのに。
せっかくバスタオルを巻いて、入ろうと思ったのになぁ・・・

DSC07239.jpg


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わがまま

レイトショー観に行ったら、ポイントカードが満杯になりました。

観に行ったのは、予告通り「神様のカルテ」

ワタシは基本的にアホの人なので、つい「神様のカラテ!! きぇ~~~~っ!!!」とか叫んでしまいます。本当にアホです。
最近、本を読んで泣きすぎたせいか、映画ではあと一歩で泣けませんでした。
泣くのもカタルシス・・・なのに。

あ~でも、原因はほかのところにあるかもしれません。

実は・・・

お小水が死ぬほど溜まっていました。
エンドテロップが終わって、館内が明るくなったら、少し小走りにトイレまで走りました。
大走りができないほど切羽詰まっていた、感じではありました。
しかも、館内が滅多矢鱈と暑かった。
終わる頃には、うなじにびっしょり大量の汗。
シャワーを浴びて出てきたからもう浴びないつもりが、結局帰ってから浴びることになってしまって・・・早く寝るつもりが、遅くなって、必然的に日曜日も眠いまま。

日曜日は、家にいるとしたなら、とりあえずは多少早く起きないと・・・なので、困るんです。
特に、OOOが最終回でしたから。

もう、最近読む本は有川浩さんの本ばっかりで、今は「植物図鑑」
主人公の同居人、「イツキ」くん、イメージが仮面ライダーOOO=火野映司(役=渡部秀くん)とかぶるんですね。
風来坊で物知りでやさしい。

ワタシはやさしい人が好きです。
大事にしてもらったら、もっと大事にしてあげたいと思う。
やさしくしてもらったら、もっともっとやさしく接したいとも思うし、もっともっともっとやさしくして欲しいって思う。

きっと、ワガママ、かもしれません。
DSC07241.jpg

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そばにいるから

連載の合間に、小品を書きました。

いつかどこかであったような話です。
かつて誰かが経験したような・・・

今度どこかで、一日猫と戯れる男の話を書くかもしれません。
いつかどこかで、あったような、お話をみず

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あつくてあつくて・・・

今日は消耗してしまいました。

いつも以上に関わった仕事の数が多くて、ホントに手が痛いです。
とりあえずは、今月で、仕事は終わる予定でした。

やっと解放されるか・・・

休みが木曜日と日曜日に分散しているので、まとまったことができにくくて、時々休んだ気がしないし・・・
一日だけ休みだと、ぼーっとしているうちに夕方になってたりするんですよね。

最近、本読みが中心のお休みなので、なおさらです。
つい時間を忘れる。
活字を目で追うことに必死になっていると、いつの間にか夕方に・・・

ダメではないですが、ちょっともったいない気がする。

明日は、朝から出かけます。
梨が欲しい。

・・・らしいです。

所望されました。

とりあえず、秋吉台を目指して、秋芳梨を探します。

で、でも、ダメだったら、萩を経由して、山口市の方に。

どのみち、山口市には行くのです。
なんでも新しい温泉ができたらしいので。
これはぜひ行ってこなければ、というところです。


まあ、こんな感じなので今日は早く寝なければいけませんけど・・・たぶん、寝ませんね。

でも、頭は回ってません。

こういう時は・・・ちょっとお出かけ。

櫻井くんを観に行ってきますか。CA3H01700001.jpg

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◯ッ◯◯ッ◯

休みなので、地元のショッピングモール、ロックシティ防府に行ってきました。

目的は、3つ。

一つは、銀行への入金。
これは別にどこでもよかったんです。入金できるポイントがあるというだけで。
今日入金しとかないと・・・って、あれ?27日が土曜だから・・・結局、引き落としは29日かな?
慌てることなかったかもしれません( ̄m ̄*)


一つは、行きつけの美容室に行くこと。
たぶん、地元の方は一軒しかないのですぐわかりますね。

で、とりあえず、前から見れば櫻井翔・・・という髪型にしてきました。
顔はもちろん全然違います。あっちのが百万倍いい、若いし、将来性あるし、慶応大学だし。

ワタシなんかスリムクラブの先輩ですからね(;^ω^)
いや、まじ、ホントの話。
もちろん接点はなにもないですが(笑)

いやまぁ、もちろんお会いしたなら、先輩であることをひけらかし、「いいか、にぃにぃって言うなよ、ネェネェって呼べよ」と言っちゃリます。
なにせ、先輩ですから・・・


で、問題の三つ目です。

着いたのは四時頃、朝を食べて、それから何も食べずに読書をしていたワタシ。
読んでいたのは、有川浩さんの「ストーリーセラー」。
例によって面白く、一気に。
時には号泣しちゃったり・・・夫と妻両方の視点から別々の話が描かれているわけですけど、何となくどっちも分かるなぁ・・・と。
で、号泣。
本を読んで声を上げて泣いてどうする!? って感じではありますが、まあ、それも作者の旨さゆえだと思います。ああもう、すっかりハマっているかも・・・もう、買う本がありません。

もうすぐ出るはずの図書館戦争・別冊の二巻も、単行本持ってるにもかかわらず買います、きっと。

とまあ、それは横に置いといて・・・

やっぱり、読書ってお腹が減るんです。
人間の体の中で一番エネルギーを使う器官は脳ですから、そりゃもう脳を使えばお腹が減る。
食事もしないで読書をすればダイエットになる・・・はずです(;^ω^)

とにかく、神戸から電車に乗り続けて、東京駅でフラっとしてエスカレーターでこけたみたいに、もうむっちゃお腹がすいておりました。
でも、美容室にも行かなければならない。
とりあえず、櫻井翔を目指したワタシは、せめて五時までには美容室に入らなければいけません。
ちなみに、櫻井翔にしてくださいとは言いませんでしたよ、モチロン。

お店を構えたところに入ってしまうと、30分は出られない。
コーヒーショップは食事がな・・・となると、二階のフードパークしかない、美容室もちょうど二階だ。

選択肢は、オムライス・さぬきうどん・インドカレー・ばりそば(山口さんの皿うどんもどきです)と・・・Mマークのあのお店。
あ・・・これじゃあ、ありません。

ちょうど、24・25・26とビッグマックSSセットが390円ってことで、注文しようとしたら・・・ペーペーのバイトのおねぃさん(赤のサンバイザー)がこうのたまいました。
「ビッグマックのセットはMからなんですが・・・」
ふと見ると、レジスターの上には、MMセットは490円だと書いてある。
なので、こう思いました。

あ・・・SSセットはもう切れちゃったんだな、だから、Mしかないのか・・・でも、まあ、Mでも100円しか違わないからそれはそれでいいか・・・芋を食べ尽くすのはちょっと苦手なんだけど・・・

で、Mを頼もうとして、「630円です」と言われた日には、さすがに目が丸くなりましたよ。
(。´・д・)エッ?
あのテレビでやってる、平日11:00~21:00までビッグマックSSセットが390円っていうのは真っ赤な嘘だったのか・・・

レジスターの上のポップを指さしながら、文句を垂れておりましたら、奥からベテランの方が出てこられて・・・普通に対応されました。
で、無事390円で食べてきたわけですけど、アレ、全然お店で徹底してないんですね。
あんだけテレビでCM打ってるのになぁ・・・

マクドナルドの教育システムにも穴が・・・と思い知った休日でございました。



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ふたり 2

ふたり



続きをやっと書きました。
これくらいのボリュームで書いていくと、一週間に一度が限界みたいです。

今日は髪を切りました。
久しぶりに思い切りパーマを掛けて、今は「神様のカルテ」の櫻井翔くんのような髪型です。
と言っても、全体的に短くなったわけではないので、ご安心ください。

あくまで髪を結べば櫻井翔ふうだと言うだけで(;^ω^)

近日、神様のカルテも鑑賞してきますので、また、その時にでもネタで自分の写真を載せます( *´艸`)

明日はちょっと呆れた店員の対応の話を書きます。
天下の・・・でもこんなことあるんですね。

さてと・・・こないだの道路に落ちていたハモの証拠写真を載せますね。
携帯で撮ったので小さい上に見難いかもわかりませんが、目を凝らしてご覧ください。真ん中へんです。

ついでに、また小説のご意見・ご感想をお待ちしております。
コメント返せなくてごめんなさい。
はも

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周防国分寺・・・の虫(;^ω^)

アブラゼミ2
国分寺の境内には小さな桜が、何本か植わっているのですけど、一本一本にセミがたくさんとまっていました。

あ・・・ワタシ虫は全然平気な人なので、特定の虫を除いては平気で触れます。
なので、子供の頃を思い出して、セミの下の方からそぉ~~~っと、手を近づけて・・・

クマゼミはびぃ~~~~~~~~~~~!!

捕まえるととってもうるさい。

子供の、大きな竹竿にみかんの入っていた小さなネットと針金で小ぶりの虫取り網を作ってもらって、それでセミ取りをしたのを思い出します。
ワタシのころはもうトリモチはあんまり見かけず、そんなのが主流でした。
あとで聞いたら、トリモチは鳥の乱獲が祟って、おおっぴらに販売できなくなったようでした。

なぜか、この境内のセミたちはおとなしく、おぎょうぎよく、しているように見えました。
とりあえず、♂たちは♀を獲得するため必死のパフォーマンスをするわけです。
パフォーマンス中は樹に口吻を突き立てることもなく(口が針のようになって、さして樹液を吸うのですね)、とにかく一心不乱に鳴き続けます。

ここでも、セミは鳴いていましたけれど、ほかで聞くよりもうるさくはなく、でも、他で見るよりもずっと濃い密度でとまっていました。
おそらく一本の樹に数十匹はいたと思います。

桜の樹の樹液は甘くて美味しいのでしょうか?
この写真では、はっきり突き立てているのがわかりますよ。
クマゼミ2

クマゼミです。

シャワシャワシャワシャワと大音声で鳴くのですが、この蝉も鳴いてなかったですね。
♂なのは確認済み。
クマゼミはほかのセミに比べて、頭でっかちで、尻すぼみなんですが・・・♂はおしりが丸いのに対して♀はおしりがとんがっています。
だから、裏返して音響板を確認しないでも(アブラゼミはわかりにくいです)すぐに雌雄の区別がつきます。
ほら・・・こんなふうに
クマゼミ3

おしりがとんがっているので、♀です。
とんがっているのは、産卵管があるから。
夏も終わりになると、セミたちは樹の根元の方に降りて行って、そこで樹皮の中に産卵します。
孵化した幼虫は、そのまま地中に潜って樹液を吸いながら幾ばくかの年月を過ごすことになります。

セミの種類によって決まっている・・・とよく言われるのですけど、確かに一定条件下では同種のセミが同時に成虫になってくるということは多いようですが、必ずしもそうとは言えないようです。
個体差が大きくて、1年で成虫になるものもいれば、10年かかるものもいる、そういう感じらしいです。
樹の栄養が少なければなかなか大人になれないわけです。
その点、二十歳になったら大人、とか言われちゃう人間は気の毒だ・・・ってセミは思っているかもしれません(笑)

ちなみに、クワガタもそんな感じらしくて、標準的には2年くらいで成虫になるんですけど、もっとかかるのもいるらしい。
カブトムシは一年なのにねぇ。

昆虫の世界って、おとなになっても興味深いです。
堤中納言物語の中に「蟲愛づる姫君」というお話がありますが、この際、気持ち悪いとか、そういう先入観は取っ払って観察してみてはいかがでしょうか?

確かに気持ち悪いと思いつつも、自然の造形デザインの面白さとかも見えてくると思うんですよ。

セミの近隣には、ツノゼミやらハゴロモやら、はたまたカメムシやらがいますが、彼らの造形デザインの奇抜さはおもしろすぎて、かっこ良ささえ感じます。

大丈夫、見るだけなら臭くも気持ち悪くもないですから。

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猿も樹から滑る

ワタシの住んでいる防府市は、周防国の国府があったところです。
周「防」国の国「府」で、「防府」なわけですね。

「国衙」(こくが)という地名がありますが、国衙とはその国の役所のこと。
国衙には国衙跡があって、往時の風情が偲ばれますが、かなり想像力がないと難しいかもしれない。

だって、ただの芝生の空き地にしか見えませんから。
でも、開発をするとなるといろいろ大変みたいです。

大和朝廷の出先機関でもある国衙のことですから、復元するにしても宮内庁やら何やらの縛りがあるらしい。
めんどくさいですねぇ(;^ω^)

国衙を設置した街には、国分寺を置かなければならない決まりがあったようで、防府にも「周防国分寺」があります。
近代になると顧みられることもなく、荒れ放題に荒れてしまっていたそうですが、現在では有志の方の努力で、土壁を補修し、屋根も補修して、住職が不在の寺にも今は住職の方がいらっしゃいます。

重要文化財の仏像とかもあるらしい。


でも、ワタシ、仏像にあんまり興味がない方です。
どうにも人形恐怖、みたいなのがあるらしい。
家にはぬいぐるみのたぐいは多少はあるし、フィギュアもロボットとかならありますが、リアルでもデフォルメでもヒトガタはちょっと苦手で、置いてません。
その関係で、仏像もダメなのかな・・・荘厳さは感じるんですけど・・・

どちらかというと、建物フェチかもしれません。
なんていうか、大伽藍とか、セクシーでいいかも(^_^;)

ほら
DSC07182.jpg

かなり屋根が高くて、いいプロポーションでしょ?( *´艸`)
三階建てのビルくらいはあります。
DSC07178.jpg
大手門・・・向こうに見える大楠と左程変わらないくらいの高さで・・・おや、花が咲いてますね。

近寄ってみましょう。

DSC07180.jpg

百日紅の花です。
一度花が咲いたら、100日は咲き続けるということが名前の由来。

といって、これは中国名です。
もともと中国原産らしいですが、日本でも栽培され、里山では山中で群落を作っているところもあります。

神戸の六甲山で、山頂から宝塚までの山道には百日紅の群落があって、その樹皮の剥がれたツルツルな様子の樹がこれでもかこれでもかと続きます。
今ごろはきっと赤や白の花が綺麗に咲いていることでしょう。

つるつるなので、猿も滑る樹ということで、日本では「サルスベリ」と呼んでいます。
和名って、なんだか実用的なのが多いんですよね。

でも、サルスベリという呼び名は音感もキレイに聞こえるような気がします。

DSC07165.jpg

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ふたり

だいぶ時間がかかってしまいました。

まだ、先が見えていません。
あわよくば、べた甘にいきたいのですが・・・

なるのか? この話で(^^ゞ

とりあえず、第一章「ドッペルゲンガー」です。
感想をいただけると嬉しいし、感謝感謝です。
この先はまだ書いていないので、これから書こうとする気力もわきます。
どうぞよろしくお願いします。

相変わらず、本ばかり読んでいます。
ブログのほうが疎かになっていますが、今少しお時間をいただけるとありがたいです。
でも、なんとか頑張って更新しますね。
DSC07183.jpg

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近況報告

現在、木日が休みですが、9月からは木金が休みになります。
木日は、体的には楽なんですけど、気持ちがなえますね。
休んだ気がしないっていうか・・・休みにまとまって何かができない。
本を読んだり、映画を見たりしたら、それだけで休みが終わってしまう感じです。

本当はいろいろ書きたいこともあるんですが、コメントも返さないといけないんですが・・・

時間がピンチです。

とりあえず、無理矢理、映画見てきました。

土曜の深夜に、一回。
日曜の昼に、一回。

夏休みですから、これだけはって映画にしたつもりです。
って、アニメと特撮ばっかりですけど・・・(^_^;)

7月中に、マクロスは見たので、とりあえずのノルマは、「ココリコ坂」・・・ちがった・・・「コクリコ坂」
遠藤と田中の話じゃないって(;^ω^)

近親相◯なお話かと思ったら、そうではなくて、そうだった・・・ってネタバレになるので言えません。
岡田准一くんが、「貴様・・・」とかいうのを聞いて、ああ、これなら「堂上」いけるな・・・と思ってしまいましたよ。
まったくもって、アホなワタシ・・・
郁は長澤まさみでも・・・いいか・・・って身長が少し足らない、かも。
まあ、それはどうでもいいんです。

ワタシの涙腺は超緩いので、もう少しでというところだったのに、あと一押しがなかったです。
あと一押しって点で、宮崎吾朗監督はちょっと弱いのかな?
ゲド戦記の時もそうだったような。

ちなみに、2330から始まる、超レイトショーだったんですが、お客さんは五人だけで・・・ちょっと寂しいなぁ、って感じでしたよ。

日曜の映画は、前売り買ってあった、「ゴーカイジャー」と「オーズ」です。
例によって、戦隊モノは通常放送のスペシャルなので、特別な設定もなくいつもと同じ展開で、子供たちはこちらが楽しみなようですが。
「野球仮面」がちょっと懐かしかったかも・・・(笑)

「オーズ」はとにかく、「成敗!!」と新仮面ライダーだけが見たかったので(;^ω^)
なんで、暴れん坊将軍? って感じでしたが・・・

新ライダーはいろいろ言われているようですが、はっきり言うと、違和感ありまくりです。
ライダーなんですかねぇ?仮面ライダーフォーぜ19fd08ab922227e34f188d19715067d8.jpg


昆虫モチーフでないライダーは昨今珍しくないんですが、デザイン画かけ離れすぎた上に、どう見ても脇役ライダーって風情。

何よりも、これに似ているのが困りものだと思うのですね。
石ノ森デザイン、バンザイ!! ってことなら構わないんですけど(^^ゞ(ちなみに、スカイゼル
の方です。変形してロケット型になる・・・デザインコンセプトが死ぬほどにてます(笑)


いずれグランゼルも、出るのかな・・・?

グランゼルと言えば、二号ライダーですけどね。


そういえば、土曜日、面白いオトシモノを見つけました。
これが、ピチピチピチピチ、道路の真中で跳ねていました。20100221_834386.jpg

きっと、魚屋さんが落としたのでしょうけど、いいのかなぁ・・・?
長さが1mほど、胴の周りが30cmはあろうかっていう大物で、買えばきっと5000円くらいはするものでしょう。
骨切りだとか、そういうのさっぱりできそうにないわ、出勤途中だわなので、なるべく踏まないように上を通過しました、車で。

あのあと、どうなったんでしょうねぇ?

鱧は・・・

ちなみに、防府は天神鱧を最近売り出し中で、フルコースだと5000円くらいからだそうです。
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図書館戦争

読書感想というか、こういうキャストを想像して読んでますよ、って言う雑感。
単なる個人の思ったことなので、あんまり気にしないで読んでください。


主人公・笠原郁は・・・

榮倉奈々さん、ですかね?

元気そう、身長高い(;^ω^)
なんでも、170cmあるそうで、これはワタシよりちょっとだけ低いくらいです。
これくらいの身長の女優さんはほかにもいるんですけど、モデルさん出身が多くて、全体的に華奢でそんなにアクティブではない感じ。
それに、キレイというよりはカワイイ系ですよね。


相手役・堂上は・・・

岡田准一くん・・・かな?
決めては身長ですね。
164cmだそうで、堂上の身長よりは多少高いですが、低めのカッコイイ系、結構マッチョ・・・と考えて岡田くんです。
カメラもアルファを使っているので、ニコンのキムタクよりいいです(笑)


手塚は・・・

松阪桃李くん

シンケンレッドですね。
かたそ~ってイメージです。
身長は高いし、ガタイもいい。
あんまりしゃべらないイメージもある。
だから、手塚。


柴崎は・・・

戸田恵梨香さん・・・かな?

押しが強い役が多いし、いろんな顔をいっぱい持っているイメージ。
一つのイメージをつかませない感じが、柴崎っぽい。

さらっと、こんな美人をつかまえて・・・とか言いそう。


小牧は、もっと若いと谷原章介さん、って感じなんですけどね、他とバランスが取れないので、玉山鉄二さんなんかどうでしょ?
なんだか、すぐに上戸に入りそうなのがいいかなと・・・

ワタシが選ぶと、どうにも特撮系になるな・・・それしか見てないからだろうな・・・(;^ω^)
でも、ライダー系はない・・・


毬江ちゃんは難しい。
基本未成年くらい・・・の人ですからね。
実は女優さんとかタレントさんで、その年齢層はかなり疎いです。
なので、テキトーにキャラ想像してますね。


玄田隊長は・・・まだ、固定しきれない感じですね。
押しが強くて、かっこ良くなくてかっこ良くて、迫力がある・・・う~~ん、むずかしぃ。


折口マキ・・・う~~ん、天海祐希、もしくは真矢みきさん
どうもね、あのキャラだと宝塚スターが出てきちゃうんですよね(^m^;)


で、手塚の兄、慧の方・・・

う~~ん、年齢高めなら・・・江口洋介さん
低めなら・・・水嶋ヒロくん

ってことで、やっとライダーが出ました( ̄m ̄*)

水嶋ヒロくんの年齢が手塚の年齢に近ければ、手塚のイメージなんですが・・・他の人達とのバランスが取れないので・・・
でも、ちょうど・・・って言う人が思いつかなくて・・・


キャラの立っている、小説だとたまにこういう風に役者さんを想像しながら読んでいます。
これも楽しみの一つです。
たわいもない楽しみではありますが。
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せみ

気になって集中できないので、先にこっちを書いて溜飲を下げておく。

うっさい

何がうっさいかと言うと、「セミ」
悪名高いクマゼミ。
写真に撮ってこないと写真を載せられないのが惜しいが、あんなもん撮るのがめんどくさい。
写真を撮りたいと思うととことんこだわって撮りに行きたい方なのだけれど、クマゼミはダメだ。
うっさいから、今暴力的な衝動に駆られている。

書いている話は今ちょっと状況設定に苦労しているところで、想像力を無茶苦茶使っているところなのに、すぐ近くで「シャワシャワシャワシャワ」やられたのではたまったものではない。
どうせオスのセミは、ほとんど食事なんか摂らないで、せっせとせっせと鳴いている。
鳴いても交尾できる確率など上がるわけもない。
アイツら、場所を選ばないからな。

メスはオスと違って、どこにでもやってくるわけではない。
蝶のように、アピールが「色」であれば、同じように花の蜜を求めても、出会いはある。

メスの求めるのは、木の樹液と産卵場所のみ。
木の樹液と言っても、導管を伝ってくる樹液はほぼ水のみで、なんの栄養にもならない。
幼虫の頃の名残で、液を吸うにすぎない。
それでも、最終的には産卵のため、メスは木のそばから離れないのだ。

それに対して、オスは鳴く場所なぞ選ばない。
電柱だろうが、街灯だろうが、アパートの壁だろうが、高層ビルの軒先だろうがお構いなしだ。
そんなところにメスがやってこないにも関わらず。

概して人間さまにはうるさいだけ。
街灯のそばだったら、夜の夜中まで鳴き続ける。

アブラやミンミンならまだしも、ホントクマゼミだけは駄目だ。
デシベルが違う。
他のセミが、高速道路の騒音並なら、クマゼミは、空港直下って感じだ。
なんもかも集中力がぶっ飛ぶ。

対抗手段として音楽を大音量で、とも考えるが、音楽は音楽で、思考を停止させるし、おまけに選択的にセミの声だけは聞こえてくるもので、何の対策にもならない。
セミの泣かない、もしくは遠くでしか聞こえない夜を選べばいいようなものだが、ワタシの執筆は昼の真っ只中のほうが効率的に進むのだ。

ああ・・・

これだから夏は嫌いだ。
秋の虫なら音楽として捉えられそうなものなのだが・・・

アオマツムシっていう、セミも真っ青な大音量の虫もいるにはいるけれど、アイツらは樹の上でしか鳴かないからな。
その点、助かる。夏の虫(アブラゼミ1)

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フリック入力

慣れてしまえばこんな楽なものはない。キーボードを打つ並ではないが、同じキーを何回も押すよりもずっと早く入力できる。今まで使っていなかったのがアホらしいくらいで、スマートフォンを使っている方には絶対オススメである。
やり方も案外楽しい。なんだか急いでパズルをやっているようなのだ。頭が疲れているときには間違いを連発しそうなのがまたおもしろい。なんだか頭の体操って感じがするのである。
ああなんだかもう普通の携帯が使えないような気がしてきたのは気のせいだろうか?
顔文字や絵文字は使いこなせそうにないが、これも慣れたら使えるんだろうか?
そういえば、同じく電車のなかでとてつもなく早いスビードで絵文字を打っていたおネイサンがいたのだが、あれは神業だったのだろうか?
あまり必要性はないが何事も極めるのはいいことである。一度感心されてみたいものだ(笑)
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長旅も終わりです

帰りの電車の中でこれを書いています。
普通列車の旅は楽しいけれど、つらいです。何せ乗っている時間が長くて。
お尻がすごく痛くなる。乗り換え時間が短いと、トイレも厳しい、食事も取れない。
行きは、朝を食べてから、夕方まで、全く食事が取れず、結果エスカレーターでふらつき、こけて肘と肩を打撲して、ドラッグストアに寄る羽目に。
さいわいたいした怪我ではなかったからいいようなものの、将棋倒しの大元になっていたらと思うとぞっとします。

今日は一番の長丁場。
節電とは言うものの、対応は会社や電車の系統によってもバラバラな様子。
全然、冷房のきいてない電車があるかと思えば、ききすぎも‥‥はっきり言って、寒い。
意味あるのかなぁ? と疑心暗鬼になりますね。
なんとなく気分で節電、なんでしょうねぇ。基本、ワタシは『殺してしまえホトトギス』の人なので、そんな節電ならやめてしまえと思うのですが、みなさまはいかがでしょうか?

今日は本当に長丁場です。
岡山まで来てやっと半分くらい。乗り換えが多いから迂闊に寝られないし、とりあえず、身を守るため、食料と水は大量に用意したものの、そうなるとトイレが心配だったり。

それにしても、電車のトイレ利用者が多いにもかかわらず、のんびり利用する人が多いみたい。待てども待てども出て来ない。
揺れるから戸惑うところもあるんでしょうけど、一つしかないトイレ、なるべく迅速にって思わないみたいですね。
早くしてって意味でドアを叩いているのに、いつもの調子で『入ってます』の軽いノックが返ってきて、さすがにイライラしてこっちはドンドンドン!!!
で、やっと慌て出すんだから、嫌になっちゃう。慌ててないなら、電車のトイレなんて行きませんよーだ。

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恐怖体験? なのであぁる

急傾斜を上り、さらに急な傾斜を滑落して

山なら大変なことである。

レールとガイドのくびきに守られているからこその無謀な挑戦である。
体が浮き上がる瞬間も、思わず口をついて出る悲鳴も、予定調和的な物事の流れにすぎない。

などと思いながらも、やはりワタシの喉からも悲鳴が漏れる。
お世辞にもかわいいとは言えない、引いた悲鳴が。

ヒィィイイイイイイイー

お化け屋敷もかくや、という感じである。実際、お化け屋敷では少しも驚かず、わざわざすべての扉を開けてまわった人と同一人物とはとても思えない所作である。

もう少し素直に、きゃーっと悲鳴をあげられたらいいようなものだが、世の中そううまくはいかないものである。

喉の奥が貼りつくようで、うまく発声できない。本当はかわいい声で叫びたいのだ。

顔が引きつる。

と言っても、たかだか三十秒である。
耐えているうちになんとなく終わったのであったことよ。

ってこの辺文が変だな。

いやまあ、十数年ぶりのジェットコースターはすっかり感覚を忘れていることもあって、かなり怖かったですね。

行ったのは、東武動物公園の中にある、レジーナとかわせみという二つのコースター。
なんで埼玉にいるのかって?
そりゃ聞くだけ野暮というもんです。

かわせみはまあ普通っちゃ普通のコースターなんですけどね、短いがゆえに怖いっていうか、挙動が急なんですよ。
恐怖はパッと来て、パッと去る感じで。その代わり上下左右に振られる振られる、で、結果ちぃと内臓を揺さぶられてキモチワルイことになるかも、でした。
空きっ腹、お腹いっぱいにはこたえます。

木製コースターレジーナは三倍くらい長いですから、恐怖感がその分引っ張られますが、ワクワク感も三倍持続って感じがしました。

基本、この手の乗り物苦手な割には、かなり楽しめたと思います。
今回は始動が遅かったので、時間があまり取れずに駆け足になりました。
次の機会にはゆっくりプールから楽しみたいと思います。

まあそれにはなんと言ってもダイエットですけどね(笑)
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赤いドレス に

まとめて載せますね。

どうでしょう?
ちゃんとまとまってますかね?

もっと細緻に話を作れるといいんですが・・・頑張ります。DSC03886.jpg

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赤いドレス にのご

いよいよ最後になりました。

ちゃんとオチたかな?

ありがちな結末なんですが・・・BLだとお約束かなぁ・・・?

まあ、現実では、気持ち悪い・・・で済んじゃうところですが。
そうなるんです、この世界(笑)

では、お楽しみください。

できたら、通して読んでもらえると・・・ああ・・・通しで載せちゃったほうが楽ですね。

それこそ手抜きですが・・・載せます(^m^;)
近況はほかで載せていきますからね。

DSC06274.jpg

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赤いドレス にのよん

にのよんになりました。

あと二回です、こう見ると結構一話一話が短いですね。
本来は一気に読んでしまえるくらいの長さなんですけどね、ブログに一気に載せるには長いかと・・・

この辺、言い訳ですね。
水増し・・・って気がしないでもありません。

その分、リポートもしますのでごめんくださいですね。

あんまりクオリティの高い写真は載せられませんけどね。
だって、iPhoneとケータイですから。
一眼で撮って、レタッチっていうのも可能だけど、少し厳しいから・・・

頑張ります。
では、お楽しみください。DSC06791.jpg

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意外に得たもの

電車の中で立っているときに思ったんですけど、意外なものを得たなぁって。

トランスしてそれなりに評価されることは、多かれ少なかれあることです。しかし、基本、他者からの評価なので自分では実感のないこともあります。

でも意外なところで、変わったところを見つけたんです。

それは視界が変わったということ。
トランスしたからといって、体格なんてそう変わりませんし、ましてや背が縮むなんてことはありませんが、物理的に背が高くなることはあり得ます。
女性はヒールを履くから。

ワタシはあまり高いものは体重もあるので履きませんけど(安定が悪い)、5~6cmのものなら普通には履きます。それでたちまち、180近い身長の人間が出来上がるわけです。

電車の中で立っていると、たいていの人たちを見下ろすことになります。これは、ある意味とても新鮮な視界で、♂時代は望んでも得られなかったものを図らずも得たことになります。

本当は小さくてかわいい女性を目指したいところなのに、女性性を追求した結果がそうなってしまうなんて、なんて皮肉なことなんでしょう(笑)
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赤いドレス にのさん

はい、そのさんです。

そのごまで続くのか・・・これ・・・たぶん。

書いてる時、結構楽しんで書いてました。
ちゃんと風景描写なども加えれば、ちゃんとした短編小説になりそうです。

オチがつかなくて、困ったんですが・・・(;^ω^)

では、お楽しみくださいね。DSC05044.jpg

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赤いドレス にのに

はい、続きです。

楽しんでいただけましたでしょうか?
もし楽しんでいただけたのなら嬉しいです。

今ごろワタシは旅の空の下です。
どこをどうしているのやら・・・

その辺の近況は短いブログでお知らせしますね。

では、お楽しみください。DSC05735.jpg

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眠いです

朝早くて、しかも七時間近くも電車に揺られ、乗り換えが少なかったにもかかわらず、ウトウトする以上には寝なかったので、日が変わるこの時間帯になってからとても眠いです。

久々の電車の旅だけれど、今はiPhoneのおかげでとても楽ですね。乗り換えとか、あらかじめ調べてから対処できるので、時刻表の読み取りがすごく楽です。微調整するだけでOKだから。

一分くらいの乗り換えは、ホームが違うととても大変なのですが、降りたすぐ向かいのホームだったりするとごく簡単で、その辺がインターネットの時刻表だと反映されてないんですよ。この辺がまだ改良の余地のあるところかなぁ、って思いますね。

なんにせよ明日はさらに長丁場、東京までです。いい天気を期待して早めに寝たいと思います。

おやすみなさい。
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赤いドレス にのいち

赤いドレスをモチーフにした小説第二弾です。

ショートショートになる予定が・・・短編になってしまいました。
しかも、BLです。

いや・・・自分でもまさかの展開です(;^ω^)
BLのマンガはたまに読んでるんですが、いまだ小説を読んだことはありません。
ちゃんとBLになっているかどうか、かなり心配です。

しかも、初連載です。
いや、一個の話が長くなっただけなんですけどね、ちょうど、明日から旅に出るので、更新をどうしようかと思っていたところなので・・・

では、お楽しみいただけるとさいわいです。

(デブとか差別的な表現がありますが、ワタシ自身のことなので気にしないで読んでいただけると嬉しいです)DSC04525.jpg

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赤いドレス いち

仕事中は基本手を動かしていればいいので、よっぽど切羽詰らない限り頭の中でよけいなことを考えていても大丈夫です。

基本ブログのネタばかり考えていたりしますが、結局写真を前にしないと思いつかなかったりして、毎日やってると大変なんです。
今回は、割とすんなり思いつきましたが、結局シチュエーションを固定するのに苦労して、お話を作るのに2時間くらいかかりました。

推敲もしてませんのでいい加減なもんですが、大甘ショートショートです。
ストレートなラブコメが苦手なので、かなり屈折してますね。
そういうのもあまり書くヒトいないからオモシロイかと思うんですが、なんせ話が練られてないし(2時間ですからね)、全然ダメダメです。

でも、載せちゃうところが勇気かも(笑)

元気があればなんでもできる、とのたまう御仁がいらっしゃいますが、なんでもできるとは限らない。
でも、勇気があれば、とりあえず何でもやってみせることはできます。

というわけで、やっちゃいましたよ(;^ω^)

できたら同じテーマで習作とでもいきましょうかねぇ・・・
練習ですけど、付き合ってくださいな。DSC03927.jpg

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飛んで火に入る・・・

夏の虫って言えば、やっぱり、これですか・・・(;^ω^)

残念ながら、一度もお目にかかっていません。

虫って、写真に撮るのが結構難しくって・・・近づいたら逃げるし・・・って当たり前か( ̄m ̄*)

でも、やっぱり、ここは山に囲まれた土地なので、見ることは見るし、なんとか撮ってみました。

夏の虫(アブラゼミ2)

アブラゼミの♂です。
じーじー鳴いています。
今年はこのへんはアブラゼミの当たり年みたいです。
8月もそろそろ中旬に差し掛かってきますが、まだ、アブラゼミ優勢。
クマゼミが出遅れたので、まだまだ頑張っている様子が伺えます。
でも、だいぶクマゼミの「シャワシャワシャワ」が多くなってきて、お盆あたりはクマゼミばかりになるかと・・・

そうなったら、今度はクマゼミ探しに行かなきゃ。
捕るのは簡単なんですけど、撮るのは案外難しいです。

手でだって捕れるのになぁ・・・望遠使っても撮れないのはナゼだ??

と言っているうちに、ツクツクホウシに変わってしまうんですけどね。
あの、アブみたいな蝉。
ヒグラシと同じように薄暗くなると鳴く傾向があるんですが、おかげで、夜になると電灯の下に来て・・・
「つくつくほーしつくつくほーし」ってやるから、夜でもうるさい(^_^;)

薄暗いところといえば、このとんぼ。夏の虫(ハグロトンボ3)

薄暗い、水辺に近いところで、ひらひらひらひら飛ぶとんぼ。
羽根が真っ黒なので、「ハグロトンボ」と言います。
って、身体も真っ黒ですが(^^ゞ

体型からして、カワトンボの仲間です。
カワトンボなので、主食は水辺にいる昆虫です。
蚊とか、ハエとか、カゲロウやトビケラを好んで食べます。

幼虫の食性も、似たようなもので、やっぱり、蚊の幼虫(ボウフラ)とかウジ虫とか、カゲロウやトビケラの幼虫などですね。

今の子供たち、ヤゴとか見たことあるのかな?

大型のヤゴ、オニヤンマの幼虫などは小さな魚も捉えて食べちゃうこともあるみたいですよ。

肉食昆虫といえば・・・こういうやつ夏の虫(マイマイカブリ2)

え?葉っぱに隠れててわからない?

じゃあ、これ、グロ覚悟で御覧ください。
夏の虫(マイマイカブリ1)

ご存じの方もいらっしゃるでしょうが、これがマイマイカブリというやつです。
マイマイとは、かたつむりのこと。
これがかたつむりの天敵なのです。

細長い首を、かたつむりの殻の中に突っ込んで捕食します。
かたつむりは、殻の一番外に蓋を作って抵抗しますが、この屈強な昆虫にかかってはひとたまりもありません。
ちなみに、首と言っていますが、昆虫の体は、頭・胸・腹の三節に分かれていて、胸の部分から六本の足が出ています。
昆虫の基本体型は例外なくこれで、もし子供さんとかに教える機会があればそう教えてあげてください。

マイマイカブリの首と呼んでいる部分は、頭と胸、ということになりますね。

この虫、実は飛べません。
昆虫の羽根は双翅目(ハエとか蚊とか)を除いて、基本四枚ですが、甲虫は上側の羽根が硬化して蓋の役割を果たし、下翅で空を飛びます。

マイマイカブリは、地面の上下で活動するため、あまり飛ぶ必要がなくなって、上翅が癒着して飛べなくなっています。装甲を固めるあまり、脱着が効かなくなったわけです。
専門バカ・・・ってところでしょうか?

昆虫はいろいろな動物の中で、最も種類が多くて最も繁栄しているものですが、進化の袋小路に入っているものもたくさんいます。
かたつむりしか食べないマイマイカブリは、かたつむりが全滅したら自動的に全滅します。
蝶や蛾の仲間でも食域がとても狭い、ひとつの種類の植物しか食べないものもいます。
例えば、高山に生えるケシの仲間、コマクサしか食べない、ウスバキチョウとか・・・

なるべくなら、これらの昆虫が絶滅しないようヒトは努力していきたいものです。
なるべく、地球の環境を変えないよう。

でも、変わってしまうんでしょうね。
ヒトが生きる以上は。DSC05844.jpg

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トラックバックテーマ 第1251回「タッチパネル派?ボタン派?」

トラックバックテーマ 第1251回「タッチパネル派?ボタン派?」


けいおん2

なんだか、二択式のトラックバックが続いてますね。

ある意味、似たような選択なので、一度に答えてしまいましょう。

こしあんかつぶあんかと言われたら、迷わず「こしあん」ですね。
理由は簡単です。

おはぎよりも、赤福が好き( *´艸`)
アンパンは、やっぱりこし餡がいいんですが、あんまんはつぶあんがいいです。

分析するに、冷たいものは「こし餡」
温かいものは「粒あん」ってことみたいです、ワタシの中では。

温かいぜんざいに、冷たいおしるこがいいってことらしい。
温かいぜんざいは、焼いた餅。
冷たいおしるこは、白玉。

んな感じの好みだってことですね。

好みの問題といえば、やっぱり、タッチパネルもボタンも一緒で。

最近はフリックに慣れてきたので、携帯の操作はタッチパネルのほうが楽です。
まあ、これも、使っている携帯によるんでしょうが、iPhoneの操作はとても楽。

でも、ブラインドタッチをするなら、ボタンでないと無理ですね。
タッチパネルは押す目安がなにもないですから。
ワタシはキーボードは完全にブラインドタッチなんですが、ホームポジションのFとJにはポッチがついてますよね。
アレがないとさすがに間違えますし、ホームポジションに戻ることが難しい。
戻るためには一旦キーボードを見ないといけないですから、その点でタッチパネルだと一切ブラインドタッチができないわけで、アイパッドのタッチのJISキーもあれでブラインドタッチとなるととっても難しいです。

指を介して、手元を見ないでも、これは何のキーだよって教えてくれる機能でもあると便利なんですが、静電気体質なワタシ、いちいちビリビリ来てもイヤですもんね。
やっぱり、無理だろうなぁ・・・発想としては自分でもオモシロイと思うけど。

続きは、踏んだり蹴ったりな日常について・・・(T T)1

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こころはおんな

DSC05683.jpg
よくワタシらみたいなんが、「心は女よ」って言いますけど、自分でもあまり納得のいく言葉やないですね。

なんでか云うと、自分の心が女って気がしないからやと思います。

ワタシの場合、心が女って言うより、脳が女なんですね。

男女の脳の構造が違うのはご存知ですか?

その前に・・・

身体の性別は、妊娠後そう経たないうちに決定します(染色体の性が身体の性になるとは限りません)が、脳の性別は、性腺の発達を待って、その影響などで決定されます。
脳の性別は、この決定後一生変わりません。
女の子の中で育ったから女っぽくなった、とか言われることがありますけど、脳の性別は物理的・構造的、つまりハードウェアなので、あとからソフト的な要素によっては変容しません。
頭を強く打ったり、脳の出血があったりで何らかの変容をきたすことがありますが、そういう場合以外にはありえません。

男女の脳の大きな違いは、脳梁の太さです。
男性に比べて、女性の脳梁は太いのです。
重さの違いもありますけど、それは脳神経の数ではなくて、物理的な総量の違いで、一概に大きいから頭がイイとか、小さいからバカだとか、そういうわけではありません。
それに、その部分は個人差が特に大きいところなので、まったく概して述べることはできません。

脳梁が太いということは、右脳左脳間の情報の交流が盛んで、結果感情表現が豊かにできる、ということがあげられるようです。
まあ、それも訓練次第では補える能力で、そこが優れているということではありません。
生まれつき、感情の表現が豊かである・・・と言えるにすぎないのです。


という風に、男女の脳の構造は違うのですけど、構造が違う分、思考の組み立て方も変わってくるわけで、その辺を論じた本は多いですね。
あるある・・・って思うこともあれば・・・

そんなんあり得へんわ・・・って思うこともしばしば。

専門家だったり、評論家だったり、全然関係ない作家だったりしますけど、さほど言うことは変わらない。
つまりは、まだよくわかってない未知の分野・・・脳科学。 ってことなんでしょうね。

それでも違うのだけは確かなよう。


で、話を戻しますね。

ワタシの脳の性別は、検査したわけではないので確かなことは言えませんが、女性型だと思います。
でも、物理的ではない「心」が女性型かというと、そうでもない・・・と言わざるを得ません。

心は生活習慣とか周囲の影響を受けて形成されるわけですけど、ワタシの環境だと女っぽくなるはずもない。
だから、身体は♂で生まれて、脳は♀で、心は男っぽい・・・ってことらしい。

よく、オネェ系の人が・・・

「心は女よ」って発言をしていますけど、そう考えるとなんとなくわかります。

身体が♂で、脳も♂で、心が女・・・なんですよね、きっと。
感情や感性の豊かさは、自分で獲得したがゆえに豊かなんだと思うんですよ。

「心は女よ」って言う割には、外見が男のままっていうのが不思議だったんですよね、ワタシは。
でも、脳の性が♂のままだって考えると、そういうのもアリだろうな、って気がするんです。

昔ドイツで・・・

大戦後に男性同性愛者が増えたのは、母親にストレスがかかって、脳の性が♀になったからだ、という説があったんですが、もうまったくデタラメで。
同性愛の方は、その性として同性が好きなのであって、異性になりたいわけではありません。
脳の性は♂のまま、♀にはなっていないんですね。
同性愛者が増えたように思えたのは、戦争の抑圧がなくなって、そういう人達が表に出る機会が増えたからでしょう。
潜伏してたにすぎないわけです。

脳の性が♂だから、自身の男の姿をありのままとして受け入れられるのだけれど、脳の性が♀だとそれをすんなりとは受け入れられない。
いつか、お◯ん◯んがなくなって・・・・・・・って考えたりする。
年齢が増せば増すほど、科学的に論理的になってはいきましたけど、ワタシだってそう思っていました。
あれは、なくなって、自然にアレができるもんだと(;^ω^)

自分で獲得するしかない、と気づいたときにはもう許されない状況になっていたので、ずいぶんトランスが遅れてしまいました。
性格は、女っぽくない、たぶん。
考え方は女でも、行動は男。
女っぽくなよなよしよう、なんて考えたこともない。
感情的になってすぐ泣いたりするのは、脳の構造的なものでしょうし、獲得してきた性格とはあまり関係ない気がする。
男だからって我慢してきたものを、もう女なんだから・・・と思って抑えこまなくなったからすぐ泣いたりするんだと思います。
泣いてはいけない状況なら、泣かないようにコントロールも出来ますし。

男は、女みたいにメソメソしない!! って教え込まれたから逆に、女なんだから泣いてもいいんですよね、今は( *´艸`)DSC05691.jpg

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おまつり

御誕辰祭1
防府天満宮御誕辰祭

要は、菅原道真公の誕生会なんですけど・・・

おごそか、ですね、一言で言って。

ビアガーデンもある。御誕辰祭2

カラオケ大会もある。

けれど、どこか静かで、鳴り物のない世界でした。

鳴り物といえば、妙に明るい境内に浮かれている、蝉くらいなもの。
夜というのにあかあかとした電灯に浮かれて、シャワシャワ鳴いておりました。

三日通して行けたわけではないし、夜はしか行ってないんですけどね。
でもなんとなく、抑えめにお祭りしよう・・・みたいな雰囲気がありました。御誕辰祭3


ワタシ、にぎやかなお祭りも大好きですが、こういうお祭りもいいなと思います。
晩秋の大祭・防府天満宮御神幸祭(裸坊祭)は勇猛な、鳴り物入りのにぎやかなお祭りなので、そのコントラストがいいと思います。

いろんな写真を撮ったんですが、ときどきに紹介するとして、今回は全体を通して、写真を載せていきますね。

というか、ハッキリ言って手抜きかと・・・

今回はあんまり自分の想いを載せるのもないです。

なんとなれば・・・時間がやばいからですね。
早く寝なければ。

また、ゆっくり思うところを書いてみたいと思います。

では、あとは写真でお楽しみください。

参道の階段には、萬燈が下からずっと飾られて、幻想的な雰囲気を醸し出しています。
御誕辰祭5

御誕辰祭4

御誕辰祭6

御誕辰祭7

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ながれぼし

紫陽花
このあたりは都会と比べると、水も空気もきれい。
街の灯が、もう少し少なかったら、星ももっときれいなんだろうけど、人の営みがある以上は仕方がない。

夜中に洗濯物を干さなければいけなくなって、すっかり忘れてたワタシが悪いのだけれど、眠い目をこすりながら空を眺めつつ、干す。

昼に比べるとずいぶん涼しい。
ひんやりした空気が心地いい。

案外、空気も乾燥している感じがする。
この時間に干しても、それなりには乾くだろう。
部屋に干すよりはずっといい、外に出るのが面倒だけれど・・・

ふと、空を見上げると、満面ではないにせよ、十分な数の星。
あの、大きな星は、金星? 火星?

ワタシでも、近い惑星が明るく見えるくらいは知っている。

残念ながら色はわからない。
星の微妙な光では、ワタシの目では色まで判別不可能で。
色覚異常だから、ワタシは。

いくら、女の体になっても遺伝子までは変わらない。
XXだと出ない色覚異常の因子が、XYだから発動する。
考えてもどうにもならないが、とても残念なことだと思う。
別に困りはしないけれど・・・

信号が識別できないわけではない。
基本的に色が見えないわけではない。
隣り合った色の見分けがつかないことのあるのと、光量の少ない状態では色が判別しにくい、というだけだ。

一度、緑の濃い林で、アオキとつばきと杉の木しかない林で、登山案内用の赤いテープが見えなくて、少し嫌な思いをした。
ほら、あそこにテープが見えるだろう? と言われたテープがまったく見えなかったから。

実生活の中でも、緑と赤が混じり合ったときに判別できないなんてことがほんとうにあるんだと思って愕然としたのだ。
その時に、見えないのが前提のつもりで行動しなければいけないなと、気持ちを切り替えたのを覚えている。

洗濯物を干しながらだから、星空を見るといってもぼーっとしてるだけだ。
「ながむ」の本来の意味通りのことをしている。

「はなのいろはうつりにけりないたづらにわがみよにふるながめせしまに」
ぼーっとしてたら、いつの間にか年取っちゃって、美貌が台無しよ・・・なんて言ってみたいもんだけど、最初からそれほどの美貌なんてない。
何十年もぼーっとしてるだけだ。
おかげでいまだ生涯のパートナーもいない。
求めているのにも関わらず。

思いがけない不意打ち。

スッと星が流れた。

明日はなにか、きっといいことがある、と信じる。

流れたのだから、いいことも流れてしまった・・・などとは考えない。
流れたのだから、明日はきっとなにかいい動きがある。

いつでもポジティブシンキング。

あるとき気づいた。
ネガティブシンキングはつまらない。
ネガティブは考えも、思いも広がらない。
同じ所をぐるぐるぐるぐるめぐるだけ。

ありえないことでも、いいように考えていれば、夢と思いは広がっていく。
ただ、拡散していくことばかりだけれど、無限ループに閉じ込められているよりは、いいんじゃないかと思う。

流れ星。
久しぶりの、流れ星。
以前はいつだったのか・・・覚えていない。

地面ばかり見て、暮らしてきたのだろうか?

だとしたら、それはもうやめて、空ばかり見て暮らそう。
与えられた時間はもう多くはない、残念ながら。
ヤナギハナガサ

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