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湯布院温泉

貸し切り湯が寝泊まり付きで3000円

平日の閑散期なのでお客さんはワタシのほかに一人だけ。ほぼ一人だけで貸し切ってるようなもんで、3000円。
なんだか笑いが止まりません。
ホテルの入浴なら有名温泉地のここなら千円以上はするはずで、それがいつでもほぼ入り放題で3000円なのはお得だと思いません?
カップルなら、6000円でいちゃつき放題だし(^。^;)モチロンヘンナコトしちゃだめですよ。
簡単な自炊なら出来るようになっているので、湯治の宿としても十分使えますよ。ダイエーにも歩いていける便利さだし。
湯布院のお湯は柔らかいですね。
刺激が少ないからいつまででも入っていられそう。もうちょっとぬるかったら確実に寝ます。
今の時期は、虫の音が涼やかでそれもまたいいです。時々サギがギャーギャー鳴いてたりしますけど、それもまた一興。
ただこの辺りは真っ暗なので、ブラインドを開けておくと、外から丸見えで、ちょっとまずいですよね?
これを書いていたらのぼせてきました。ふー暑い。

そろそろ上がって、冷たいビールでも、ってそれはさっき飲んだんだっけかー(^w^)

また買いに行くのもめんどくさいし、何より飲酒運転なので、ジュースで我慢することにします。

ではまた明日

とりあえずセクシーショットをお届けしますねf^_^;


詳細は帰ってから書きまする(笑)
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どらいぶー

大分県の手前、豊前市でユズソフトを食べてます。酸っぱいです。当然ながら。

行きは門司まで高速使ったんですよ、不本意ながら、出遅れちゃったんで。
午前中に出るつもりが午後になっちゃったから。まあ、仕方ないです。

でも山陽道って毎回思うけどイライラします。アップダウンきついし、カーブ多いし。高速道路としては最低かも、アレで料金同じっていうのは納得いかないかも。

おまけに平日だからって、道路の草刈りとかやってるしなぁ(T ^ T)
いちいち車線規制だもんなぁ。

でもやっばり、メインイベントは、関門橋でした。
ジェットコースターは怖いですが、大きな橋ほどじゃありません。門司港出口は橋を渡ってすぐなので、一番左の車線を走らざるを得ず、前を向いて走っているにも関わらず、海やら構造物やらが見えるわで、嫌が上にも恐怖感をあおります。

ワタシは固まったまま運転していました。
非常に危険ですが仕方ありません。怖いものは怖いんだぁ。

降りたらホッとしましたけど、しばらくは顔が強張っていましたよ。

失敗したなぁ、下関で降りてトンネル通るんだったなぁ。

トンネルは怖くないのです(笑)
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トラックバックテーマ 第1286回「あなたの青春の一ページ」

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トラックバックテーマ 第1286回「あなたの青春の一ページ」



一ページって難しいですね。
だって、何ページもあるんだものね。

実際、このブログの中でいっぱい書きましたしね。
それをまとめろ・・・と言われても困る・・・かも。

もう、歳をとって、青春なんか去ってしまった、と思いがちだけど、なにせ、二つの性を生きているので、どっこいなかなか青春が終わらない。

少年時代は終わっても、少女時代は終わらない・・・って、もうすぐ終わりか(;^ω^)

問題があるとしたら、外見的に少女じゃなくて、オバハンから始まってるってことですかね?
好きでオバハンやってるわけじゃないけれど、まあ、それはそれとして、だ!
中途半端に若いよりはいいか、って思うんですよね、やっぱり。

とりあえず、酸いも甘いも噛み分けた・・・って感じに見られるし。
見られる割には、甘いはあんまり噛んでないですけど・・・まあ、いまは少し甘いからまあいいか。

ほんとに、今だって十分青春の一ページだと思うんです。
現実的なことは置いておいて、好きだの嫌いだので泣いたり笑ったり、泣いてる時は不幸だ~~~!! って思うけれど、客観的に見れば、そういうことをやっていること自体、青春で、幸せなんだなぁ・・・って思うわけです。

思われることも幸せではあるけれど、思うことのほうが幸せです。
思われるより、思うほうが幸福感が強いです。
恋している自分は、幸せだなと思う。

だから、少年時代のワタシは、あまり幸せではなかった。
だって、何に恋したらいいのか、なんとなくぼんやりしていて、どっちの方向を向いたらいいのかさっぱりわからなかった。
物語の中の登場人物は、どうしてこうも狙いを定めて恋に邁進できるのか不思議だった。

ワタシは本来、好きになったら一直線、の人です。
それが、どっち向いたらいいのかわからなかったんだから、それはそれは不幸なことだと思いません?

一方、片思いはあまり好きではありません。
何も言わずに思っている、そんな、保護者じゃないんだから・・・(^^ゞ
親が子供を思うみたいに大事に思っている、恋はそんなキレイゴトじゃないでしょう?

だって、好きだったら、ほしいもの。
相手のすべてが。
心も、体も。

時には相手を傷つけても、壊しても、手に入れようと思ってしまう。
そんなものじゃないですか?

片思いは、だから、自分を騙しているような気がするんです。
片思いしているうちは、相手は傷つかないだろうと思うけれど、自分がどんどん傷ついて疲弊していく、ような気がします。

ワタシは開き直って、自分の気持ちを素直にぶつけてます。
泣きます、笑います、怒ります、心配します、大好きだという気持ちをぶつけます。

きっとワタシはこれからも、大好きな人の前で、いろんな顔で踊るでしょう。
むしろずっと踊れる自分でありたいな、と思っています。DSC07531.jpg

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トラックバックテーマ 第1284回「秋の味覚といわれて思いつくのは何?」

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トラックバックテーマ 第1284回「秋の味覚といわれて思いつくのは何?」



秋の味覚って思い出すのは、「自然薯」と「むかご」。

昔父に連れられて、山に掘りに行きました。
まだ父が体が動くときで、その頃から右足は引きずり気味でしたが、まだ杖なしで普通に歩ける頃でした。

父はワタシが生まれて間もない頃に、自転車で走行中に後ろから車に追突されて、後遺症が残りました。
当時のことですから、なあなあで済ましちゃったみたいで、あの時ちゃんとしていれば・・・と悔やまれることしきり。
もうね、当てられた方としては、いくらでも大げさに騒いでもいいんです。
痛くなくても、ムチ打ちで痛い、ってずっと言い張っていればいいと思いますけどね。

まあ、それを悪用する卑劣な犯罪者=当たり屋もいるわけですけど。

そのころ父は四十代でしたが、歩くことにはやはり不安があったみたいで、山に行くときは必ずワタシを連れて行きました。
ワタシのアウトドアは父に仕込まれたみたいなもんです。
今風のアウトドアではなかったけれど、花の名前とか、木の名前とか、木の見分け方とか、教えてくれたのは父でした。
ワタシにはもともとアウトドア耐性があったみたいで、虫とか怖がらないし、気持ち悪いもの安全なもの、危険なもの、よく観察はするけれど、むやみに触ったりしない・・・というところも良かったみたいです。

自然薯とは、自然に生えている栽培種ではない「山芋」のこと。
山の柔らかい土の中に生えてくれるのならいいんでしょうけど、なにぶん裏六甲の花崗岩地帯なので、土もちょっと掘れば花崗岩が出てくるありさまで、硬くてもろくて風化しやすい花崗岩は土の中でいくつにも分かれ、自然薯はその隙間をめがけて、どんどん根を伸ばしていきます。

土の中で、複雑怪奇に曲がりくねったり広がったり、形としては美しいものじゃありませんけど、厳しい環境で育っているせいか、栽培されたものと違って、もう粘り気が強くて・・・

子供の頃は、土臭いような気がして、ワタシは苦手でしたけど。

そうやって、自然薯は土の中で芋を広げたり、曲がったり、くねったりしているので、折らないように、切らないように掘ろうと思うと、まずは山芋のつるの周囲を慎重に掘って、芋が顔を出したら、その半径50センチくらいをもう目一杯掘っていくんです。
ところどころ、岩が埋まっていたり、掘り出せないような大きな岩があったりしますから、それを避けて掘り出そうとすると、人間が一人埋まるような大きな穴を掘らないといけません。

そりゃもう、大きな自然薯なら穴を掘るだけで2~3時間はかかろうかという大きな穴で。
子供連れでなければ、死体でも埋めに来たのかと思われても仕方ないような穴で。

自然薯を掘ったあとは、父は埋め返していました。
体がすっぽり入る穴ですから、埋めておかないと危険なのですが、結構放置されたままの穴って多くて、何度か落ちそうになったことがあります。

自然薯掘りは力仕事ですから、その間ワタシが何をしていたかというと、自然を観察したり、自然薯掘りを観察したり・・・それと、たいていは「むかご」採りに夢中になってました。
山芋も花を咲かせますが、小さい花でしかもできる種も小さいので、発芽する可能性は低くて、たいていはむかごで増えるんです。

むかごは葉の付け根に、小さな豆と言うか、芋みたいなものがつくんです。
ここに栄養を蓄えて、地面に落ちたら球根のように根を出し、芽を出すんです。

栄養の宝庫ですから、これ、美味しい。
フライパンに少量の油を敷いて塩少々で炒ってやると、今で言うとフライドポテトのような味がします。

ワタシはこれが好きで、もう袋いっぱいとっていました。
父には少し残しておけよ・・・と言われてましたが。
種みたいなものだから、そこから芽が出るんだから・・・と。

持って帰ったら、母に炒ってもらってました。
自分でちょっとやってみたこともあります。
きっと、その頃がアウトドア料理の原点かな?

山芋掘りはしないけど、むかごはまた採りに行こうかな?
このへんは、雑木林やら、みかん畑やら、そんなのばかりだから山芋も結構たくさんあるんですよね。
ただし、持ち山だから掘ったりするには許可がいるし・・・

でもむかごを採るくらいなら大丈夫だと思うんですよね。

むかごをバター焼きにして、地ビールを一杯・・・これ美味しいだろうな。

そのうちやってみます。
秋は、これから、ですからね。

さてと・・・これはなんでしょう?
むかご・・・じゃあありませんよ。
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たくらみ

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結局、元からあったPCのHDDはオシャカになりました。
復旧するにせよ、システム自体を新しくするにせよ、新たにHDDを導入するか、それとも、メーカーに修理をお願いして、交換してもらうかしないといけません。

自分で復旧・メーカーに依頼、どちらをとっても、また同じシステムに戻るだけです。
これってなんだかつまんなくないです?

とりあえず、同じようなスペックでWindowsで動いているPCがあるわけだし、基本的に同じ物を二台持って同時に使いこなせるかというと、はなはだ疑問です。
おそらく一台は全然触らなくなるんじゃないかと・・・

復旧して売る、という手もありますが、良くて福沢さんがもらえるか? というところだと思うので、手間を考えてもあんまり・・・

身内に引き取ってもらうというのも手ですが、持っていくのが手間ですし、あまり置きたがってないようなので少しはばかられます。
便利だと思うんだけど、それぞれ家庭の方針っていうのがあるし、それはそれで仕方ないかと・・・

困った・・・

色々考えた結果、あるタクラミが頭をよぎりました。
OS変えちゃえばどう?

これ、案外いい考えだと思いません?
自分で買うとWindowsって高いし、最初からPCにバンドルすることで普及させてきたわけです。
最初から載ってるから、当たり前のようにWindowsを使う。
でも、昔って、PC自体にOSは載っていなかった。

んじゃ、OSゲットしてこよう。

っても、無料でOSなんか落ちてはいません。
最近はセキュリティがやかましくなって、他のPCのWindowsを持ってきたりすると、なんだかうるさいです。

コピーはダメ、じゃあ、どうしよう・・・無料のもの無料のもの・・・

あ・・・そっか・・・Linuxがある。
有料のものもあるけれど、確か無料のものもたくさんあるはず。
作った人によって微妙に違うけど、基本は同じだし、ブラウジングと文書作成くらいが出来ればいいわけだから、あれこれ余計な機能はいらない。
画像処理、画像編集のソフトくらいあると思うし。
音楽をたんまりおいて、環境音楽よろしく流しっぱなしにするって手もあるし・・・

CD一枚で起動できるものもあるみたい・・・
ブートをCDにしておけば、特別なことをしなくてもLinuxが立ち上がって、PCが使えるようになるはず。

どんなアプリケーションがあるのかはよくわからないんだけれど、逆に知らないから冒険探検の要素はたくさんあるわけで、それがひとつの趣味になるかもしれない。
面白そう・・・そう考え始めると止まりません。

もう、頭の中では決定事項になってますね。
ホント、corei-5で、Linuxだったらどれくらいの速さで動くもんなのか、すごく興味が有るんですよね。
Windowsの時も速いな、とは思いましたけど、だんだん慣れてきたらそうでもなくなったみたいで、引っかかるときは引っかかる。
マルチタスキングではあるけど、やっぱり、いっぱい窓を開いたらどんどん重くなる。
ブラウジングしてると、そういうこと多々あるんです。

でも、Linuxなら・・・

幻想を抱いている、とか言われそうですけど、まあいいじゃないですか?
夢は起きて見るもの、ですから。

さて・・・

旅行中のブログはどうしましょうかね?
リアルタイム更新・・・ってのはツイッターじゃあないんだから無理として、毎日その日の出来事を簡単にまとめて、帰ってから大きくまとめて・・・これでいかがでしょう?

だんだん楽しみになってきました。

でも、予定ってなんにも決まってないんですよね(;^ω^)DSC07500.jpg



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たびのけいかく

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おお、新鮮ですね、実に。

iPhoneでテレビ。

PCにつなぐチューナー新調しました。
前のはあんまり新しくなくて、起動も遅いし、不安定だし、画面もいまいちよくなかったので、新調したわけですが、結果的に大正解です。
いろんなモノが改善されて、番組表から録画予約ができるようになりましたし、オマケとしてはiPhoneからリモート操作して、iPhoneでテレビが見れるようになりました。

Wi-Fi環境でないと見られないのが難点ですが、それでも見れるだけすごい。
と言って、活用できるとは思えませんが・・・まあ、オマケ機能なので。

これ、ヤマダでポイントで買ったんです。
外ではワンセグでテレビが見られるそうな。
まあ、PCを持ち出すのは面倒ですけどね。

外でどうしてもテレビ見たいってことは久しくないし。
大体、うちで録画しておけば済むだけの話で、わざわざ外で見る必要なんかありません。
今度はちゃんとDVDにも焼けるみたいだし、プレーヤーかなんかで見ればいいんだし。

あ・・・でも、出先で録画した番組のチェックはするかもしれないなぁ・・・

今月末から来月頭にかけて四連休になります。
初日は多分体がきついと思うので、ゆっくり動き出すか、それともその日は十分に休んでそれから動き出すか考えないといけません。

目的は、湯治。

どうにも、手が痛いし、肩や肘も筋を傷めているのか、どうにも痛くて。
ゆっくり温泉にでも浸かって、癒してきたいと思ってるんです。

なので、ここ山口からだと、やっぱり九州方面に行きたいと思っています。
久しぶりに混浴なんていうのもいいかと。

混浴だとある意味気兼ねがいらないですし。
といって、男子更衣室の方で着替えるわけにもいかないですから、装備は普段通り。
タオル可ならタオル巻いて入りますわ。

九州とヒトコトに言っても、どこに行けばいいか、まださっぱり決めてません。
別府もいいし、湯布院もいいし、今回、木金土日と休みですけど、出来れば木金のがいいかなと・・・
以前湯布院に行ったときに、もうそりゃすごい人で温泉とか入る気なくなりましたもんね。
一応前の晩はコテージで温泉だったし。
大勢だったので、ゆっくり出来なかった。
ワタシは温泉に行ったら、それこそ気の済むまで、湯あたりしてフラフラになるまで入り倒したい人なので、そのへんは不満足。
やっぱり、自分たちで食事を用意したり、お酒を用意したりってやってるとそこまで入り倒すのはちょっと難しいですね。

やっぱり、先に湯布院かなぁ・・・
でも、アドバイスもらうなら、先に佐賀か福岡方面に行ったほうがいいのかな?
となると、大分は後回しと言うか、帰りに回して、先に阿蘇方面に行ったほうがいいかもしれません。

阿蘇は昔、大きな車に乗っていたときに、温泉に入って、車をカドリー・ドミニオン(だと思う、あの志村どうぶつ園で有名なパン君のいるところです)の片隅に駐めて、寝ていました。
ほんとに大きな車で、サードシートを倒すと普通のシングルサイズの布団が敷けてしまうという広さで。
荷物をセカンドシートに移し、運転席はそのままで、起きだしたらすぐに布団は何もせずそのまま運転しても平気の平左というすごい車でした。
一応国産なんですけど、四駆なんですよね。
えらい燃費悪かったな・・・しかも、帰り北九あたりで故障して(たぶん、八幡西区あたり)、緊急入院。
とりあえずは、ブレーキパッドの交換ですみました。
なんでも・・・もう何も残ってなかったそうな。
そりゃあ、止まらんわ(´-∀-`;)

今の車はワゴンRなのでちっちゃいですけど、シートアレンジでフルフラットになるタイプで。
昔の車に比べればゴツゴツはしてますけど、前のはノークッションで、布団の下にはふとん用のマットを敷いていたくらいで、誰かが運転する状態で寝たらさぞや振動が・・・ってシロモノだったですから、まあ、なんとか寝れるんじゃないかと。
案外急激に涼しくなってしまったので、毛布より布団がいいかな?それとも、毛布二枚使いで行こうかな?

ホントのホントにフルフラットにしてしまうと何のスペースもなくなるので、運転席側だけフルフラットにして、助手席側は前席だけを倒して、あとはそのままにしておこうと思っています。
後席側、リアウィンドウはスモークなのでいいとして、フロントとフロントサイドのシールドになるものは何か買ってこないとダメかな?
覗き込まれたりするのも嫌だけど、それより何より、日が入り込むと目が覚めちゃうんですよね。
どのみち早く寝ることになるだろうから、いいのかもしれないけど・・・あ・・・蛍光灯のランタンとかくらいはあったほうがいいのかな?
一応、ガスランタンってのもありますし、ランタンの発光部分だけあれば使えますけど、車という密室でそんなもの使うのは危険ですし、ガスストーブ(携帯用のコンロ)だっていらないと思う。
山の中でキャンプしてるんじゃないですからね。
飲み物とパンくらい買っておけば、あとは臨機応変にそこらを走ったら、いずれはコンビニとかにたどり着くわけですから、変に気取って、自分でお茶を淹れることもない。

蛍光ランタンは、ほぼ本を読むためだけにあるのです。
でも、一日の行動をブログに起こすだけでも十分に時間は潰れるかな?

今ちょっと風邪気味でのどが痛いので、こじらさないように、旅行の計画がおじゃんにならないように、節制します。
蛍光ランタンとかは安かったら買ってもいいし、それより百均でLED懐中電灯を何個か集めたほうがいいかもしれないし・・・今後出番があるかどうかは定かでないから。
百均にはシールドになるものをまず買いに行くつもりだし・・・おそらくまだ残っていると思うんですよね。
出番がないというのは、これから先は車中泊はちょっときつくなるから。
寒い時はやっぱり宿で泊まりたいですから。

この際、ユースホステルを探すのもいいかもしれない。

ワタシのことだから、門前払いの可能性は高いですけどね。
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結論から言って

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何とかしましたPC。
と言ってダメなハードディスクはやっぱりダメで。

いづれ修理に出します。
もしくは、自分でHDDを入れ替えます。仕方ない。

また、画象とか入れて行かないとなぁ・・・

あ・・・画像編集ソフト入れるの忘れた。
今からダウンロードしようっと。

ってことで、2つほどダウンロードしました。
ついでに顔文字もダウンロードしました。

前よりいっぱい使えるようになったと、思います。

キーボードにも慣れなきゃなぁ・・・そんなに打ちにくくはないけれど。
明日は、でも、PCばっかり触るのはやめよう。
いくら慣れなきゃでも、ね。

ダメかと思ったバックアップファイル、音楽データも生きてました。
これは助かった。

いらんもんのチェックを外して、なんとかiPhoneと同期できるみたいです。
めでたしめでたし・・・でもないなぁ

カタチあるものはいつか壊れる・・・ったってねぇ。
早いって(´-∀-`;)



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iPhone5

まずはこの歌から聞いてください。



地獄の底からよみがえる
悪魔の化身 毒の花
斗え 僕らのアイアンキング
守れ みどりのこの大地
ショックショックアイアンショック
霧の中からアイアンキング

で、あるニュースを聞いて、こういう替え歌を作ってみました。
音に乗せながら、読んでみてください。

今年の秋から新登場
りんごのスマホの発売は
戦え 僕らのiPhone5
守れ りんごのこの牙城
ショックショック孫さんショック
KDDIからiPhone5

って、ワタシもショックでした。
まさか・・・auからiPhone出るとは・・・(;^ω^)
あんまりショックで替え歌作ってしまいましたよ。

ちなみに、まだ一年目なのでiPhone4を機種変ってわけにはいきません。
乗り換えにせよ、ソフトバンクで機種変にせよ、そうです。
それはリスクが大きすぎる。

でも、ですね。
ワタシ、auも使ってるんですよね、主に電話用にしてるんだけど・・・だったら、これをiPhoneにしてもいいか。
ん? 基本料金次第ではパケ料定額で、ソッチの方が安くなるのかも・・・結局ワンセグっていらないし、問題があるとすればおサイフケータイだけで、最悪、nanacoもWAONもどっちもカードにしてしまえば済むだけの話で・・・

だから、もうあとは料金体系が発表されるのを待つだけです。
ただ、10月発売として、手に入るのは来年でしょうね。

auをiPhone5にしたら、ソフトバンクの方はiPhone6ですかね?
まあ、まだ、iPhone5の概要がさっぱりなので、どう対処していいかわかりませんが。

iPhoneの親となるべき、このPCですが、いきなり調子がおかしくなりました。
こっちの方が大ショックかもしれません。
あちこち動作おかしいです。
なんもしてないのになぁ・・・ウイルスってわけでもなさそうだし。

どうもハードディスクのクラスタが一部壊れたようです。
たぶん、メーカーに連絡して交換してもらえば大丈夫だと思いますが、その間、いろんな動きが止まるのも困ります。

なので、ハードディスクを物色しようかと思ってます。
今500GBなので、TERAあたりを狙おうかと・・・

さっそく相場を調べます。

動作もなんとなくおかしい気がするんですが、一番困ったのはメーラー(Thunderbird)のプログラムを保管しているクラスタがおかしくなったらしく、どうやっても起動しなくなっちゃって・・・

結局、ダウンロードしてインストールしなおし。
モジュールは全て同じなので、メインプログラムだけインストールされたようで、あっという間に復旧しました。

でも、メールチェックはしなきゃ、だったので結局他のメーラーに落ちてしまって、その間だけThunderbirdは歯抜けの状態になってます(^.^;
困ったもんだ。

とりあえず、今バックアップを取ってます。
手順を見たら、はなはだ何も書いてないんだけど、こんなことで復旧するんだろうか?
OSを自分で買うなんて話になったら、目も当てられないんだけど、なぁ。
最近のPCはバックアップディスクがないので、かなり不安ですね。
でも、昔、バックアップディスクがあっても復旧しなかったことがあったけど・・・

あ・・・やっぱりおかしい。
あっちこっち変みたい。
バックアップしてることもあったけど・・・寝る前にやろうかなぁ・・・

三連休中なんてついてないな。
っても、ワタシは休みじゃないんですけどね。

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台風一過

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台風一過・・・そういえば、昔、いや、大昔か・・・とり・みき漫画で「台風一家」ってギャグがあったな。

たしかあったけど・・・どんなだっけ?
漫画処分しちゃったからわかんないや。

とりさんは今でも好きな作家だけど、読むと時々ムナシクナルと言うか、何度も読み返す漫画じゃないのでもう買わないことにしている。
でも、時々は懐かしくなって買いたいな~と思うんだけどね。

ミッキーバード(とり・みき)さんの名前は時々ゆうきさん(ゆうきまさみさん、現在ビッグコミックスピリッツで鉄腕バーディー連載中)の漫画で見る・・・昔のゆうきさんの漫画を見るとモブシーンなんかで、とりさんの絵とか出渕さん(出渕裕さん、大物アニメーター、メカデザイナー)の絵も見えて面白い。
まあ、分かるように書いてるから分かるだけだけど。
とりさんなんかはモノマネ絵もうまいから、本気でやられたらさっぱりわかんないし。

って・・・台風一過から話題がずいぶんそれてしまった。

台風一過の今日は、木曜日なのでオヤスミ。
9月までは休みらしい。
10月から普通に土日が休みらしいけど、暇な現場に戻れば、それ以上に休みかもしれない。
となると、生活が苦しい・・・だろうな? しばらく何とかなるけど・・・

朝から、洗濯である。
台風が来て、洗濯できなかったのだ。
昨日だって、朝から干せることは干せたのだが、まだ無茶苦茶風が強かったので、干したら飛ぶな・・・と。
まだ水たまりがあるところもあるのに、そんなところに洗濯物が飛んだら台なしだし。
やり直す労力は無駄でしかない。
なので、洗濯したものは洗濯機の中でほったらかしで・・・

水をはって、柔軟剤を入れておいたのだが、今朝見たらすっかりダメになっていた。
結局、洗濯しなおし。
少なめにしか洗濯してなかったので、プラス洗濯物を入れて・・・でも、三日間なんもしなかったから、次の洗濯物も溜まっていて、これから二回目の洗濯物を干す。

台風一過なので、えらい天気はいいが、肌寒い。
ブラチュニックと短パンじゃ、えらい寒い。
干しながら、こりゃあ風邪引くんじゃないか? と思いつつ、まだ少し風邪気味だったのを思い出す。
引くんじゃなくて、悪化させるの間違いだったな。

これから、山口市に行く予定。
県立美術館で、防府天満宮展が今日から始まるらしい。
県立美術館だからまだ許せるが、防府天満宮展を山口市でやられてしまうところがちょっと情けない。
防府市にはそういう展示に適した所がない・・・ってことだからである。
古書であるとか、縁起や絵巻は、紙であるがゆえに温度や湿度管理が行き届いていないとちょっと展示とかはできないのはわかる。
でもね、やっぱりね・・・山口市で・・・県立美術館となるとここからは20キロも離れているわけだからねぇ。
移動施設をレンタルするとかでなんとか対応出来なかったもんかねぇ?
やっぱり、小屋がないからダメなのかな?
昔サーカスをやった時みたいに、天満宮の境内の近くで出来たらよかったのに・・・こんな臨場感に乏しい展示もないものだ、と思う。

見る前の感想は、そんな感じ。
見た後の感想は、また後日。

県立美術館は、湯田温泉の取っ掛かりのところにあるから、たまには湯田温泉にでも行ってこようかな?
夏場はずっと暑くて、全然温泉にも行ってない。

ワタシの場合、男湯は無理。
問題になることを考えると、女湯も無理・・・って言ってたら結局入れないので、女湯に行く。
容姿や身体の問題もあるけれど、基本女湯のほうが気を遣わなくて楽なのだ。
恐怖を感じたりすることもないし。
別にコソコソすることもない。

身体が少し変わって、それでも男湯に行っていた僅かな期間は、恐怖もあったし、コソコソ隠れて着替えをするのも嫌だった。
自分の持ち物を見られるのも嫌だったし、胸を晒して入ることもできないで、大きいタオルを垂らして、入ってみたり・・・不自然極まりない。
今は申し訳程度に、股間だけタオルで隠して、でも、必要以上に隠さずに。一見ではわからないようにしてあるんだから、あんなものはないものだ、と自分に言い聞かせてもいるし。
今まで、何も言われたことない、たぶん、幸運なだけかもしれないが。

結局時間がなくて行かないかもしれないが、行く準備だけはしておこうと思う。DSC07486.jpg

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えま、ふたたび

久々に絵馬です。

ちょっと、小首かしげもののやつだけです。
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自分に厳しく・・・いいことですね。
お願いするようなことじゃないとは思いますが、ね。
自主的に厳しくしたほうがいいんじゃないの? って思います。

でもねぇ・・・「母は信じる」って、どういう意味?

名前を見て分かる通り、男の子(人)だと思います。
たぶん、拓也っていう女の子はいないと思うし・・・ええ、人の名前なんかわかんないもんですよ。
拓也って、女の子、女の人はいるかも知れないし。

だから、お母さんの名前は、「拓也」かもしれませんが・・・

一応常識的に考えて、男の子が書いたのだとしたら、この「母は信じる」ってなんでしょうか?
筆跡から見て、お母さんが横からしゃしゃり出て、書き足したとは思えない。
おそらくは拓也くん自体が書いたものと思われます。

今まで信じてなかったけれど、やっぱりお母さんは偉大だ、信じなきゃいけない・・・と思って書いたのでしょうか?
お母さんが信じてくれることを祈って、自分に厳しくしなきゃ、と姿勢を改めたのでしょうか?

どちらにしても、謎ですね。



人の名前の理解なんて、割といい加減なもので、ワタシなんか全然見る人が見れば男らしい名前なんですけど、見た目がああなので、女だっ!! って主張してしまえば

「へぇ・・・こんな名前の女の人もいるんだねぇ(笑)」で通っちゃうらしいんです。

二度ほどやって、ああ、そんなもんなんだ、って理解したワタシはもう次からは堂々とやってますね。
免許証には性別書いてないし(免許番号にも性別を示す番号はない、とのこと)、見た目がスケベ、もとい、スベテらしいです。

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これも、自分に厳しく・・・っていうのと同じ。
神頼みでやる気は出ません。

病的な状態で、やる気がでない、というのならともかくも、神様に頼んでいる時点で、やる気がないなぁ・・・っていうのが見て取れます。

と言いつつ、ワタシも今似たような状態かもしれません。
なんだか、やる気がでない。

ワタシも一つ、絵馬でも書いてきましょうか?

「やる気が出ますように・・・」って(笑)

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コンビニエンスなトイレ

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ビックリした、久々に目が点になってしまった。

前は、食事は家に帰ってしていたのだが、今は片道7キロほどあるので、コンビニで色々買うことが多い。
金銭的には痛いが、家に帰るとあまりにバタバタした挙句、全く休憩にならないので仕方がない。
職場のトイレは、全て和式のトイレで、膝が悪くて、時々お尻も悪いワタシにはちょっと鬼門。だから、コンビニのトイレを利用することにしているのだ。

いつも行くコンビニのトイレは割合に広く、シャワートイレである。
たいていは小さい方だけなのであまり必要はないが、付いているといないとでは大きな違いがある。お尻の悪い私には強い味方になる時もあるのだ。

個室の方はあまり利用がされていないようで、めったに先客がいることはない。
いてもたいていは女性で、そんなに粘ることはないので、5分以内にことを片付けて出てくることが多い。
問題なのが、男性の利用だ。
明確に分けてくれればいいのだけれど、大きい方も可能なのは一つしかないので共用ということなのだから仕方がないが、それにしても長い人が多い。
入ってから10分近く・・・って一つしかないトイレでそんなに長く居座られたら大迷惑である。
お腹の調子がとても悪いのであれば、それもやむを得ないだろうが、あとから入った感じではそんなふうでない。おそらくだが、家のトイレと同じような感覚でくつろいでいるのだ。
粘っても出ないものは出ない、それは座った時の感覚でわかるはずだ。
切羽詰っているのなら、一瞬で終わって・・・となるはず。
でも、入った時からのんびりしているから、早く出て欲しいって思うあとから待っているだろう人の気持ちはおもんばからない。

イライラして、戸を叩いたり、音を立てたりしても、知らんぷりである。
ちょっとしつこくやったら、出てくるときにバーンっと大きな音をたてて引き戸を壊れんばかりに開けて・・・こちらをジロリ。

っても、知らんがな・・・こっちだって切羽詰っているんやで。
イライラするのはお互いさま、だったら、早く出ようってしてよ。
ま、こっちも悪いんだけどね。

でも、今日の出来事はワタシは悪くないと思う。
いつものようにトイレに行って、空室を確認(施錠されていないことを確認)して、いつの感覚でいきおいよくトイレを引き開けたら・・・先客あり、だった(;^ω^)

お互い、目が点に・・・

仕方ないので、なんも言わずにドアを閉めて。

ってもさ、アッチが悪いと思うんだよね。
トイレに入ったら施錠・・・ってのは公衆トイレだと常識なんだし、閉めてないアッチが悪い。外から入ってるかどうかなんて、施錠の確認を見て判断するしかないんだし。

中で大きな音でも立てていれば別だけど、男性はくつろぎ派ばかりなので、まったりしてるだけみたいだったし。
察せ! と言われても察しようがない。
一応・・・だけど、こっちは♀なんだけどな・・・

ある意味、要らんものを見せられたこっちの方が被害者って気もする。

そんなにくつろぎたいなら、鍵ぐらい閉めろ!! が正直な気持ちである。
あービックリした。

ホントにもう、しゃあないから、会社に戻ってトイレは行った、不本意ながら。
立ち上がるとき、膝が痛いんだってば・・・ブツブツ・・・
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ないです。

中学生までは目立たない生徒だったので、なるべく目立たない席にってことしか考えていませんでした。
好きな人といっても、中学生まではあまり性にも興味なく、でしたね。

いっちょ前に性行為については興味あるんですが、何をどうしても、自分がする立場という実感がわかなくて、なんとなく気持いいのかな? と思っていました。
気になるのは、女子が着替えの時に脱いでいった制服とか・・・そんなんばかり。
何回、トイレに持って行って着替えたい、と思ったことか(;^ω^)

はっきり言って、好きな人なんかいませんでした。
中学の時の友だちは印象に残る人はいても、記憶に残る人はいなかったですね。
さすがに、同級生で同じ高校に進学した人のことは覚えていますけど・・・小学校からの腐れ縁だったし。

でも、性の対象ではなかったです。
顔もタイプじゃなかった。
性格も・・・

って、男ですけどね(^_^;)

ワタシ、女子に憧れはありましたけど、恋愛って気持ちになったのは、高校を出てから十年近く経ってからなので・・・男性に恋愛感情を覚えたのは、さらにその後になりますね。
認識上はそうですけど、ずいぶん前から「♂が好き」な人だったみたいです。
すぐ、密度の濃い友達関係になってましたから。
オンリーになっちゃって・・・(^^ゞ
オンリー=親友、ではないと、今なら思います。

今、高校時代の友だちとちょっとだけ親交があります。
mixiで話す程度ですけど。

Facebookと違って、mixiは本名ではないですから、この人たぶん知ってる人だなって思ってもなかなか声をかけにくいんですよね。
同年度の卒業生だから、たぶんそうだろう? とは思っていたんですが、ただ、うちの学年生徒数が500人近くいて、全ての人を覚えているって言うのは難しくて、だから違ったらどうしようって思っていました。

ワタシのことを知らない人はいないかもしれません。
三年になって、同じクラスになった人からガンつけられそうになったこともあるくらいで、なんだか有名だったらしいです。
って、オカマっぽいとか、そういうのじゃないですよ。
ただの、オタクっぽい少年でしたからね。

そういう人をシメようとしないでくれる?
って思いました(笑)
不良じゃないんだから・・・さぁ。

高校三年の時は、いろんな人が集まってましたね。
基本的に文系でも理系でもない。
体育系の推薦を狙っている人、国公立組、ちょっと高度な専門学校組(ピアノの調律とか、医療系とか)・・・で、その他大勢は短大などを狙っている女子で・・・

男が20人足らずなのに女子は30人以上いて・・・相当レベル的にも高かったらしい・・・って、容姿の話ですよ、学力じゃなくて。

学力の方は、クラストップは、だいたい二人で争っていましたから・・・そいつらがすごいかって言うと、全然大したことない。
一人は、男みたいな性格の女子。
一人は、女みたいな性格の男子。

男みたいな女子は、実際は普通に女子でしたから、たぶん今はお母さんでしょう。
女みたいな男子は、見た目は女みたいじゃなかったけど、性格が・・・結局性格に引っ張られて、今は女子なんですよ。
この二人には恋愛感情なんぞなかったけど、けっこう気が合ったみたいで、よく話はしていたようです。
って・・・伝聞で書くことじゃないな(^.^;
はい、よく話してましたよ。

ワタシの隣の席には誰も来たがらなかったでしょうね。
だって、うるさいから。
授業聞いてないから。

だいたい一番前の座席だし。
一番前の座席で、授業によってはぜんぜん前向いてなくて、後ろのクラスメイトとピーチクパーチクで・・・だれがそんなやつの隣に来たいもんですか!?(^^ゞ

隣はきっと真面目な、女子生徒だったのだと思います。
全く覚えていませんが。
女子を意識すること、ほんとになかったですし、憧れている人はいたけど、結局ああなりたい・・・なんですよね。ちがうやろ? って思うし。

だって、特定の友だち(ダンシ)と喋ってるほうが、オタクトーキングしてる方が楽しいんだもの。
ジョシとは何話していいかわからなかったし。

今は逆に、ジョシとトーキングして、ダンシとは愛を語ってますけどね( *´艸`)
ジョシのほうが今は共通点多いし、意識することもないから。
ダンシとは・・・なんともない人だといいけど、好きだと意識しちゃうんです、今のワタシ。

だから、言葉のいらない距離に近づきたいワタシです。
身体が触れ合うだけで・・・シ・ア・ワ・セDSC07415.jpg

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ヤベェっ!

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今朝、起きたら6:40でした。
早いな・・・と思われるかもしれませんが、実際「あ・・・ヤバッ!」と思いました。
携帯電話が、「おーい朝だぞぉ、眠いのに起こしてやってんだから早く起きろぉ!」と嵐を呼ぶ小学生の声が連呼していました。
あの声、けっこう耳につくんだよな・・・

しっかり目は覚めましたが、よく考えると、今日が日曜日だってことを忘れていました。
世間一般的には三連休ってもんらしいんだけど、そういう連休には先生を辞めてからとんと縁がないので、それこそ全然関係ないんですが、少なくとも日曜日は休日でした。

ゴーカイジャーもフォーゼも録画入っているので、リアルタイムで見る必要もなく、どうせ早く起きてする用事もなく、しかも天気もいまいちだってわかってるから、慌ててしなきゃいけないことはなにもない。
だから、早起きする必要なんかどこにもないんです。

なのに起きてしまいました。
ちゃんと休日だって認識していれば、起きたりしなかったんだけど、どうにも曜日感覚がぼけているのと、土曜日に体調が悪くて(考えたら、今だってそんなにはよくない)、ぼーっとしていたみたいです。

左目の奥のほう、左の首の奥のほう・・・どこかわからないけどその辺になんとなく悪いものが溜まっているような・・・そう言えば、左の鼻の奥がなんとなく痛いような、そんな感じなのです。
熱を測ってみましたが、普段よりむしろ体温が低いみたいで、35.9℃しかなく。
低体温は良くないシルシだと聞きますが、どうなんでしょうか?
なんとか体温上げたほうがいいのかな? 暑いのは苦手なんだけど。

とりあえず、痛み止め飲んどけば、その場は収まると思うんだけど。
とか思いつつ、飲む薬はいっぱいあるので、あんまり薬を飲んでる場合じゃないかと。
薬を飲む様子を見れば、ほとんどヤク中ですね。
ホルモンなんて麻薬みたいなもんだし、飲むのを忘れるくらいだから依存症なんてのはないと思うけど、あんまり飲まないでいると禁断症状なんてのが出る。

正確には禁断症状なんかじゃなくて、体内の性ホルモン不足による恒常性維持の障害が起きてるわけで、平たく言うと、「更年期障害」ってやつです。
体温が維持できにくくなって、妙に体温が上がってみたり、下がってみたり、血圧が上がってみたり、下がってみたり。
ホントに因果な状態になってしまってね。

普通に生まれつき♀でもやっぱり、更年期障害は出てるんだろうなって思うけど、ホルモン補充療法って保険がきくんですってね。
更年期障害に保険がきいて、性同一性障害には保険はきかない・・・なんでだ?

最近ぼけてきたのか、忘れっぽいからすぐ薬を飲むのを忘れる。
保険きかないけど、またホルモン注射でも始めるかな? 急にホルモン量が増えるから、激しい運動をしたりすると急に代謝が上がって直後はキツイんだけど、だいぶ涼しくなったから、もう大丈夫かな?
前に行ってたお医者さんか、それとも新しいお医者さんを開拓するか・・・また気合を入れて開拓ってことだからしんどいことはしんどいんだけど、これも新しい出会いでしょ? とも思うし。

最近は地域のコミュニティーみたいなものにも参加してないから、ある意味ちっとも出会いがないんですよね。
新しいカレを作る気は毛頭ないけど、新しい友だちは作りたいって思う。
出来たら、食の細くない友だち。
今も手軽に呼び出して遊びに行くツレはいるけど、アイツ今妊婦だし、しかも食べることにはあんまり興味がないやつで、食べ歩きとかに向いてないんですよ。

ワタシは人一倍食べるのが好きなので、結局一人であっちこっち行くしかない。
ラーメン屋さんならいいけど、ちょっと小洒落た洋食屋さんとか、敷居が高かったりする。
ファミレスならともかく、そういうところ、一人で行くのは間が持てない。
ファミレスなら、食事しながら文庫本持ちだして、って平気でやれるんですけど・・・ねぇ。

ああ・・・ハイキングクラブとかないかな? 近くに。
山岳会はもちろんあるみたいなんだけど、アレは縛りがきついから。
県外の山に登ったら、その前に計画書提出しろって言うし。
そんな、遭難しそうな山ならちゃんと計画書出しますよ、でもね、ちょっとしたハイキング程度で自己責任できないようなら、山なんて・・・って思いますし。
昔、ちょっとした冬山ハイキングに行ったら、言われた。
一人じゃなかったし、人はたくさん入る山だし、しかもピークは狙わないって山行だったのに・・・雪の少ない時期に行って思ったけど、降雪直後じゃなければ、むしろ夏山より歩き易いくらいだったのに。
そんな山だけど、ちゃんと、冬山装備で冬靴でアイゼンもピッケルも装備で・・・結局使わなかったけど・・・

安全には配慮しないといけないけれど、あんまり縛られてる山登りはつまんないですよ。
シンケンギリギリの山登りをしているつもりはないんだから(若い頃はしてましたけどね)。

お彼岸過ぎたら、涼しくなると言います。
トレーニング開始しなければね。
まずは身近な山から、お金もかけずに済むし。
山に登って、おにぎりでも食べて・・・山頂でぼーっとする。
お休みにはやっぱりぼーっとしないとね。

ああ・・・早起きは三文の得って言うけど、得したのか?
一応、こうやって目が覚めたことであるひらめきがあったけど。

最近、行き詰っていたんですよね、アイディアに。
おかげで、またお話が書けそうです。
なんだか、BLを読んだこともないのに、BLファンになりそうな感じ。
ダンシとダンシのお付き合い・・・ってな話になりそうな。

男らしいダンシと、スポーツマンのダンシと、ダンシに見えないダンシのお話になりそうな・・・
アイディアを書き連ねただけで、どんな話になるのかは見えてきませんが、ワタシが今朝起きた話が書き出しになってます。

はてさて、どうなるか?
時間を見つけて書いて行きますね。
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解読

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解読・・・ってやったことあります?

ヒエログリフなんかを、読み解いていく作業。
気の遠くなるような作業です。

モチロン、ワタシはそういう古代文字の解読はしたことがありません。
ただし、大学の講義で、史記(司馬遷の、です)の読みあわせとか、民俗学の原書講読(全部英語で書かれてあります)、赤本の講読なんかをしたときは、これはもう、解読に近い。

漢文の読みあわせ・・・中国の古書籍は、ただ等間隔に漢字が並んでいるだけなので、英語のピリオド・クエスチョンマークに該当する言葉をまず見つけないと、どこまでで文章が切れているのかさっぱりわかりません。
英語の接続詞に当たる漢字、例えば、Butに当たる漢字、Andに当たる漢字などを見つけて行かないと、もうさっぱり何がなんだかです。
さらにそれを日本語になるように変換しないといけないので、そりゃもう大変で。

これはかなり苦手でした。

民俗学の原書は、適当なテキストが日本にはなくて、それでイギリスで書かれたものを、となったようです。
英語はまあ、なんとかなるんですが、時々専門的な言葉が出てきて、そうなると通り一遍の知識ではわかるはずもありません。

ゼミなので、ゼミ生で各々分担して、担当のところを訳してくればいいだけですが、付きあわせてみると結局ちんぷんかんぷんだったりするわけで・・・(;^ω^)
それを、擦り合わせて意味を感じられるものにするのに大変苦労したことを覚えています。

赤本は、江戸時代の大衆本。
多くはひらがなで書かれているんですが、厄介なことにひらがなって現在の五十音ではなくて、もっともっとたくさんあったんです。
中には、引っかき傷や、点にしか見えないものもあって、とにかく慣れないと読めない。
その辺が研究の専門の学生はある程度読めるんですが、ワタシの専門は、万葉仮名の分野で・・・アッチならなんとなく読めるのに、ひらがなが読めない。

万葉仮名は「夜露死苦」と同じようなものです。
意味はあまり関係なく、とにかく漢字の音だけを借りて、日本語の読みを再現しているわけです。
それに対して赤本の字は、多少は芸術的センスというか、絵画的なセンスというかそういうのがないと読み解けない。
この引っかき傷と、点の違いは何か? って直感でわからないとダメみたいなんですよね。
画才の全くないワタシには、モチロンわかろうはずがありませんね( *´艸`)

しばらく先生の仕事をしていたんですが、最後の仕事は高校受験の入試管理の仕事。
ここで、入試の内情とかを話すと守秘義務違反ってことになるらしいので、それは言いません。
今はどうかわかりませんが、教師の半分くらいはPCがワープロ代わりにしか使えず、これを使って成績処理するなんて思いも寄らない時代で、表計算ソフトなんかも使えないんですね。
だから、教務部で成績処理の時は教務部で一括管理して、教師個人は一個一個の点数をただ打つだけでいい、という成績処理ソフトというか、成績処理のためのマクロを専門の先生が作っていたわけです。
エクセルとワードを一括連携して、点数を入れるだけで成績会議資料まで出来てくるというスグレモノ。
もちろん、一括処理の方はワタシ以下数人の先生でやっていたわけですけど。

入試の時期になって、今度はその入試用の一括処理システムの管理を任されたわけです。
だって、ワタシの授業はほとんど三年生の授業でしたから。三学期になるとほとんど授業なんかないわけです。
まあ、変なやつを表に出すまい、って意図も多少あったようですが。

一般の成績処理でも、標準の分布と絶対的な評価のバランスを取るわけですが、やはり入試でも同じです。同じような処理をするはずなのですが、それは普段の成績処理システムとはちょっと違っていて・・・

結果的に、書かれたマクロを全部解析して手直ししろ、ってことになりました。
ちなみに、ワタシの専門は国語で、古文で、それも上代文学で・・・PCなんぞ全く畑違いもいいところ。それでもある程度使えたのはこだわる性格ゆえでしょう。
あくまで専門教育を受けたわけでもなく、だれかさまにご教授頂いたわけでもなく、なので、マクロの解析は直感でわかるようなもんでもなくて、そりゃもう、地道な「解読」でした、まさに。

日によっては、朝職員室で打ち合わせが終わると、PCの設置してある部屋で昼間で籠り、昼食を終えると、夜暗くなるまで籠り・・・もうほとんど誰にも会わないし、誰とも会話をしない生活でした。
夢にまでPCと訳のわからないマクロが出てくる始末。

一月半ほどだったのが幸いで、その時はGID(性同一性障害)のことを発端とする欝からは解放されていましたから、ノイローゼになるまでは行きませんでした。

でも、思えばひどい仕打ちだったかもしれません。
前の担当者も、それで欝になって休職・・・最終的には退職してしまったみたいなので、やっぱりひどい対応だったんでしょう。

ワタシはその先生の代わりに呼ばれたらしいのです。
前の学校でも水面下でワタシのGIDのことは流布していたようですから、使い捨ての厄介払い、って意味合いもあったのかもしれません。

なんにしても、才能を見せるのは避けたほうがいいかもしれません。
便利屋で使われるのがオチ・・・ってことになるかも。
「能ある鷹は爪を隠せ!!」だとワタシは今となっては思います。

まあ、大した能じゃないですけどね(´-∀-`;)DSC07422.jpg

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そんなん、当然ですよ。
このクソ暑いのに、死んじゃいますです。
ちょっと間違ったら真夏より暑いかもなのに・・・ツクツクホウシはまだあっちこっちで鳴いてるし。
暑くて、こっちが泣きたいわ、ホンマ。

朝晩涼しいとか言って、涼しくなるのもう夜明けくらいでしょうに。
11時の段階で27℃もあるのは反則です。

冷房弱くしてかけて、扇風機・・・まだまだこのパターンがしばらく続くかと。
休みの日は、昼には部屋から出ないともうやってられません。
あ・・・そうだ、今度の休みは出かける前にバルサンでもしよう。
どうせ、夕方まで帰らないんだし。

でも、まあ、外では秋の気配のようです。

秋らしいものがちらほら。
アンジェラ・アキさんも妊娠したらしいし・・・って全然関係あらへんやん(;^ω^)

あの細い身体、羨ましい。
今日外で鏡を見て・・・なんてデブなんだ!? って思いましたからね、自分のこと。
今年は食欲の秋より、スポーツの秋ですよ、もう。
少しは身体絞らないと、こりゃあいかん、腹でメタボだって言われる。

それにしても、腹でメタボを測るなんてやり方誰が考えたんでしょうね?
だいたいそんなコトされたら、困るじゃないですか? お医者さんが・・・

ん?
そりゃ、お前の場合だけだろうって?

まあ、そりゃそうか・・・どっちに入れるか困るみたいです、やっぱ。
トイレどっちに入るか断ろうと思ったら(普段は断りもなく♀トイレに行きますが)、めんどくさそうに女子トイレに行けと言われましたが、そんなものですか? って思った。
まあ、見た目でトラブルになんなきゃどっちでもいいってことですかね、たぶん。

写真を撮りに行ったら、そりゃあもう、むっちゃ暑かったです。
日差しが殺人的。
って、死にゃあしませんけど、それくらい暑いってことで、山門の上の紅葉もちょっとしおれ気味だったですよ。
そういえば、しばらく雨が降ってないんです。
ここらで一雨・・・だけど、今紀伊半島あたりは困るんだろうなぁ、自然ダムだからどうしようもないんだろうけど。

阿弥陀寺に行ったんですけど、あまりに暑くて本堂までは行かず。
今度の楽しみにってことで、置いときます。
秋本番になったらガマでも潰して遊びましょう。

ガマの穂を熟れてからほぐすと、もう羽毛布団を切り裂いた時のように、羽根の生えた種がいっぱいに散らばるんです。
もう何倍にもなる様子が面白いので、ほぐして写真を撮らないとね。
もう少し時間がかかると思いますが。

と、クーラーからだいぶんかけ離れた内容になりましたが、とりあえず、秋のプロローグってことで、これから撮ってきた写真をブワッと載っけていきます。

秋と言えば、秋の花・・・なんですが、まだまだこれからのようです。
だって、暑いんだものね。
でも、もう、お彼岸を前にして、曼珠沙華は赤い花を咲かせていました。
まずは一枚、お楽しみください。

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ミトコンドリア

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なんだか若さはミトコンドリアの数で決まるそうである。
ミトコンドリアって、細胞内生産工場って言われるアレだ。アレっていうのはよくわからないものだから言うのだけど。

とりあえずは、細胞内に取り込んだブドウ糖をエネルギーに変換するらしい。
要は燃やすってことだけれど、細胞の中で燃えたら大変である。
萌えてもいいけど、燃えたらダメだ(;^ω^)
なんだか、ATPがどうだとか習ったような気がするが、そんな昔のことは覚えているわけがない。

さて、女性が長生きなのも、女性ホルモンの影響でミトコンドリアの数が多いかららしい。

どうりでワタシが若返ったような気がするわけである。実際五歳は年下に見られるが、ここにはこういうからくりがあったということだ。なるほどなぁ。

同い年の男性を見ると、えらいおじさんやな、と思うことが多いが、なんだか反則勝ちをしたような気分である。本当はあそこにいたのかもしれないのに。
いや、いたかもしれないというより、何もなければ確実にそこにいただろうと思う。
良かったのか悪かったのかは、たぶん、来世に行かないとわからない。行ってもわからないかもしれないが。

何はともあれ、効果は絶大ということである。と言って普通の男性に女性ホルモンの使用が勧められるわけじゃないけど。同類にだってなるべく勧めないくらいだし。

痛風にも効くし、薄毛にも効くらしいが、副作用の方がキツイそうだし、精神的にもダメージは大きいらしい。まあ、らしいというのはワタシ自身は実感がないからだけれど、たぶん、運がとてもいいんだろう?

男をやめてもいいならお試しあれといったところかな? でも、わけのわからないシロモノになっても、ワタシは責任持てないが。

じゃあ、それ以外の方法はないのか? というとそんなこともないらしい。

ミトコンドリアが活動すると、エネルギー産生の過程で活性酸素が発生して、細胞やミトコンドリア自体を傷つけてしまうそうなので、活性酸素を中和する、抗酸化物質をたくさん摂るといいそうだ。

トマトのリコピンとか、ビタミンCとか・・・たぶん、サケマスのアスタキサンチンなんかもいいんだろう。

酸素は地球上の多くの生物には欠かせない元素で、生物の体内でも、火力発電所でも基本的に酸素を使ってエネルギーは創りだされる。
酸素はどんな元素とでも反応しやすい物質で、反応すると大きなエネルギーを産生する。
これを人間は「燃焼」と呼んでいるわけだね。

酸素は、普通、オーツーと呼ばれて、酸素原子が二つくっついた状態で存在しているのだけれど、たまに、一個だけとかなんて不安定な状態でも存在する、これを活性酸素と呼ぶんだって(ちなみに、三個ひっついた状態っていうのも存在して、これをオゾンと呼ぶ。オゾン層のオゾンだねぇ)。

二個だと割と安定しているから、よっぽど反応性の高い物質でなければ(純粋ナトリウムとか)、温度を上げないと燃焼は始まらないのだけれど、活性酸素の状態だと簡単にどんな物質とでもひっつく。

とっても、魅力的な悪女みたいなもので、旦那を盗られて夫婦は崩壊。
よっぽど安定した物質でなければ、活性酸素によってこの崩壊した夫婦と同じようなことが起きる。
ミトコンドリアも例外ではなくて、自分自身の活動によって活性酸素を生み出し、それによって崩壊してしまう。
そこで、いち早く酸素と反応しやすい抗酸化物質の出番になるわけである。

誰をも誘惑する悪女の前に風前の灯のご夫婦の前にさっそうと現れるイケメン・・・ってところである(笑)

ちなみに、ミトコンドリア自体のエネルギーになるタウリンなんかも、ミトコンドリア増殖には効くそうな。
タウリンって、リポDに含まれているアレ、だけど、基本軟体動物の身体にはいっぱい含まれてるから、イカとかタコとか貝とかを食べればいいってことだねぇ。
といって、アメフラシは食べなくてもいいと思うけど・・・(^_^;)アメフラシ
ナメクジは苦手・・・海ナメクジも同様

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もちもち?


はぁと?
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やられた・・・

ラ王も太麺だった(T_T)


最近は何の流行りか、インスタントラーメンも太麺ばかりですね。
今日は、もう、ものも握れないくらい手が痛くて、面倒で、あまり食欲もなかったのでもうカップ麺でいいかと思って、買い置きのラ王に手を出したわけです。

今週は基本的にノルマがきつかったんですけど、今日はレギュラーなものの数は少なかったものの、イレギュラーな物の数が多くて、大変だったんです。
これを書いているのは夜ですが、手が浮腫んでしまってちゃんと握れません。
今日は寝る前にちゃんとお風呂に入ってほぐしてから寝ようと思っていますが、疲れているのでお風呂で寝そうです。

お風呂読書はワタシの趣味ですけど、今日は水没させそうです。読むとしても気をつけて読みます。ちょっとでもうとうとしたら、本は放棄して、身体と髪を入念に洗います。
洗顔もしっかり・・・ですね。

で、話は戻りますけど、太麺はモチモチしてという話を聞きます。
でも、あの食感なんか嫌い。
時間通りに麺を食べだしても、なんだかもうのびちゃった麺みたいで・・・
モチモチと紙一重のにちゃにちゃって感じがするんですよね。
のびている麺は誰しも嫌いだと思いますが(もしかしたら好きな人もいるかもしれませんが)、ワタシは特にダメなんです。

ラーメン屋さんに行くと(今日はそのつもりだった、ホントは)、必ず「カタめ」と要求します。
「バリカタ」があれば、それで。
もう、なるべく固いほうがいいんです。
ストレート麺にも細麺にも、太い麺にも縮れ麺にもあまりこだわりはありませんが、固くないと嫌なんです。
九州とんこつ細麺なら、もう、お湯をくぐらせただけに等しい麺が好みなんです。

これは、ラーメンだけに限ったことです。
麺が汁を吸わない、というのがいいんです。
吸うのではなくて、麺がスープをまとう、という感じがいいんです。

パスタの場合は、ソースによってモチモチがいいもの、アルデンテよりまだという感じがいいものと様々に分かれますが、ラーメンはもうどんなものでも固いのがいい。
スープの種類、濃さ、あまり関係なく、固いのがいい。

うどんは、讃岐系の腰の強いうどんよりは、関西・九州の「やわい」うどんのほうが好きです。つるつるつるつる、喉を越していく、そんな感じ。
今はどこに行っても讃岐うどん風が流行りですが、汁物のうどんとしてはあんまり・・・
これも、たぶんうどんがお出汁をまとうことがないからだと思うんですよね。

すいとんやほうとうが好きなら、まとわない感じは許せるのでしょうけど、アレそんなに好きではありません。
やっぱり、麺にはお出汁や、おつゆや、スープを連れてきてほしいのです。
太麺の縮れ麺だとどうにも、すすりこみにくくて、だから、スープと一緒にって思うと、塊をまとめて放り込む感じになって・・・だから、モチモチより、にちゃにちゃって感じになるんだと思います。

なんだか、どうにも合わないなぁ・・・って言うのはそういうところ。
その点、お蕎麦は豪快にすすりこみますから、アレは大好きなんです。
腰があって、喉越しのいいお蕎麦、ほとんど噛まないかもしれない。

まあ、そんなわけで、どうしてカップ麺に太麺が流行っているのがわからないワタシなんです。
もう、太麺の焼きそばなんか許せません。
焼きそばは太くないほうがいいです、変に腰なんかなくていいです。
のびているのは問題外としても、腰がありすぎて・・・っていうのはいや。
硬いキャベツとか、生の人参とか、そういう具も嫌。
麺にソースが絡んだだけで、出してくるな!! って言いたくなるワタシ。
単なる時間短縮だろう? って疑いたくなるんですよ。
焼きそばは多少焦げるまで焼け!! その方が香ばしくておいしい・・・最近のB級グルメな焼きそばが何か違う・・・って思うのはその点なのかもしれません。
富士宮やきそばを食べましたけど、「ホントに焼いてる?」って思いましたからね。
キャベツ生だし、人参硬いし、モチロン麺も固いし・・・(;^ω^)

どうにも、太麺は許せないワタシなのでした。
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壊れたシャワーホース

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この間、ファンヒーターを買ったのだが、実は別のものも買ってきた。

困ったことにお風呂のシャワーホースが壊れたのだ。
シャワーヘッドに止水弁がついていて、水を止められるようになっているものを使っているが、多分に根元に水圧がかかるらしくて、プラスティックのジョイント部分から裂けて壊れてしまった。
その部分だけ交換も可能だとは思ったのだけれど、ネジの部分を引っ張り出すのにかなり苦労しそうだったので、やはりシャワーホースそのものを買うことにしたのだ。

ホームセンターに行ったものの、シャワーホースの所在がわからず、店員さんに聞いたのだけど、こういう時はワタシも声を作るのだ。

「(え~~ゴホンゴホン、と心のなかで咳払いをしてから・・・実際はしない)すみませぇん、シャワーホース探してるんですけど・・・」
か細い声である。
滑舌が悪い、と聞き返されても仕方ないと思うこともあるくらい。
だって、やっぱりね、知らない人だもの。
さすがに三回聞き返されたら、ちょっとイラッとして地声近くなるけれど、グッと我慢して、我慢して・・・
知ってる人なら、地声に近い声でしゃべるんだけどねぇ。

と言っても、もう、地声がどんなだったか、わからなくなってきた。
普段しゃべっているこの声が地声だとするなら、男っぽくも、女っぽくも、オネェっぽくもないらしい。

今回は一発で通った。
男の店員さんは女性(?)には優しい。
この奥ですね、と教えてくれた。

早い目に、どっちだろう?という領域から抜けだせて本当によかったと思う。
関ジャニ∞が女性と女装した男性を仕分ける、という番組をやっていたが、年齢層を広げてくれれば、仕分けられない自信があるかもしれない。

喉仏はない。
ものを嚥下しても、喉仏が動くなんてことはあり得ない。
思い切り首を出しても全然平気だから、すごく助かっている。

小さく生まれたかった、という願望はあるのだけれど、基本的にワタシは自分の体嫌いではない。
モチロン、大嫌いな部分もあるが、とりあえず今のまま形だけ作っても仕方がない、と思っている。
使えなければ意味がない、本来の目的が果たせないとしても、もうすでに年齢的に本来の目的なぞ果たせないのだから。でも、やはり受け入れる部分は作りたい。
自分の性自認は♀だが、性対象も♀もしくは性行為には関心がない、という人なら形だけ作ればいいのかもなのだが、ワタシの性対象は基本的には♂なので、なるべく自然な形で受け入れたいという願望がある。
もう若くはないし、行動パターンもある程度決まってしまっているので、今さらそのために情熱を持って頑張る、というのも難しいが、もしチャンスがあれば、転機があれば、やれるだけのことはやりたいと思っている。

今の法律では、性器がなければ戸籍の変更は可能だそうだが、ワタシは戸籍の変更が第一だとは考えていない。戸籍を変更したほうがいろいろな意味で生活には有利に働くが、ソレがどうした!?って感じである。
好きな人のものを受け入れられる身体、という方にずっと魅力を感じる、今は。DSC07389.jpg

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犯罪

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無理心中、いろいろ言い分はあるだろうけど、卑劣な犯罪の一つだと思う。

被災地で、火事があって、ご夫婦と子供二人が亡くなったとか、聞いた。
テレビでは心中だとは言わなかったけれど、二階は子供だけで、階下にご夫婦がいたということなので、二階から火の手が上がったのでなければ、下から火をつけたという可能性もあるのではないか?

職もなく、将来を悲観してのことかもしれないが、子供を巻き込むことにはワタシは反対する。
大人だけで自殺をするというのも無責任極まりないと思うが、子供の未来まで閉ざすことはない、と思う。

生きていても苦しいばかり、これはある意味真理であるが、価値観を変え、視点を変えれば、生きているといいこともある、楽しいことも多い、ということもできる。
死んでしまえば一切の将来は閉ざされるわけで、苦しいも悲しいも楽しいも嬉しいもなくなるわけだ。

うつ病がひどくなって、死にたい病にかかってしまうと、その視野が極端に狭くなってしまって、その道しかないような気がするわけだけれど、冷静に考えれば道などいくらでもある。

人はどうせ死を迎えるのだから、慌てて直線コースを行くよりは、寄り道しつつ向かった方が楽しいような気がする。
だから、自分も死ぬべきではないのだが、それ以上に子供の可能性まで奪わなくても、と思うのだ。

転校した友達が、この世から消えた、という、思い出がある。
結局はいけ好かないやつだったが、それでも、子供心にショックだった。

やはり、無理心中だったそうである。
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まだ暑いのに

気の早い話かもしれないが、ファンヒーターを買ってきた。
リサイクルショップで、5000円。
2010年製らしいので、1シーズンしか使っていないシロモノだ。
どれくらいの頻度で使われたものかは不明だが、傷もなく、汚れもない。
この手の物は相場があってないみたいなものなので、まあまあの買い物ではないかと思う。
とりあえず、今年は普通のポータブルのストーブよりは快適に暮らせるんじゃないか。
朝、タイマーを仕掛けておけば寒い思いをすることもない・・・と思う

冬の朝は、まず早めに起きだして、ストーブを付け、テレビを付けてから目覚ましを再びかけて二度寝するのが習慣だ。
朝すっぱり起きる、というのも理想だけれど、朝の二度寝が気持いいのだ。
年をとると朝が早くなるというが、そう言うわけでもなく、朝はトイレが近くなって目が覚めるようになった。
起きるべき、1時間前にはもう限界まで膀胱が膨れている。
お酒を飲む方ではないし、前日寝る前に水を飲む、などという習慣もないが、朝には排出された水分でもういっぱいになっている。
昼間仕事中にトイレに行かないのとは対照的である。
ワタシのトイレに行く時間は平日では大概決まっていて、朝二度、昼一度、夕方一度、夜二度、くらいなもの。
そのどこで、大きい方をするかは、秘密である(;^ω^)

まあ、便秘気味の時には2日くらいは行かないかも、なのだが。

朝は、まずは目覚まし、適当な時間に目が覚めるように音楽が鳴るようになっているのだけれど、ついつい何度も聞いてしまう。
スリープサイクルってiPhoneのアプリを使っているのだけれど、幅を持って鳴るので、かなり放置しても起きるべき時間にならない。
それより切羽詰っているのは下半身の方なので、たいていそっちが我慢できなくてトイレに立つ。
それと相前後して、モーニングコール。
これは嬉しい。
つい、声が甘える。

この時点で目は覚めているのだけれど、身体が目覚めていない。
起きて何かをしようとするとフラフラするので、しばらく横になっている。
まどろみの時間、ってところだ。
これが、だいたい15分ほど。

で、それから、朝の忙しい時間が始まる。
まずは、洗顔、しっかり洗顔料を使って洗う。
ひと通り、スキンケアをしてメイクベース、この時期はまずは日焼け止めを塗って、ちゃんとメイクする。
時間がもったいないので、ベースメイクを済ませたら、同時に食事。
口唇以外は別に問題なくメイクできるので行儀が悪いが食べながら、眉も描くし、ラインも描く、マスカラも塗る。
急げば五分、だけれど、そこまで急いでも仕方がないので、倍くらい、それでも10分しか経たないねぇ・・・
時間が余裕ができるようなら、洗っておいた洗濯物を干す。
干す時間がないなら、帰ってから干すことにして放置、脱水したまま放置すると台無しなので、水を張ったまま放置。だから、夜のうちの洗濯は脱水しないのだ。

食事は、朝は温めて済むものか、そのまま食べられるものかどちらかである。
まどろみの時間をなくすか、メイクの時間を削るか、髪をいじっている時間を削ればちゃんとご飯を作ることも可能だけれど、今の状態だと無理。
誰かにご飯を作ったり、お弁当を詰めたりするのなら話は別なのだけれど、一人じゃあんまり甲斐がない。

冬の朝は、なかなか起き出せないので、今まではちょっと大変だったけれど、今年はファンヒーターがあるので少しは楽になるんじゃないかと思う。
朝の五分は、とっても貴重なのだ。DSC07335.jpg

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昨日の答え

答えは4です。
たぶん、アレ、女物です。
ちょっと奇抜なファッションの男性でした。


ああ・・・今日は時間がもうありません。

また、明日まともにいろいろ書きますね。

では・・・
DSC07336.jpg


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あるお店にいきました。

詳しい話は日曜日に書きますね。
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第1275回「唐揚げに何つけて食べる?」

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FC2 トラックバックテーマ:「唐揚げに何つけて食べる?」



ワタシは基本的には何もつけません。
特に自分の作る唐揚げには。

ワタシの作る唐揚げは、まず、鶏肉を水に漬け込みます、これが一時間ほど。
こうすることで、お肉が水分を吸い込んでジューシーに仕上がります。

それから食品保存パックの中に、醤油・おろし生姜・おろしニンニク・白ワイン・お酢少々を入れて漬け込みます。
揚げる前に片栗粉を入れて揉み込むので、丈夫なフリーザーパックのほうが便利だと思います。
これも、一時間ほどです。

最後に、お肉が吸い込まなかったタレをホンの少し残して捨て、片栗粉を適量入れて揉み込みます。
まんべんなくお肉に片栗粉がついて、粉っぽさがなくなったら出来上がり。

低温160℃でお肉が浮き上がるまで揚げ、少し色がついたら上げてしまって、油を切ってしばらく置きます。

油の温度を180℃まで上げて、置いておいた唐揚げをきつね色になるまで揚げます、そうです、二度揚するのです。
結構ジューシーに仕上がりますが、やっぱり唐揚げは食べきるのが一番で、冷めたら温め直さないで食べるほうがおいしいと思います。

硬くなっちゃうんですよね。

何かをつけて食べるとすれば、タレから、醤油を抜いて、同じ工程で上げ、甘酢をかけます。
たいていはあんかけにしますね。
唐揚げに、甘酢あんをかけて、その上から白髪ネギかネギの小口切りをたっぷり載せます。
これは、ホントに冷めると美味しくないので、温かいうちにいただきます。

そう言えば、チキン南蛮も唐揚げと同じですから、甘酢あんをかけて、その上から、らっきょうタルタルをかけ、っていうのもありかもしれません。

ピクルスが苦手なので、同じ酢漬けなららっきょうの方がワタシは好きです。甘みもありますし。
薬味として、たっぷりネギの小口切りを載せます。

らっきょうのタルタルは、らっきょうをみじん切りにして、マヨネーズ、ゆでたまごと和えます。
塩コショウで味付けしますが、甘酢あんで味が付いているので、そんなに強い味にすることはないです、らっきょうにも味がついてますし、マヨネーズにも塩気はありますし。


和風の唐揚げを作るときは、味の基本は醤油ですけど、これを、スパイスに換えたり、ハーブに換えたりすることで、また面白い味の唐揚げができるかもしれません。
タンドーリチキン風とか、ハーブチキン風とか・・・

醤油の代わりに、カレー粉を使っても面白いかもしれませんね。
今度やってみよう。

となると、かけるのはヨーグルトソースですかねぇ・・・DSC07283.jpg

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おことわり

いまだ、体調がイマイチで、肩こりが酷くて、首が痛くて、ずっと頭が痛くて・・・

なので、コメントの返事少しお待ちいただけますか?
明日には書きたいと、強く思います。
すいません、今日はまだ無理みたいです。
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さがへ

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今日は思い切って佐賀まで足を伸ばしてきました。
往復の運賃が約9000円のハズにも関わらず、運賃の出費は青春十八きっぷ使いきりなので、いっこもかかってません(^m^;)

佐賀までは、これまで三回ほど足を運んだことがあります。
前回二回は、呼子に。
イカが有名な呼子に、一回は行っただけ。
お金なかったんですぅ(T_T)
一回は、ちゃんと食べました。

イカの踊り食い、っていうのも案外趣味が悪くて、うねうね動いてるのを食べちゃうわけですから・・・う~~ん、なんともなんだけど・・・でも、美味しくいただきましたよ。
生きているイカですから、生の時はそれはそれはコリコリしていて、当時かなり歯が悪かったワタシは食べるのに一苦労。
でも、揚げたゲソは思いのほか柔らかくて、これは昼間からビールが・・・欲しいところだけど飲めないのはお約束ですね。

遠出すると、これがねぇ・・・(^_^;)

今回は電車だから、飲める・・・ってなところだけど、飲んだら乗り過ごすかも、なのでやっぱり飲めませんでした。
いいんだ、アルコールそんなに好きでないから。

今回は、佐賀牛をいただきました。
ああ・・・まだ、口の中に感触が残ってますねぇ。
K-tookoさま、本当にありがとうございました。
今度は、こちらで招待しますわ・・・やっぱり、鱧といきたいところだけど、季節がもう過ぎちゃいますね。
なにか、企画を考えておきます。

霜降りのお肉ってやわらかいなぁ・・・
たぶん、ワタシのお腹より柔らかい・・・うちのは脂肪ばっかりだからな。
脂肪遊戯(;^ω^)

付けダレに、玉ねぎとしょうがのソースっていうのが出てきたんですが、ちょっとあれの配合を考えてみたくなりました。
玉ねぎとしょうがはまずすりおろし、だけではないですね。
ごまだれのような色をしていたので、生の玉ねぎばかりではなくて、おそらく炒めた玉ねぎも使っているのでは? と推理しました。
甘味もあるのですけど、砂糖ではないと思います。
となると、アレかな? コレかな? と思いをめぐらして、さらにアレンジなんかも考えて、ニンニクや辛味づけにわさびなんかも合うんじゃないかと・・・

全然別物が出来上がっちゃいそうですが、いろいろやってみようと思います。
問題はお肉だけれど、霜降りの佐賀牛は買えないので、豚しゃぶででも実験してみようかと考えています。
豚肉にもしょうがは合うはず・・・生姜焼き、おいしいですから。
まあ、豚肉と最強の組み合わせは、焦がし醤油ダレの豚丼ですけどね。
やっぱり、帯広の豚丼がいいんです。

食事の後は、靴屋さんに連れてっていただいたんですが、それはまた後日書きます。
なんだか舞い上がってて、写真撮るの忘れたし(;´・ω・) アカンがな・・・


行きの電車はどれも空いていたので、車窓から何枚も写真を撮りました。
なんということもない写真ばかりですけど、たぶん、気持ちが振れたのもあるので、写真に撮ったんです。
また、整理して、ブログに書きます・・・たぶん、ただの挿絵に終わるかもしれませんけどね。DSC07276.jpg


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かすむ~~目

最近、メガネが欠かせなくなってきた。
仕事で目を使っているせいなのか、目がかすむのである。
元々目はいい方ではないけれど、このところひどいかもしれない、細かい字どころか、ちょっと小さい字がメガネを掛けないと見えない。

いよいよ老眼か?
それとも、ただの疲れ目か?

とにかく、目の疲れがとれていないのは確かで、使いすぎも確か。

このメガネを買ってから、目を酷使する場面が多くなった。
PCは元からだけれど、いや、むしろ減ったと思うのだけれど。

とにかく、活字を見る機会が増えた。
本ばかり読んでいるのである。

今日も・・・買ってしまった。

大森望 編 不思議の扉(角川文庫)
有川浩 著 別冊図書館戦争Ⅱ(角川文庫)

どちらも、有川浩絡みである。
読んだことのない短編が載っているので・・・つい(;^ω^)

もちろん全部読むつもりである。
歯が浮くような甘い展開は、覚悟せねばなるまい。

だいぶ免疫ができてきたと言うものの、やっぱり、甘いなぁ・・・と思う。
どうやればあんな甘い話が書けるのか、研究の余地ありありである。

世の中には、辛い話もたくさんあるが、その反面甘い話も同じようにあるはずで、できるだけハッピーになれるようなお話を・・・というか、ワタシがそんな話を読みたい。
でも、そういう話を探すのもむつかしいし、作者の著作数にも限りはある。
だったら、ひまを見つけて、自分で書くしかないんじゃないか。

とは思うのだけれど、なかなかうまくいかない。
ついつい、ハッピーじゃない方向に走り出したりするので、困りものだ。
走り出したら、止まらない。

まったくもって、ワタシの生み出す作品だ。
ワタシと同じ性格をしている(^_^;)

マンガも買ってしまった。

武田すん 世界の果てで愛しましょう5(電撃コミックス)
西炯子 兄さんと僕(白泉社)

どっちもまだ読んでない。
世界の果てで愛しましょう、は絵柄が気に入って、ズルズル買っている。
いわゆる性転換コメディってやつ。
昔から、なんだか、好み、こういうの。
やっぱり、その辺の話はつい慣れ親しんだからなぁ・・・

西炯子さんの作品は、割と出ると買いなので、内容など確かめず買ってしまったのであった。
波長が合う人の作品は、確かめずともよいのだ。


で、極めつけのバカな本がこれである。
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「平成仮面ライダー変身伝」 成瀬史弥 著

平成のイケメン大図鑑である。
ベストセラー作家から、辺見エミリの旦那から、家電俳優、ビルマニア、お笑い芸人まで、様々なジャンルで網羅されている、そりゃあもう、大変な本である。

べ・・・別に、表紙に釣られたわけでは・・・(^m^;)
オーズは俳優としてイチオシなのは確かだが。

残念なことに、フォーぜは載ってない。
とても、残念・・・アンクが出てないことも・・・
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眠り病かもしれない

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ふぁあぁあ(´-ω-`)

どうしてか、とてつもなく眠いのです。
お腹が空いてるのもあると思うし、疲れてるのもあるんだろうけど、もう、朝から眠くて、そのまま眠くて・・・

一日中、だるいねむいカラダのままでした。

睡眠の仕方が悪かったのか? それとも体調自体が悪いのか?
なんだか、よくわかりません。
朝から目がかすむような気がしていました。
できうれば、このまま寝たい・・・って、これ書いてる時点で、夜の七時前なんです、ちょっと早すぎるでしょう?
何も食べてないし、洗濯もしなきゃいけないし、買い物は・・・まあ、どっちでもいいけど。

せっかく着替えたしなぁ、なんか見に行きたい気分、ではあります。
といって、田舎ですから、もうそろそろどこのお店も閉まってしまいます。
開いてるのはスーパーだけ・・・かな?
本屋さんなら、開いてるけど。
買う本が・・・と言ってたら、思い出しました。

そういや、ましゃの新曲が出てたのでは?
ラジオで聞いて、ああいい歌だなと思って・・・別にレンタルでもいいんだけど、レンタルのがかえって面倒くさいような気がして・・・

ホントは、配信で買えると一番いいんですけど。
moraでは扱ってるのかもしれないけど、iTunesだとレーベルの関係で扱ってない。
足を運ぶのは、ほかの本なども見れるからいいとして・・・整理整頓が苦手だから、買ったものの管理とかもやっぱり苦手で、いるときになって、ドコイッタどこいったは日常茶飯事で。

CDもデータに落としてしまったら、あとは野となれ山となれ、かなぁ・・・

読んだ本を積み上げてみたら、山になりました。
マンガに小説に、ドキュメンタリーが少々。
積み上げ切れなくて、ほかの本も一緒にしたら、倒れる。
こりゃもう、何か本棚でも買うしかないでしょうか?

かつて、ワタシの家には本棚が7つくらいありました。
ホームシェルフって言って、5段とか6段のスチールの本棚です。
文庫やマンガなどは一段に前後で詰め込んでありましたから、普通に入る量の倍は入っていました。
規格が同じなので、棚は使い回しがきくのが利点でした。
背の高い写真集とか、雑誌とかの入った棚の分を文庫中心に入っている本棚に回したりして、高さと入る量を調整していました。

本当に一部の本を除いて処分してしまいましたが、結局、ホームシェルフ一台分くらいは本がたまってしまったようです。
観念しないと仕方ないでしょうね。

あまり読まない本はしまっておいてもいいけど、よく読み返す本はやっぱり、前面がいいだろうなぁ・・・というわけで、近々に小さな本棚でも探してきます。

まずは、中古屋さん。
次にホームセンター。
家具屋さんは、最後の手段だ! といきたいところですが、ニトリがあるので、そこでもいいかと。
しばらくは相場を調べるのにあちこち顔をだそうと思っています。
ラブ・・・な本棚が見つかるかもしれませんし。
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いじいじ・・・

今宵のワタシ。

すごくすねていて、いじけている。

こういう気分は、すぐ顔に出るようで、知り合いと会ってもとっさに普段の表情はできないから、こんな時は誰とも遭わないようにおとなしくしているのが一番なのだけれど、結局買い物に行く。

いじけてる原因を考えると、涙が出そうになるが、どのみち、他人には大した問題ではない。
バカみたい・・・と鼻で笑われるのがオチである。
泣いていると、知らない人に、何だこいつ? と思われそうなので、ぐっと堪える。
いや、本当にバカみたいなことなのだ。

ワタシ、メンタルが子供、だから。
つまんないことですぐ泣くのだ。

この世の終わりでも、私の人生が終わるわけでもないのに・・・なんで、泣けるんだろう?

たぶん、すごく、寂しいのだろう。


こうやって、ブログを書いているのは、また泣きそうだからである。

文章を書くには考えないといけない。
大脳のどこかを使って、フル回転で考える。
考えているうちは、感情を忘れられることがある。
たぶん、脳幹のネットワークを使わないで思考するからだろう。
右脳と左脳を両方共フル回転じゃないから、感情がこもらない思考ができるのだろうと思う。

そうやって考えているときは、イマジネーションが発揮されないように思う。
お話の展開とかを考えるときはイマジネーションを喚起して、それで次から次へと思い浮かべていくのだけれど、単に言葉の羅列で、言葉による思考である文章は、イマジネーションなど使わなくても十分書くことができるような気がする。

今は、ホント、想像力が発揮されないよう、出張ってこないよう、文章を書いている。
悲しくならないために。

と、書いているそばから悲しくなってくる。

ナゼに、ワタシは今でも一人なのだろう?

ナゼに、こんなに悲しいのだろう・・・?

今日は早めに寝ます。
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宇宙キター!!・・・いや、大泉洋キター!!か?

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ネイルサロン、憧れの未知なる領域。

この間、有名な(らしい)ネイリストがテレビに出ていて聞くともなし、見るともなしにぼんやり眺めていたら、ネイルの基本は健康な爪から、などと言い出した。

最近ワタシはトップコートだけを爪に施しているが、別におしゃれのためではなくて、単に爪を存続させるためだけにネールをしている感じである。
俳優の伊吹吾郎氏(格さんやってた人、シンケンジャーにも出てた、今はすイエんサーに出てる)がやはり、トップコートを右手の爪に施しているらしい。
なんでも、フラメンコギターをやってらっしゃるようで、素のままやると爪がぼろぼろになるそうな。
かなりハードにやってるのだとお見受けするが、基本それと似たようなものである。

普通の仕事の時は一日でマニキュアは取れてしまうが、その割に爪がぼろぼろになることもないのでネイルはしない。
それでも爪は荒れやすいし、折れやすい、だからもうおしゃれの選択肢にネイルというのは入っていなかった、してもイマイチ格好悪いから。

でも、今は仕方ないのでしている感じである。
伊吹氏のように、「ソッチ系の人?」と疑われることはないが・・・(;^ω^)

だって、もろ、最初から・・・「アッチ系」の人だから(笑)
とは言え、世間一般はアッチ系だとは気づかないので、まあヨシとしよう(爆)

仕事は、とにかく、爪にとっては非常にハードである。
もう、ハードすぎて、一時期あり得ないところまで爪がなくなるところだった。
人にとって爪は、指先の保護であると同時に、便利な小道具と化してしまったが、ほかの動物たちにとってはとても重要な器官である。
蹄を持つ動物にとっては、爪がなければ歩けないし、肉食獣にとっても、爪と牙で獲物を獲るのだし、もぐらにいたってはこれで土を掻かないと生きて行くことさえできない。
もはやあまり重要でなくなっているのは、鯨やイルカたちの仲間くらいなものである。

いまだ、爪を使うか使わないか悩んでいる人間という動物にとっては、とりあえず指先の保護が要項なのだから、爪で覆われている半分位が露出してしまっては、日常生活もままならない。
指先はとにかく、毛細血管と微小な神経の集まっているところだから、ちょっとつついただけで半端なく痛い。
しかも、爪裏にはその神経索の束の大本が集まっていて、指の掌側よりも数倍敏感にできている。
なにせ、爪の間に鋭いものを突っ込んだり、爪をペンチなどで剥がしていく、というような拷問があるくらいである。
痛いからといって生命の危機ではないので、痛みがシャットアウトされるわけでもなく、ダイレクトに脳に伝わってくるのである、痛みに弱い人にはたまったものではない拷問だろう。

生命の危険を避け、体幹の機能を活かすため、人間の体は末端の強い痛みを一時的にブロックするようにできている。
強い痛みが直接脳に伝わると、反射的にショック症状を引き起こすことがあり、そのために強い痛みを伴うような怪我をした場合に、痛みが脊髄で止まってしまって脳まで伝わらないようになっている。
突発事故で足を折った場合であるとか、指に重傷を負った場合であるとか、見るまで痛みを感じなかったというようなことがあるのはそのためだ。
ワタシも子供の頃の、指ブランブラン事件ではやっぱり見るまで痛くなかった。
なんだか目で見るのは脊髄の仕事ではなくて、脳の仕事だから、見てから痛くなるらしい。

いい加減な仕事をしていて、監査が入って発覚するようなものだ。
いや・・・店長単位で止めてあった懸案事項を、オーナーが来て指摘するようなもの・・・ってどっちもわかりにくいな(;^ω^)



まあ、これといっておしゃれもしないようなワタシだけれど。
何でもかんでもユニクロで済ませようとするようなワタシだけれど・・・

たまにはネイルくらいするのだ。
どんなに指が太くて、短くて、格好悪かったとしてもたまにはするのである。

ああ・・・それにしても、カップ付きのキャミを着ていたら、上から見たらもうおっぱいの谷間丸見え。
今日はパーマの手直しと毛染めに美容室に行ってきたのだけれど、いつもの店長さんはおらず、若い女性のスタイリストさんがついたのだけれど・・・CA3H0207.jpg(ちと黒くしました、もじゃもじゃブリが大泉洋のよう、探偵はバーにいる、見に行きます、モチロン)


どうりで、男性のスタイリストがつかないわけだ(^m^;)
たいしたことないとは言え、谷間丸出し、だものなぁ・・・

もう少し突っ込んだ会話がしたかったのだが・・・男性だと・・・
この話ね。仮面ライダーフォーゼ

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きたー

寝るとき・・・

ワタシが暗くするのが大好きで、静かにするのが大好き。
昔は音楽のシャワーの中でも、電気が煌々とついていても、問題なく寝られたものだけれど、今は暗くならないと寝付けないし、うるさいと寝られない。
ちょっとでもうるさくされると起きてしまう。
それはどんな音でも同じで、あ・・・地震だ、で起き、あ・・・雷だ、で起き、あ・・・大雨だ、で起きる。

台風の時など、うるさくて寝れない。
風がビュービュー吹きよってから、うるさいっちゃうううううぅぅぅぅねん!!!

寝付けなくてしぶしぶ起きたり、しかも、時々は妙に気温が上がったりして、仕方なくエアコンをつけるために起きだすこともある。
台風の連れてくる、湿った暖気のせいでえらいこっちゃ・・・なのである。

それにしても、今回の台風もエライこっちゃ、みたいで。
台風は、進路の東側が大雨になることが多いらしい、
進路の西側である、山口県などは雨さえやんでしまったし、広島県にも目立った被害はないらしい。
通り道になっている、岡山県、これから向かう鳥取県は大変なのは当然として、東側の兵庫県、近畿でも奈良県あたりは、そりゃあもう大変な雨らしい。
それだけ大きなエネルギーがたまっているということなんだろう、それだけ夏が暑かったってことなんだろうと思う。

台風っていうのは大きな低気圧だけれど、人間ってその低気圧を擬人化しちゃうんだな。
今回の12号は「タラス」って言うらしい。
なんだか地名らしいけど、人の名前もあったりして、なんだかこの命名方法よくわからない。
キルギス共和国?
日本と何の関係があるんだ???

調べてみたら、リスト形式って言うらしい。発生順にアルファベットを当てはめ、その頭文字で始まる名前を作成するらしくて、意味はないそうな。
区別をするためだというが、何でもかんでも名前を付けないと憶えられへんのか? とも思う。
日本は台風の通り道だから、別に一年に二三回台風が上陸しても全然驚かない、むしろ一回も上陸しないほうが珍しいと言われるくらいである。
だから、上陸した台風に名前をつけるのなら、納得なんだが・・・どうにも、南の海上で発生して、そのまま消えてしまった、とか、八重山の端をかすめた、とかだとどうにも実感がわかないし、そんなものに名前をつけるのもどうか、って思う。

今回は、「TALAS」だそうだから、次の台風13号は「U」から始まるってことらしい。
じゃあ、「USAIN」なんてどうだろう?
手がたくいって今季世界最高を出した(200m)、あの男である。

とりあえず、「キター!」で盛り上がった世界陸上だけれど、もうちょっとで終わり。
日本選手のメダルも、当然のごとく一つで終わり・・・らしい。
サッカーは男女とも、ワールドカップ、オリンピックの予選が始まったし、セ・リーグも大混戦で面白いらしい(ちなみに、あんまり興味なし)。おまけにここ山口県では国体なんぞが始まるそうな(これもあんまり興味はない)。

スポーツの秋である。
見てるばっかりが能じゃない。
というわけで、久しぶりに、秋吉台カルストウォークに参加してみようかと。

結局写真ばっかり撮ってて、ちっとも進まないウォークになるかもしれないけれど・・・

でも、その前にトレーニングしなきゃ・・・だな。
だって、このところ全然歩いてないし、職場は一つところで立って作業だから、やっぱり歩いてない。
冬に向けてダイエットも兼ねて、妄想しながら歩く、とこういうのはどうだろう?(;^ω^)
DSC07213.jpg

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げんきです


帰り道、ラジオから懐かしい歌、吉田拓郎の「元気です」
確か、なんかの主題歌だったような気がするなぁ、と思いながら聞いていたのだが・・・

そう言えば、元気の反対ってなんだろう?

「病気」?

いや、ワタシはいろんな病気持ちだけど、割合元気だ。
「障害」と名前がつくものも持っているのだが、身体の障害でもなく、心の障害でもないので、今のワタシの元気さとは全然関係がない。
その昔は、悩み苦しんだ時期もあったし、世間とのすり合わせで困惑して、そのせいで別の病気になったこともあるけれど、今は全然元気である。

どうにも、元気の反対は病気、ってことにならない。

だいたい、元気か? と聞かれて、「病気じゃ!」と答える人は少ないだろうし、むしろ病気なのにやせ我慢して、「いえ大丈夫です」と答える人のほうが多いかもしれない。
日本人、責任感強いから・・・比較的だけど。

代わりはいくらでもいるさ、と思えば休めるものだろうが、つい、「穴が開いてしまう」と考えるのだろうね。
ワタシも先生時代は、やっぱり穴が開いてしまうから、なかなか休めなかった。
と言いつつ、公務員なんてものはいくらでも休めるようにできている。
授業に穴さえ開かなければ、「午後から帰っていいすか?」「よろしい」というのが普通である。
しかも、度を越さなければ、年休さえ減らない。
病欠扱いになるのだねぇ。
理由は特にはいらない、二日酔いで頭が痛くて休んでも、病欠である。
なんとなくだるい~~、でも病欠。
休む理由なんて、時々生徒と同じレベルだったりする(;^ω^)
診断書なんて、モチロンいらない。

と言って、診断書が必要な病気ならもっと大変である。
学校指定伝染病、なんてものもあり、いわゆる法定伝染病の他に、インフルエンザなどが指定されているのだけれど、もしインフルエンザになれば・・・

生徒・先生・事務員別け隔てなく、『学校には顔を出すな!!』である。
普通は、人に伝染らないように対策しつつ、診断書などをすぐに提出に行くものだが、具合が悪いと言って休み、医者に行ってインフルエンザの診断をもらおうものなら、すぐに電話でその旨報告し、後ほど診断書を持って出勤することになる。
治るまでは、自宅もしくは病院内に缶詰である。

まあ、家で寝てろ! ってことになる。病院の場合は、入院ってことだねぇ。
インフルエンザで入院は少ないだろうけど、天敵を受けつつ、4~5時間、病院内ってことはまあ、珍しくない。
点滴してもらったはいいものの、忙しさにかまけてすっかり放置されたら、そのまんま寝て、起きたら夜だった・・・なんてことも田舎じゃナキニシモアラズで。

田舎の病院は、大きな病院になるほど、病床は余ってても人が足りない、ってことがあって、忘れ去られることもあるわけ。
困ったもんだけど、それが現状。

医者も看護婦も優秀な人は優秀なんだろうけど、ダメなのは徹底ダメで。
お金出して、浮動票をかき集めているようなものだから、学校出たての新人の、こいつヤル気あんのか? なんてのも採るハメになったり。

ワタシは個人的にそういうのと知り合いだったのだけれど、いやぁ、こいつにだけは診て欲しくないな、が正直な感想だったね。
変なところに、針刺されそう・・・って、ほんとに刺したこともあったらしいよ。
新人だから、そんなものなのかもしれないけど。

恐ろしい話かもしれないねぇ(^m^;)
DSC07229.jpg

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