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ワタシの結婚願望

いつか白馬に乗った王子様が・・・って結構思っていたみたいです。

それは♂のときから・・・(^。^;)

いつか白馬に乗った王女様が・・・だったわけです。

白馬に乗った王子様を待つ彼女

白馬に乗った王女様を待つワタシ

う~~む、接点がありません(^^;) これでは結婚成り立たないですね。

ワタシには王子様役は荷が重かったようです。


今でも白馬に乗った王子様を待っています、現実にはありえないのかもしれないけれど。
まあ、ぜいたくなことは言えません、どんな形であれ、ワタシを大事だと思ってくれる人、それが一番。
兎にも角にもほっとかれるのがキライなワタシ。

一度、夢に負けたことがあります。
現実に負けるならまだしも、あるのかないのか、実現可能か、不可能か? の夢に負けたのはほんとにショックでした。
あんまり、ほっとかれたから、夢を取るのか、ワタシを取るのか、迫ってしまいました。
これって、迫っちゃいけないのが正解だったんでしょうね。
少し我慢して、ジンワリと・・・ってところが正解だったんでしょう。

結果として少し自暴自棄になってしまいました。
思ってくれる人、ほかにもいたんでしょうに・・・あ・・・今頃気づいた。

ワタシって、鈍感?
A症候群? それともただのKY?

いつも、何か大事なサインを見逃してしまいます。
結果として、つらい経験をすることになるんですが、それもワタシなんでしょうね。
そーいう運命なんだわ、きっと

白馬と書いて、ちょっと、豆知識

白馬は古い日本語では「あおうま」と読みます。

意味は主に二つ。
一つは、あおうまと読むように、深い黒の毛の馬のこと、この場合の「あお」とは寒色系の総称です。非常に色が濃い寒色系のことを指します。
もう一つは、あおうまと読みながら(古い読みが残っている)、白または葦毛の馬のこと、この間亡くなったオグリキャップのような色ですね。

ちなみに、北アルプスに白馬岳がありますが、あれは、「はくばだけ」ではなく、「しろうまだけ」です。「しろ」は本来「代」で「代かき馬」のこと。
春から夏に向かっていく中で山肌の残雪が「代かき馬」に見えるところから、「しろうまだけ」と名付けられたようです。「白馬」は当て字なわけですね。

って・・・何書いてんだ・・・ワタシσ(^_^;)アセアセ...
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コメント

そういう人が まんがいんく : 2010/07/14 (水) 00:23:19 修正

ホントは一緒にいるといい人なんだと思いますよ

 taka : 2010/07/14 (水) 00:08:05 修正

そうやぁ むかし そんなことあったなぁ

わしは、寅さんみたいやった

相手も自分のことすきやと思いこんでしまって
何度も恥ずかしい思いしましたわ。

しかし、数をこなすことで得ることはありました。

 まんがいんく : 2010/07/13 (火) 23:57:09 修正

でも、少しお近づきになりたい相手には奥ゆかしく、遠まわしに・・・って思いますよ、最初は

味気ない、ストレートは仲良くなってからでも・・・って思うかなぁ・・・

 さくたま : 2010/07/13 (火) 23:54:17 修正

あたしは腹を探ったり言葉の裏を読んだりが嫌いなので
結果的に空気読めないサイン見えないということが多いです
仕事上のうんぬんはともかく
身近な相手ならストレートに!がいいやんねぇ
それはそれで味気ない?

我慢は・・・ まんがいんく : 2010/07/13 (火) 23:07:32 修正

たまにはしなければ、と思います。

もう少し我慢強くならなくっちゃ

体当たりは まんがいんく : 2010/07/13 (火) 23:06:24 修正

当たって砕けろ、って感じありますもんね。
あたったら、ホントに砕けた・・・ってのがちょっと怖い

あ・・・そう言うのも経験あるんですよ

 ピンチョロ : 2010/07/13 (火) 22:59:40 修正

あんましほっとかれると
そうなっちゃいますよね

男でも女でも

結果的に我慢が正解だった
かもしれませんが

それも辛いことですよね

その気持ち
よ~くわかりますよ^_^;

KY たかし? : 2010/07/13 (火) 21:00:54 修正

僕はすごく鈍感です。
サインは全て見逃している人生です。

嫁は、サインを諦めて体当たりをしてきました。w(゜o゜)w
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